bang-dream
◇英会話伝言ゲーム
パスパレも英会話伝言ゲームやってくれないかな
順番は
ミッシェル(!?)→大和→若宮→白鷺→氷川→丸山って感じで
氷川「middle sheets」
丸山「メープルスイーツ?????」
◇運転
白鷺さん、車の免許もってそうだし、彩ちゃんを助手席に乗せてドライブしてほしい。
白鷺千聖サンがなんか高い車乗って助手席に丸山乗せてエジプトを走りまわる(安全運転)回
丸山「わ~~!アシスト自転車らくちん~~~!」
白鷺「彩ちゃん、前髪が崩れてるわよ」
◇独占欲強いcstさんとすっとこどっこいなayちゃん
「彩ちゃんはもう私の恋人だから、誰にも渡さないわ。彩ちゃんが私から逃げたいなんて思っても逃げられないし、逃がさないもの。彩ちゃんの隣は私の特等席なんだから」
「え、あ、うん、……うん?」
「千聖ちゃん千聖ちゃん、それ私たちがお付き合いした日の夜にも言ってくれてたよね。そんな何回も言わなくても、私、ちゃんと覚えてるよ?」
「そうじゃない、そうじゃないの彩ちゃん」
◇独占欲強いcstさんとすっとこどっこいなayちゃん2
嫉妬で感情が爆発した白鷺サンにトキメカナイ壁DONをされた丸山彩の物真似します
「ふぇ……、え、なに、千聖ちゃん、怒ってる?」
付き合ってる軸の頭お花畑丸山は
「あ、これ少女漫画で読んだのと一緒のシチュエーションだ!も、もしかして千聖ちゃん、ちゅ、ちゅーしてくれるの……?」
とかほざきだすし期待の目で見つめてくるので、
言いたいことを一旦飲み込んで丸山のご希望通りキスしてくれる白鷺サンはいる。
◇
世間一般ではネコ吸いが流行っておりますが、かの大女優白鷺さんも仕事で疲れて帰ってきたら“彩吸い”をしています。
◇スイーツ
丸山「世の中には2種類の人間がいるの。かわいいスイーツをSNSにUPする人としない人」
白鷺「ええ、彩ちゃんがそれをする側の人間でいてくれたおかげで、私に黙ってスイーツを食べていることがわかるから、とてもありがたいわ」
丸山「ひぇ……」
◇アカシア
『夢の正体に触れる時
必ず (近くで) 一番側で
君の目に映る 景色にいたい』
これは千聖→彩
アカシアの[夢の正体に触れるとき 必ず一番側で 君の目に映る景色にいたい]
という歌詞、すごく千聖→彩。
◇鳥取
「夜の姫路城行ってみたいなぁ」
「せっかくだから行きましょう」
「ありがとう千聖ちゃん!」
「彩ちゃんはどうして姫路城に行きたいって思ったの?」
「え、そ、それは」
「ええ」
「姫路城って別名白鷺城って呼ばれてて、なんだか、行きたくなっちゃった……」
Ayちゃんとcstちゃんが砂丘に行ったら
「あははーたのしいー」
「彩ちゃん、こどもみたいよ」
「す、砂が重い…」
「彩ちゃん気を付けて転ぶわy」
「うわっ!?(転ぶ)」
「頂上、絶景だけど足に砂が当たっていたいよ~」
「ほら、写真撮るんでしょ」
「彩ちゃん、はやくお土産みないとバスが行っちゃうわ」
「ま、待って~!もうちょっとで選ぶからぁ」
「ここは東京じゃないのよ。バスの本数も少ないから、これを逃したらホテルの夜ご飯食べれなくなるわよ」
「わー!プレッシャーをあたえないでよぉ;;」
「ホテルのディナー、なんだか千聖ちゃんがいつも連れてってくれる高級なやつと似てたね」
「え、ええ(言えないわ。彩ちゃんが万が一他の人とデートに行くことになった時、私と食べたごはんの方がおいしいって思うようにしてるって)」
◇ごはん
彩ちゃんには「千聖ちゃんと食べるごはんがいちばんおいしい!」って
満面の笑みでいってほしい
西光亭のくるみクッキーをりすのように頬張る彩ちゃん
「ふぉのふっふぃーほいひぃね!(このクッキー美味しいね)」
「うふふ、彩ちゃんそんな慌てなくてもまだたくさんあるわよ」
次の日から白鷺サンの家に西光亭のくるみクッキーが常備されている
◇魔法使い
「ハロハピのみんなはいいなぁ、おジャ魔女になれて。わたしなんかカボチャの妖精だもん」
「あら、かわいいじゃない」
「う~、千聖ちゃんも魔女さんだから魔法が使えるじゃん!羨ましいよ~」
「そう」
(白鷺が丸山に一時的に魔法が使えるようになる魔法をかける)
彩ちゃんは魔法が使えたら何がしたいの?唱えてみたら意外と叶うかもしれないわ」
「え!?そうかな!?そうなのかも!え~っと、じゃあ、
『千聖ちゃんが私のことを大好きになーれ!』」
「その魔法は効かないわ(訳:もうすでに大好きだから)」
「ふぇ!?じゃあなんで言わせたの~!?」
でも彩ちゃんは絶対おジャ魔女よりプリキュア(特に5のキュアドリーム)になりたかったと思うし、
彩ちゃんが幼い頃に「ゆめみるオトメのそこぢから!うけてみなさい!」って言ってそう。
◇新作スイーツ
丸山「わぁいコンビニの新作スイーツがふえてる~😊」
白鷺「彩ちゃん???😊」
丸山「た、食べないよ!我慢するもん!」
などと丸山に圧をかける白鷺さんですが、この女、家では丸山が好きそうなスイーツをため込んで丸山が家に来た時に食べさせるのである。
◇癒し
千聖「頭が頭痛で痛いわ…」
日菜「千聖ちゃんだいぶやられてるね~そんな時は~…えいっ」
丸山「うわっえっなに!?ちょっと日菜ちゃん!いきなり押さないでよ~千聖ちゃんにぶつかっちゃったじゃん~!」
千聖「彩ちゃん……(ぎゅむぎゅむ抱きしめる)」
丸山「え、なに、え?何かのドッキリ??」
◇
白鷺「彩ちゃん、もう遅いから帰りましょう。家まで送るわ」
丸山「え、えっと…今日は千聖ちゃんの家に泊まりたいな、なんて」
白鷺「もちろん最初からそのつもりだったわ(ダウト)。私の家まで怪我も事故もなく彩ちゃんを送りとどけるわよ」
◇ホテル
白鷺さんは小さいころから撮影とかでホテルに泊まったりしてるおかげで
大抵の場所(布団でもベッドでも)でも眠れるけど、
丸山さんは環境が変わると上手く眠れなくなるとかだとかわいいな。
「おうちのまくらじゃないと眠れない……」
って隣のベッドで寝ている白鷺さんに泣きついてたらいい。
「ちさとちゃん……」
「なぁに?もう寝ないと明日も早いわよ?」
「だってぇ……まくらが違うから眠れないもん……」
「彩ちゃん、これからは撮影やロケで泊まることも増えるしどんな環境でも眠れるときに眠らないと、身体がもたないわ」
「わかってるけど……ぐすん」
「…こっちのベッドに来る?」
「まるで赤ん坊をあやしてる気分だわ」
「ごめんね……」
「でも彩ちゃん、私の家に来た時は普通に寝てるじゃない」
「あれは、今みたいに隣に千聖ちゃんがいるから眠れるもん」
「あら、そう……(クリティカルヒット)」
「千聖ちゃんがいない時でも眠れるようにならないといけないなぁ」
◇お気に入りのウサちゃん
今更だけど、まるやまチャンネルで彩ちゃんが「今日は私のお気に入りを紹介するね!」って言って取り出したピンクのうさぎのぬいぐるみが、
カバー曲ふわふわ時間にある『お気に入りのうさちゃん抱いて今夜もオヤスミ』にかかってたんだなって……
日菜「彩ちゃんさー、コラボする度に自分の好きな食べ物(オムライス)ごり押しするのやめた方がいいと思うよー」
◇フリート
フリート機能、丸山がSNSでスイーツ食べた自撮りを白鷺サンにバレないようにupするときに使う機能ですね。わかりますよ。
丸山「わぁ~みんな見てくれてる~うれしい~千聖ちゃんは見てないみたいだし、フリート機能最高だよ~」
裏垢で丸山のSNSをチェックしてる白鷺サン「またあの子はこんなハイカロリーなスイーツ食べて…明日覚えておきなさい」
「彩ちゃん?昨日、ローソン新作のショコラバスチー食べてたわよね」
「ふぇ!?た、食べてないよ!?」
「嘘おっしゃい、SNSに上げてたじゃない」
「な、なんで!?千聖ちゃんからの通知はなかったのに…!」
「それは…………花音が教えてくれたのよ」
通りすがりの松原花音「ふぇぇ~」
◇焼き鳥
彩ちゃんは焼き鳥のたれが好きそうだけど、千聖ちゃんはしおが好きそう。
焼き鳥食べておくちのまわりがべたべたになっている彩ちゃんを「全くもう…」って言いながらも優しい手つきで拭いてく千聖ちゃんがいる。
◇衝動のファーストキス
丸山さんと白鷺さんの初ちゅーのシチュは色んなパターンがありますが、
最近のトレンドは2人でレッスンしているときに、
白鷺さんがついに想いが溢れてしまって思わず彩ちゃんにしてしまう、というパターン。
「こうやって千聖ちゃんと一緒にレッスンできる毎日が、大好き」
って眩しい笑顔で言う彩ちゃんに、愛が止まらなくなってしまって無意識のうちに唇をよせて(ちゅっ)ってしてしまうといい。
そして、驚いた顔をする彩ちゃんを見て自分のしてしまったことに気付く白鷺さん。
自分達の立場や境遇やらを一瞬で鑑みて
“とんでもないこと”をしてしまったと顔を青くする白鷺さんの手をとって
「千聖ちゃん、あのね、わたしも、千聖ちゃんのこと、千聖ちゃんがわたしに向けてるのと同じ意味で、好き、だったんだと思う。いま、千聖ちゃんにキスされて、やっと気づけた」
って笑う。
そのあとも「そっか、わたし、千聖ちゃんが好きだったんだ」って手を握ったままぶつぶつとつぶやく彩ちゃんを見て、
「(自分達のしがらみとか立場とかはまた二人で考えていけばいい。今は、彩ちゃんが水を与えてくれた“愛”の芽を大切にしたい)」
と思う白鷺さんであった。
◇緊張も
受けの中に攻めの言葉が生きてるっていうのは某作品で知って去年ほぎゃほぎゃ(1人で)言ってたけど、
今思うと「緊張も彩ちゃんの味方よ」とライブの度に丸山を励ましていた白鷺さんの言葉がwinkking cheerの丸山パートで
「緊張も味方にして(精一杯歌おう)」ってなるのと同じなんだなって気付いた
◇あなたに甘い
白鷺さんはなんだかんだで世界一丸山に甘い女なので、
いろんな種類のお菓子を食べ比べしたいと思っている丸山の願いをかなえてくれる
「期間限定のアイス、あれも食べたいしこれも食べたいし……」
「彩ちゃん、私がこっちを頼むから彩ちゃんはそっちにして、半分こにしましょう」
「千聖ちゃん!😊」
◇アユーラ
アユーラの入浴剤、香りが最高なので彩ちゃんが好きそうだなって思っているのですが、
一人暮らししている千聖ちゃんのマンション(賃貸)にお泊りする日に、
彩ちゃんが勝手に入浴剤を入れて怒られる話。
「もう、彩ちゃん!ここは賃貸なんだから入浴剤勝手にいれないでっていつも言ってるでしょ」
「だって、アユーラ大好きだから千聖ちゃんにも使ってほしかったんだもん…」
「はぁ、もう、そんなの将来二人で暮らすマンションを買う予定だから、そこでたくさん使えるのに……あっ」
「え!千聖ちゃんマンション買うの!?」←“二人で暮らす”の部分はマンションを買うという情報に流されて聞いてない
「彩ちゃん、せっかくアユーラ使ってるんだし一緒に入りましょうか」
「わーい背中あらいっこしよー」
◇ミスドピカ
彩ちゃん「今日は三スドコラボのピ力チュウドーナツを食べるよ!はむ、…ぅ?」
(ピカピの目とかほっぺがぽろぽろ落ちる)
彩ちゃん「もぐもぐ……おいしいです!」
「あ。三スドのポケモンコラボドーナツだぁ!」
「彩ちゃん?」
「み、見てるたけだもん……」
「彩ちゃん、今日は泊まりに来るんでしょう?」
「え?うん!千聖ちゃん家におとまり!」
(白鷺家にて)
「はいこれ、今日も練習頑張ったから食べていいわよ」
「わぁ!ピカチュウのドーナツだ~!」
◇
彩ちゃんはDream Fighterって感じがする。
最高を求めて終わりのない旅をして
辛いことがあっても諦めない強さを持っていて
零れ落ちる涙を全部たからものにして
前を向いて歩く夢の戦士、
って感じ。
◇
丸山彩ちゃん、仰向けにねころびながらスマホをいじることもありそうだから、定期的に顔にスマホが落ちてきて「ヴァ…!?」って声出して痛そうな顔してる。
パスパレも英会話伝言ゲームやってくれないかな
順番は
ミッシェル(!?)→大和→若宮→白鷺→氷川→丸山って感じで
氷川「middle sheets」
丸山「メープルスイーツ?????」
◇運転
白鷺さん、車の免許もってそうだし、彩ちゃんを助手席に乗せてドライブしてほしい。
白鷺千聖サンがなんか高い車乗って助手席に丸山乗せてエジプトを走りまわる(安全運転)回
丸山「わ~~!アシスト自転車らくちん~~~!」
白鷺「彩ちゃん、前髪が崩れてるわよ」
◇独占欲強いcstさんとすっとこどっこいなayちゃん
「彩ちゃんはもう私の恋人だから、誰にも渡さないわ。彩ちゃんが私から逃げたいなんて思っても逃げられないし、逃がさないもの。彩ちゃんの隣は私の特等席なんだから」
「え、あ、うん、……うん?」
「千聖ちゃん千聖ちゃん、それ私たちがお付き合いした日の夜にも言ってくれてたよね。そんな何回も言わなくても、私、ちゃんと覚えてるよ?」
「そうじゃない、そうじゃないの彩ちゃん」
◇独占欲強いcstさんとすっとこどっこいなayちゃん2
嫉妬で感情が爆発した白鷺サンにトキメカナイ壁DONをされた丸山彩の物真似します
「ふぇ……、え、なに、千聖ちゃん、怒ってる?」
付き合ってる軸の頭お花畑丸山は
「あ、これ少女漫画で読んだのと一緒のシチュエーションだ!も、もしかして千聖ちゃん、ちゅ、ちゅーしてくれるの……?」
とかほざきだすし期待の目で見つめてくるので、
言いたいことを一旦飲み込んで丸山のご希望通りキスしてくれる白鷺サンはいる。
◇
世間一般ではネコ吸いが流行っておりますが、かの大女優白鷺さんも仕事で疲れて帰ってきたら“彩吸い”をしています。
◇スイーツ
丸山「世の中には2種類の人間がいるの。かわいいスイーツをSNSにUPする人としない人」
白鷺「ええ、彩ちゃんがそれをする側の人間でいてくれたおかげで、私に黙ってスイーツを食べていることがわかるから、とてもありがたいわ」
丸山「ひぇ……」
◇アカシア
『夢の正体に触れる時
必ず (近くで) 一番側で
君の目に映る 景色にいたい』
これは千聖→彩
アカシアの[夢の正体に触れるとき 必ず一番側で 君の目に映る景色にいたい]
という歌詞、すごく千聖→彩。
◇鳥取
「夜の姫路城行ってみたいなぁ」
「せっかくだから行きましょう」
「ありがとう千聖ちゃん!」
「彩ちゃんはどうして姫路城に行きたいって思ったの?」
「え、そ、それは」
「ええ」
「姫路城って別名白鷺城って呼ばれてて、なんだか、行きたくなっちゃった……」
Ayちゃんとcstちゃんが砂丘に行ったら
「あははーたのしいー」
「彩ちゃん、こどもみたいよ」
「す、砂が重い…」
「彩ちゃん気を付けて転ぶわy」
「うわっ!?(転ぶ)」
「頂上、絶景だけど足に砂が当たっていたいよ~」
「ほら、写真撮るんでしょ」
「彩ちゃん、はやくお土産みないとバスが行っちゃうわ」
「ま、待って~!もうちょっとで選ぶからぁ」
「ここは東京じゃないのよ。バスの本数も少ないから、これを逃したらホテルの夜ご飯食べれなくなるわよ」
「わー!プレッシャーをあたえないでよぉ;;」
「ホテルのディナー、なんだか千聖ちゃんがいつも連れてってくれる高級なやつと似てたね」
「え、ええ(言えないわ。彩ちゃんが万が一他の人とデートに行くことになった時、私と食べたごはんの方がおいしいって思うようにしてるって)」
◇ごはん
彩ちゃんには「千聖ちゃんと食べるごはんがいちばんおいしい!」って
満面の笑みでいってほしい
西光亭のくるみクッキーをりすのように頬張る彩ちゃん
「ふぉのふっふぃーほいひぃね!(このクッキー美味しいね)」
「うふふ、彩ちゃんそんな慌てなくてもまだたくさんあるわよ」
次の日から白鷺サンの家に西光亭のくるみクッキーが常備されている
◇魔法使い
「ハロハピのみんなはいいなぁ、おジャ魔女になれて。わたしなんかカボチャの妖精だもん」
「あら、かわいいじゃない」
「う~、千聖ちゃんも魔女さんだから魔法が使えるじゃん!羨ましいよ~」
「そう」
(白鷺が丸山に一時的に魔法が使えるようになる魔法をかける)
彩ちゃんは魔法が使えたら何がしたいの?唱えてみたら意外と叶うかもしれないわ」
「え!?そうかな!?そうなのかも!え~っと、じゃあ、
『千聖ちゃんが私のことを大好きになーれ!』」
「その魔法は効かないわ(訳:もうすでに大好きだから)」
「ふぇ!?じゃあなんで言わせたの~!?」
でも彩ちゃんは絶対おジャ魔女よりプリキュア(特に5のキュアドリーム)になりたかったと思うし、
彩ちゃんが幼い頃に「ゆめみるオトメのそこぢから!うけてみなさい!」って言ってそう。
◇新作スイーツ
丸山「わぁいコンビニの新作スイーツがふえてる~😊」
白鷺「彩ちゃん???😊」
丸山「た、食べないよ!我慢するもん!」
などと丸山に圧をかける白鷺さんですが、この女、家では丸山が好きそうなスイーツをため込んで丸山が家に来た時に食べさせるのである。
◇癒し
千聖「頭が頭痛で痛いわ…」
日菜「千聖ちゃんだいぶやられてるね~そんな時は~…えいっ」
丸山「うわっえっなに!?ちょっと日菜ちゃん!いきなり押さないでよ~千聖ちゃんにぶつかっちゃったじゃん~!」
千聖「彩ちゃん……(ぎゅむぎゅむ抱きしめる)」
丸山「え、なに、え?何かのドッキリ??」
◇
白鷺「彩ちゃん、もう遅いから帰りましょう。家まで送るわ」
丸山「え、えっと…今日は千聖ちゃんの家に泊まりたいな、なんて」
白鷺「もちろん最初からそのつもりだったわ(ダウト)。私の家まで怪我も事故もなく彩ちゃんを送りとどけるわよ」
◇ホテル
白鷺さんは小さいころから撮影とかでホテルに泊まったりしてるおかげで
大抵の場所(布団でもベッドでも)でも眠れるけど、
丸山さんは環境が変わると上手く眠れなくなるとかだとかわいいな。
「おうちのまくらじゃないと眠れない……」
って隣のベッドで寝ている白鷺さんに泣きついてたらいい。
「ちさとちゃん……」
「なぁに?もう寝ないと明日も早いわよ?」
「だってぇ……まくらが違うから眠れないもん……」
「彩ちゃん、これからは撮影やロケで泊まることも増えるしどんな環境でも眠れるときに眠らないと、身体がもたないわ」
「わかってるけど……ぐすん」
「…こっちのベッドに来る?」
「まるで赤ん坊をあやしてる気分だわ」
「ごめんね……」
「でも彩ちゃん、私の家に来た時は普通に寝てるじゃない」
「あれは、今みたいに隣に千聖ちゃんがいるから眠れるもん」
「あら、そう……(クリティカルヒット)」
「千聖ちゃんがいない時でも眠れるようにならないといけないなぁ」
◇お気に入りのウサちゃん
今更だけど、まるやまチャンネルで彩ちゃんが「今日は私のお気に入りを紹介するね!」って言って取り出したピンクのうさぎのぬいぐるみが、
カバー曲ふわふわ時間にある『お気に入りのうさちゃん抱いて今夜もオヤスミ』にかかってたんだなって……
日菜「彩ちゃんさー、コラボする度に自分の好きな食べ物(オムライス)ごり押しするのやめた方がいいと思うよー」
◇フリート
フリート機能、丸山がSNSでスイーツ食べた自撮りを白鷺サンにバレないようにupするときに使う機能ですね。わかりますよ。
丸山「わぁ~みんな見てくれてる~うれしい~千聖ちゃんは見てないみたいだし、フリート機能最高だよ~」
裏垢で丸山のSNSをチェックしてる白鷺サン「またあの子はこんなハイカロリーなスイーツ食べて…明日覚えておきなさい」
「彩ちゃん?昨日、ローソン新作のショコラバスチー食べてたわよね」
「ふぇ!?た、食べてないよ!?」
「嘘おっしゃい、SNSに上げてたじゃない」
「な、なんで!?千聖ちゃんからの通知はなかったのに…!」
「それは…………花音が教えてくれたのよ」
通りすがりの松原花音「ふぇぇ~」
◇焼き鳥
彩ちゃんは焼き鳥のたれが好きそうだけど、千聖ちゃんはしおが好きそう。
焼き鳥食べておくちのまわりがべたべたになっている彩ちゃんを「全くもう…」って言いながらも優しい手つきで拭いてく千聖ちゃんがいる。
◇衝動のファーストキス
丸山さんと白鷺さんの初ちゅーのシチュは色んなパターンがありますが、
最近のトレンドは2人でレッスンしているときに、
白鷺さんがついに想いが溢れてしまって思わず彩ちゃんにしてしまう、というパターン。
「こうやって千聖ちゃんと一緒にレッスンできる毎日が、大好き」
って眩しい笑顔で言う彩ちゃんに、愛が止まらなくなってしまって無意識のうちに唇をよせて(ちゅっ)ってしてしまうといい。
そして、驚いた顔をする彩ちゃんを見て自分のしてしまったことに気付く白鷺さん。
自分達の立場や境遇やらを一瞬で鑑みて
“とんでもないこと”をしてしまったと顔を青くする白鷺さんの手をとって
「千聖ちゃん、あのね、わたしも、千聖ちゃんのこと、千聖ちゃんがわたしに向けてるのと同じ意味で、好き、だったんだと思う。いま、千聖ちゃんにキスされて、やっと気づけた」
って笑う。
そのあとも「そっか、わたし、千聖ちゃんが好きだったんだ」って手を握ったままぶつぶつとつぶやく彩ちゃんを見て、
「(自分達のしがらみとか立場とかはまた二人で考えていけばいい。今は、彩ちゃんが水を与えてくれた“愛”の芽を大切にしたい)」
と思う白鷺さんであった。
◇緊張も
受けの中に攻めの言葉が生きてるっていうのは某作品で知って去年ほぎゃほぎゃ(1人で)言ってたけど、
今思うと「緊張も彩ちゃんの味方よ」とライブの度に丸山を励ましていた白鷺さんの言葉がwinkking cheerの丸山パートで
「緊張も味方にして(精一杯歌おう)」ってなるのと同じなんだなって気付いた
◇あなたに甘い
白鷺さんはなんだかんだで世界一丸山に甘い女なので、
いろんな種類のお菓子を食べ比べしたいと思っている丸山の願いをかなえてくれる
「期間限定のアイス、あれも食べたいしこれも食べたいし……」
「彩ちゃん、私がこっちを頼むから彩ちゃんはそっちにして、半分こにしましょう」
「千聖ちゃん!😊」
◇アユーラ
アユーラの入浴剤、香りが最高なので彩ちゃんが好きそうだなって思っているのですが、
一人暮らししている千聖ちゃんのマンション(賃貸)にお泊りする日に、
彩ちゃんが勝手に入浴剤を入れて怒られる話。
「もう、彩ちゃん!ここは賃貸なんだから入浴剤勝手にいれないでっていつも言ってるでしょ」
「だって、アユーラ大好きだから千聖ちゃんにも使ってほしかったんだもん…」
「はぁ、もう、そんなの将来二人で暮らすマンションを買う予定だから、そこでたくさん使えるのに……あっ」
「え!千聖ちゃんマンション買うの!?」←“二人で暮らす”の部分はマンションを買うという情報に流されて聞いてない
「彩ちゃん、せっかくアユーラ使ってるんだし一緒に入りましょうか」
「わーい背中あらいっこしよー」
◇ミスドピカ
彩ちゃん「今日は三スドコラボのピ力チュウドーナツを食べるよ!はむ、…ぅ?」
(ピカピの目とかほっぺがぽろぽろ落ちる)
彩ちゃん「もぐもぐ……おいしいです!」
「あ。三スドのポケモンコラボドーナツだぁ!」
「彩ちゃん?」
「み、見てるたけだもん……」
「彩ちゃん、今日は泊まりに来るんでしょう?」
「え?うん!千聖ちゃん家におとまり!」
(白鷺家にて)
「はいこれ、今日も練習頑張ったから食べていいわよ」
「わぁ!ピカチュウのドーナツだ~!」
◇
彩ちゃんはDream Fighterって感じがする。
最高を求めて終わりのない旅をして
辛いことがあっても諦めない強さを持っていて
零れ落ちる涙を全部たからものにして
前を向いて歩く夢の戦士、
って感じ。
◇
丸山彩ちゃん、仰向けにねころびながらスマホをいじることもありそうだから、定期的に顔にスマホが落ちてきて「ヴァ…!?」って声出して痛そうな顔してる。