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bang-dream

◇アイドル雑誌

「もう千聖ちゃんなんて知らない!」
「彩ちゃん聞いて。彩ちゃんが気になってる男性アイドルの特集が掲載された雑誌を勝手に捨てたのは悪かったと思ってるわ。だからそんなに拗ねないで?」
「拗ねてないよ!怒ってるんだよ!」
「私も次から気を付けるわ」
「…」
「だから、仲直りのキスをしましょう?」

パターン①(彩ちゃんの機嫌が悪い時)

数多の地雷を踏み抜いてきた丸山
「ちゅーはいいから雑誌を返してほしい」
たぶん次からは捨てられないけど目の前で燃やされることになるだろうと思う

パターン②(丸山の機嫌がそこまで悪くない時)
「うぅ~~!もう!もう!そうやって私がされて嬉しいことをしたらいいと思って!」
「今ならこっちに来てくれるだけで、あなたの大好きな“千聖ちゃん”がたくさんキスしてくれるわよ?」
「ん~~!(白鷺さんに抱き着く)」
「(チョロくて心配だわ)」


◇癒し

17連勤で疲れている白鷺さんが玄関のドアを開けたら、
今日はメイド服着てお出迎えしてて
「えへへ、今日は千聖ちゃんをたくさん癒してあげるね!」と眩しい笑顔で言うので、
とりあえず抱きしめて“癒し”をもらう白鷺さん。

散々抱きしめたら
「……今日は丸山彩をお持ち帰りできます(もう家だろ)。丸山彩は今日一日、千聖ちゃんのものです」
って彩ちゃんが控えめに照れながら言うので
「うふふ、もう彩ちゃんったら♡……………………他の人にそんなこと言っちゃ駄目よ」


◇3章感想

3章丸山の個人エピソード読ませてもらったけど、すごく彩ちゃんらしかった
そして白鷺千聖はそんな丸山を慈愛の眼差しで見つめすぎ。


◇軽率にあやちさなぞときパロ

彩ちゃん「千聖ちゃんが犯人なんだ!」
白鷺執事さん「失礼ですが、彩お嬢様。あなたの目は節穴なの?あなたの陳腐な推理は小学生以下のザルで、ここにきてまるで成長していないわ」
彩ちゃん「ねぇそれただの暴言だよね!?毒舌通り越してもはやただの言葉の暴力だよ!」

れいこお嬢様も彩ちゃんもサンタさん信じてるから…

白鷺さん「……やっぱり彩ちゃんは、今まで出会った誰よりも素敵なレディね」(これを言わせたいだけ)


◇サンタさんにお願い

アドリブ力をサンタさんに求める彩ちゃんと白鷺サンタさん
「叶えてあげたいけれど、これは彩ちゃん自身の問題…私が指導してあげたいけれど、私がサンタさんだとばれちゃうわ………………コミュ力本をあげることにしましょう(思考放棄)」


◇クリスマス

(12/24)
「彩ちゃん、今日は私の家に泊まりに来てくれるの?」
「んー、いいよぉ。一緒にケーキ食べよ~!」
「うふふ」
「でも、私が千聖ちゃん家に泊まったら、サンタさんわかんなくなるかも…」
「それは大丈夫よ」
「そうなの?」

(12/25の朝)
「千聖ちゃん!サンタさんちゃんと来てくれた!」

白鷺さんは白鷺さんで、彩ちゃんが隣にいる朝を迎えられたので、あ
る意味プレゼントもらってるんだなぁ。


◇加湿器

彩ちゃん、アフタヌーンティーのアロマ加湿器に一目ぼれして、
もうすでに白鷺さんの家にプラズマクラスター搭載加湿器があるにも関わらず
買ってきてしまいそう。
もしかしたら、そもそもその加湿器が加湿器なことを知らないのかもしれない。

「千聖ちゃんみてみて!かわいい加湿器買ったの!寝室に置いとくね!」
って満面の笑みで言う丸山にもう既に加湿器あるだとか
もしかして加湿器の存在を知らなかったのとか言いたいことあったけど、
目の前の笑顔が可愛かったので
「そう。可愛いわね(彩ちゃんが)」
と返す白鷺さんであった。


◇最高のLady

ĄRASHIのlove so sweet、ちさ→あやみ を感じますね。
輝いたのは鏡でも太陽でもなくて、ステージに立つ彩ちゃんだと気づいて。
「光って、もっと、最高のLady」って思ってるし、
「みんなに私の想い、届いてるかな?」って彩ちゃんが言うたびに、
「この歓声でわかるでしょう?(きっとそっと想い届く)」


◇誕生日プレゼント

彩ちゃんの誕生日プレゼントを選ぶ白鷺さん、
一年目はティファニーの二重に重ねたハートのネックレス(後に値段を知った丸山に怒られた)、
二年目はジルスチュアートの12月誕生月リップ(新作)、
今年はG-SHOCKのシラサギチサトモデルの時計をあげる。

1年目のネックレスをうきうきと着ける丸山も見れて、
周りから「彼氏できた?」とヒソヒソ話されるし周りの牽制にもなるので、
白鷺さんはご機嫌だけど、
ある時丸山に「千聖ちゃん!これ、すっごく高いって麻弥ちゃんから聞いたよ!もう!高価なものじゃなくてよかったのに!」
ってぷりぷりされて
次の年は、控えめにジルリップにして「お返しはキスでいいわよ」の意を込める(けど丸山は気づかない)。
そして今年は、時計(自分モデル)を渡して「あなたと同じ時を過ごしたい」の意を込めるんだな。

どんなことがあっても12/27いちにちお休みとって彩ちゃんのお誕生日をお祝いする白鷺さん、愛でしかないと思うなどした。


◇可愛い

可愛いと言われるのが大好きな丸山さんは
白鷺さんからの『可愛い』ももれなく大好きだし、
白鷺さんもそれをわかってて丸山に「彩ちゃん可愛い」を言う。
そしてそれは、衣装合わせの時やご飯を食べてるときやことあるタイミングで言ってくるので、
丸山も嬉しくなって白鷺さんと一緒にいる時間が増える。

例えば、丸山さんがテストで良い点数を取った時は早々に白鷺さんに
「千聖ちゃんほめてー!」って言いに行くけど、
「偉いわね」って頭を撫でた時に嬉しそうな顔をするから無意識のうちに
「かわいい」が口から洩れる。
それでこのタイミングで言うのは流石にまずいかもって思った矢先に、
「……もっと言って?」って。
「えっ?」って思ってたら
「可愛いって、もっと言っていいよ?」
ってスイッチが入った丸山が純真無垢に言ってくるから、
とんでもない子を好きになってしまったと思う白鷺さんだった。
白鷺さん、もはや丸山のことを何しても可愛いと思ってる節がある。


◇ユリエイギョウ

氷川妹あたりに「彩ちゃーんユリ営業しよ~」って言われて
「ユリエイギョウって?」となる丸山に、
「女の子同士でハグしたりキスしたりするんだよ~!」って言ったら若宮が
「私のみなさんへのハグは本当の気持ちです!やらされてるわけじゃありません!」
って怒り出す回。


◇ポッキー

「ポッキー食べてると小指がぴょんってなっちゃうよね~」
って小指がぴょこんって飛び出してる彩ちゃんの指を絡める白鷺さんに、
思わずポッキー落としちゃった彩ちゃ……
そのまま、こゆびだけじゃなくて、全部のゆびを絡めてちゅーして…


◇某お悩み相談パロ

💫あなたの心のよりどころ💫
日菜ちゃんがお悩み解決します🤗

A.Mさん「私には好きな人がいますが、その人には格好いい幼なじみさんや可愛い親友ちゃんがいます。私の入る隙がありません。でも諦められません。どうすれば意識してもらえるでしょうか。」
日菜「気持ち伝えて、ダメなら次!😘」

💫あなたの心のよりどころ💫
日菜ちゃんがお悩み解決します🤗

C.Sさん「やっとの思いで好きな子と両想いになれましたが、その子は人気者なのでみんなと仲良くしているのを見るたびに嫉妬します。どうしたら嫉妬しないでいられますか。」
日菜「贅沢な悩みだね〰、お幸せに😊🌟」


◇バラエティ番組

バラエティ番組の収録で、
「好きな人いないの?アイドルといっても気になる人くらいいるでしょ」
とMCに効かれた日菜ちゃん彩ちゃんが
「え~~いないけどな~~」
「だよね、私たち、アイドルに恋してるもん」
「彩ちゃんが一番アイドルにコイしてるよね~」
ってキャッキャして、その距離がとても近い回。

視聴者からは
「むしろその距離でよく恋してないと言えたな」
「そのしらじらしさが逆に怪しい」
「hnay絶対付き合ってる」
と噂され、白鷺さんがとてーーーも苦い顔をしている。


◇タイトルアイドル

タイトルアイドルのサビの彩ちゃんのダンスが可愛くて好き。
ぎゅっとガッツしてそのまま手を上にくるくるまわすの可愛い。
多分、それを見てる白鷺さんは「(後で彩ちゃんを抱きしめましょう)」って思ってる(思ってない)


◇さくらんぼポッキー

彩ちゃん、新商品のハートのさくらんぼポッキー好きそうなので飛びつきそうだし、
それで白鷺さんに(体調管理云々)怒られそうだし、
それでも、最終的には「千聖ちゃんも一緒にたべよ…?」で仲良くポッキーする。

白鷺さん家に泊まりに行くのにさくらんぼポッキー買って来ていらんお小言くらってめそめそする丸山、
10分後には「千聖ちゃんもポッキー食べよぉ☺💓」
ってにこにこしてるのでなんかもう本当にすごい。


◇某特番ネタ

次回予告丸山の「なまむぎなまごめにゃまっ!ふあぁ~🥺」がすき
発声練習がんばってください

白鷺「今日は二人っきりで収録ね(意味深)」
丸山「わー☺️うれしー☺️(アホなので何も考えてない)」

丸山「私ねー、千聖ちゃん大好きなんだぁ」
白鷺「…………ほんとう?どんなところが?」
丸山「えー?ぜんぶー☺️☺️☺️」
白鷺「もう!なにいってるの!😳」

丸山「シュークリームおいしぃ☺️💓」
白鷺「(そのおいしいって顔をカメラじゃなくて私に向けてくれたことがとても嬉しいわ)」


◇すみっこ映画

すみっこえほん、彩ちゃん、すみっこ観て号泣してるし、
その横で抱きしめてよしよしする口実ができたと目を光らせる白鷺さんがいるな。
あやちゃんはたぶんあんま分かってないけど泣いてる


◇こども

こんなこと言っちゃあれだが、
白鷺千聖さん子ども嫌いそうだから彩ちゃんが子どもほしいって言ったとき絶対頭のなかでめちゃめちゃ考えてたと思う。
しゃーない。彩ちゃんが子ども好きだから。


◇彩ちゃん失踪ルート

丸山彩が白鷺千聖への恋愛感情に気づいてしまったことで、
突然失踪してしまうあやちさ軸ない?(地獄にしようとすな)
丸山彩の所在を誰も知らない、家族ですら知らないっていう。
(もちろんパスパレのみんなもね)

一時的に白鷺千聖の心をころしてしまうことになるけど、
事実上パスパレが解散して数年経ったある日、
仕事帰りに寄ったスーパーで大人になった彩ちゃんと出くわす話。

千聖ちゃんに見つかってしまった彩ちゃん、
きっと他の誰よりも千聖ちゃんにだけは見つかりたくなかったし、
もうこのスーパーには行けないむしろこのまちから離れないといけないいやいやまずはこの場から早く逃げないとって頭ん中ぐるぐる考えて動けなかったから、
いつのまにかゼロ距離にいる千聖ちゃんに気づけなかった。
今、目の前には千聖ちゃんがいて、千聖ちゃんが私を抱き締めていて、
その千聖ちゃんは泣いていて、
蓋をして大事に大事に仕舞ったはずの初恋が再び熱をもって暴れだすんだ。


◇文化祭イベント

「千聖ちゃん千聖ちゃん!」
「なあに、彩ちゃん」
「今年の文化祭の目玉イベント『ベストカップル決定戦』に一緒に出場してよ😊」
「ええ!?どうしたの急に、だって私達付き合ってないし…」
「優勝賞品はおかし詰め合わせと遊園地のペアチケットなんだって😊」
「ソンナノワタシガカッテアゲルワヨ」

「千聖ちゃんがくれるお菓子も好きだけど優勝したからこそもらえるお菓子が食べたいの」
「はあ、仕方ないわね」
「やったぁ!」
(BC戦優勝後)
「やったやった😊」
「よかったわね」
「千聖ちゃんのおかげだよ~。花音ちゃんも、私と千聖ちゃんが出たら優勝するって言ってくれたから」
「あ、あらあら😳」

白鷺さんを誘う前、教室でBESTCP戦のチラシを見ながら
「おかしほしいなぁ」と思ってた丸山、
廊下を見たら花音が通りかかったので「出ようよ😊」って誘えば
「彩ちゃん、優勝したいなら千聖ちゃんと出たらいいよ。絶対優勝すると思う(出来る親友)」
って言われたので、白鷺さんを誘うのであった。


◇パンケーキまん

彩ちゃんファミマのパンケーキまん食べてほしいし
なんなら中のシロップがお口についたのを白鷺さんに拭き取ってもらってほしい。


◇クレーンゲーム

白鷺千聖さん、時折丸山彩ちゃんのことになると色ボケになる時がある。
実はクレーンゲームが得意な白鷺さん、
ゲーセンに行ったら彩ちゃんがほしいもの全部とってあげられるし、
なんかでっかいぬいぐるみをとってあげたら
彩ちゃんがうれしそうにそのぬいぐるみをぎゅっとするので、とても嬉しくなる。


◇あるよね

「たまに、選挙とかの人が写ってるポスターを横切ると『え!?人がいる!?』ってなってビクッってなっちゃうんだ~」
「彩ちゃんらしいわね」
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