bang-dream
◇ライト
ピッチャー瀬田薫カード、マジでよかった
こころがライトなのは彼女が“光”だから、っていうのすごくわかるし、
「右って意味だよ」って訂正する美咲に
「言葉の解釈は人それぞれ」って持論をゴリ押すの最高だったし、
薫さんのそういうとこすごくいいよなーと思った。
◇お姫様
各バンドにいるお姫様的存在はボーカルだと思われがちだけど、
その実ぽぴぱはありさちゃんで、あふろはひーちゃんだし、
ろぜはたしかに湊さん(どちらかというと女王)だけど、
はぴははぐなんだなぁ。
ぱぱれはまごうことなき丸山彩一択だけど。
◇すみっこ映画
美咲が「確かに感動するけどそんな評判になるほど号泣はしなかったな」
って思ってる横ではぐかのがうるうるしてる中、
一番号泣してそうな薫さん。
やっぱ薫さん号泣してる。
言葉のない世界だからこそ感性が鋭い薫さんに合ってるし、
演じ手だからこそのすみっこの小さな挙動も見逃さないから。儚い…
◇3章予想
ハロハピ3章は絶対に花音を筆頭としたハロハピがこころの星座をみつけてあげるストーリーだと思って生きてるけど、
それまでのここかのイメソンが
aikoさんの「花火(去年の浴衣イベ)」→
大塚さんの「プラネタリウム」→
ナユタンさんの「惑星ループ」→
SCANDALさんの「夜明けの流星群」→
そしてフィナーレにAyakaさんの「みんな空の下」って感じなんですけど、
今日はここにコブクロさんの「流星」を入れたいなと思いました。
ずっと「こころちゃんはわたしたちの北極星だよ」っていう花音を夢みてたけど、
松原花音にとってのこころは太陽だから、夜空にこころがいない理由がこれで、
だから(?)こころはハロハピ座に自分を見つけられていなくて、
や、でもやっぱり花音がこころの星を見つけてほしい。
ハピ3章で松原花音に
「こころちゃんは私にとっての太陽で、ハロハピにとっての北極星だよ」
って言ってもらうより他ない。
花音ちゃんは、『こころちゃんが輝いてくれるのなら、同じ空にいなくてもいい』って思ってたりするのかな
「(未完成の)ハロハピ座にぶら下がって上から花火(こころちゃん)を見下ろして、
こんなに好きなのに、こころちゃんの星はみつからない」
「こころちゃんの星をみつけたいよ。一番にこころちゃんが好きだよ。
願いを流れ星にそっと唱えてみたけれど、今日もこころちゃんの星は見つからない」
「こころちゃんの星をみつけたいな。
この周回軌道上にあなたがいなくても、それ以外想えない」
「降り出した流星群に願いを積んでこころちゃんの明日へ放つよ。
どんなに離れてたって感じあえる絆があるから。
こころちゃんの星を見つけられる、信じてる、奇跡だって起こせる。
こころちゃんと同じ空の下」
「想いが流星になってなってこころちゃんのそばまで流れていくよ。
私たちは同じ星座だと信じてるから」
「こころちゃんの笑顔は誰よりも輝いてるよ。
何度も高い壁をハロハピで乗り越えてきたから何も怖くない。
こころちゃんはひとりじゃないよ。
みんな空の下」
ピッチャー瀬田薫カード、マジでよかった
こころがライトなのは彼女が“光”だから、っていうのすごくわかるし、
「右って意味だよ」って訂正する美咲に
「言葉の解釈は人それぞれ」って持論をゴリ押すの最高だったし、
薫さんのそういうとこすごくいいよなーと思った。
◇お姫様
各バンドにいるお姫様的存在はボーカルだと思われがちだけど、
その実ぽぴぱはありさちゃんで、あふろはひーちゃんだし、
ろぜはたしかに湊さん(どちらかというと女王)だけど、
はぴははぐなんだなぁ。
ぱぱれはまごうことなき丸山彩一択だけど。
◇すみっこ映画
美咲が「確かに感動するけどそんな評判になるほど号泣はしなかったな」
って思ってる横ではぐかのがうるうるしてる中、
一番号泣してそうな薫さん。
やっぱ薫さん号泣してる。
言葉のない世界だからこそ感性が鋭い薫さんに合ってるし、
演じ手だからこそのすみっこの小さな挙動も見逃さないから。儚い…
◇3章予想
ハロハピ3章は絶対に花音を筆頭としたハロハピがこころの星座をみつけてあげるストーリーだと思って生きてるけど、
それまでのここかのイメソンが
aikoさんの「花火(去年の浴衣イベ)」→
大塚さんの「プラネタリウム」→
ナユタンさんの「惑星ループ」→
SCANDALさんの「夜明けの流星群」→
そしてフィナーレにAyakaさんの「みんな空の下」って感じなんですけど、
今日はここにコブクロさんの「流星」を入れたいなと思いました。
ずっと「こころちゃんはわたしたちの北極星だよ」っていう花音を夢みてたけど、
松原花音にとってのこころは太陽だから、夜空にこころがいない理由がこれで、
だから(?)こころはハロハピ座に自分を見つけられていなくて、
や、でもやっぱり花音がこころの星を見つけてほしい。
ハピ3章で松原花音に
「こころちゃんは私にとっての太陽で、ハロハピにとっての北極星だよ」
って言ってもらうより他ない。
花音ちゃんは、『こころちゃんが輝いてくれるのなら、同じ空にいなくてもいい』って思ってたりするのかな
「(未完成の)ハロハピ座にぶら下がって上から花火(こころちゃん)を見下ろして、
こんなに好きなのに、こころちゃんの星はみつからない」
「こころちゃんの星をみつけたいよ。一番にこころちゃんが好きだよ。
願いを流れ星にそっと唱えてみたけれど、今日もこころちゃんの星は見つからない」
「こころちゃんの星をみつけたいな。
この周回軌道上にあなたがいなくても、それ以外想えない」
「降り出した流星群に願いを積んでこころちゃんの明日へ放つよ。
どんなに離れてたって感じあえる絆があるから。
こころちゃんの星を見つけられる、信じてる、奇跡だって起こせる。
こころちゃんと同じ空の下」
「想いが流星になってなってこころちゃんのそばまで流れていくよ。
私たちは同じ星座だと信じてるから」
「こころちゃんの笑顔は誰よりも輝いてるよ。
何度も高い壁をハロハピで乗り越えてきたから何も怖くない。
こころちゃんはひとりじゃないよ。
みんな空の下」