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bang-dream

◇伏見稲荷

伏見稲荷大社にいったcsayちゃん、
途中にある甘味処で“濃い抹茶アイスクリーム”が売ってあるのを見た彩ちゃん
「これ食べたいなぁ」
「駄目よ。今日は祈願に来たんだから」
「うぅ~;;だって“濃い”んだよぉ…?食べたいよ~」
「また今度ね」

「やっぱ今の時期は人が少ないから散策しやすいね!」
「ええ、いつもは人混みの中まわるから景色も鳥居も楽しめなかったもの」
「うん!だから、セミの鳴き声や何かを運ぶアリさん、飛ぼうとするテントウムシものんびり眺められるよ!」
「そうね、普段は体臭しかわからなかったけど、森の香りや塗ったばかりの鳥居のペンキの匂いも感じられるわ」
「なんか新鮮だね!」
「ええ」


◇愛に変換して

そもそもさ、そもそも千聖さん、
彩ちゃんに「千聖ちゃんとなら、いいよ」って言われたら、
今まで理性でナントカ押しとどめていた彩ちゃんへのクソデカ感情を、
もう惜しみなく全て彩ちゃんに注ぐわけじゃん。愛に変換して。


◇【“かわいい”って言われるのが大好きな丸山彩ちゃん】が好き好きの好きで大好き

いろんな人から可愛いと言われる度に緩んでしまう頬をおさえられない丸山、
白鷺さんからの可愛いも同じように嬉しいはずなのに
何故か身体が熱くなり変にこわばってしまう理由を知らない。


◇なつまつり2

りんご飴の関節キスに気付かない丸山
「屋台のりんご飴のりんごの部分美味しくないってよく言われてるけど、わたしは好きなんだ~」
とか中身のない話をする丸山さん。
更にそのあとひとくちふたくち食べ進めたぐらいに
「(あれ……、もしかしてこれって……………)」
って時間差で気づくのが丸山さん。


◇手を取ってくれますか

「あなたに」の歌詞がay→cctって感じで結構好きなんですけど、
「千聖ちゃんに会いたくて眠れない夜、夢で逢えたらどこに行こうかな?
千聖ちゃんがいればどこでもいいよ」
ってところがとてもとても丸山彩ちゃん。
「千聖ちゃんのこと信じたい。信じてるから。千聖ちゃんも私のこと信じてほしい。」
の意味を込めて彩ちゃんの言う

「手をとってくれますか?」


◇あなたの香り

一人暮らしする白鷺さんのおうちで疲れてる白鷺さんの代わりに
洗濯物畳んだりしてる丸山さん、
白鷺さんの服を手にとった時に少し思い立って、
服の匂いを感じてみたくて顔に近づけたら声をかけられる
「……彩ちゃん?」
「へぁぁ!?!?!」
目の前にいる女、何も考えてないみたいな何も気づいてないみたいな顔して接してくるのにイライラする時もあって
結局いつもこっちが色々と我慢することになるのに、
そのくせ今みたいなこと軽率にするので咎めようとしたら、
泣きそうな顔で「ご、ごめんなさい……」なんて言われて、たじる白鷺さん。
「はぁ(クソデカため息)。彩ちゃん、次こんなことしたら………………………(自分の欲求を言いそうになり思いとどまる時間)(自分の感情を丸山が傷つかない言葉に変換する時間)お、怒るわよ……」
「ち、ちさとちゃん……もう怒ってるんじゃ…………?」


◇意地悪

丸山、真の意味(!?)での初恋は白鷺さんで間違いないけど、
それはそれとしてアイドルとしての初恋はあゆみさんだし雑誌のインタビューとかで初恋とか訊かれた時は
あんま考えずに小学校のクラスで一番足が早い男の子の名前とか出してそうなとこある(後に弱みになる)
両想いaycs軸で白鷺さんにふっかけられるんだよな。
昔、雑誌でこんなこと言ってたわねって。

「ち、違うよ…!だってあの時は…恋がどうとか、わかってなかったもん」
「じゃああれは本気で言ったわけじゃなかったの?インタビューなのに」
「うっ…」
「…あなたの初恋は私だと思っていたけれど私の自惚れだったみたいね」
「へっ…!?」
「私は彩ちゃんが初恋なのに」
「わ、私だって…!ち、千聖ちゃんが、はじめて、好きになった人、だもん……(白鷺はこれを言わせたかっただけ)」
「うふふ」

まあ白鷺さんは彩ちゃんが初恋でガチ恋だもんな。
もはや恋通りすぎて最初から愛してるもんな。


◇手のぬくもり

彩ちゃんって、ライブ前後とか熱くなってるときはすごく体温高そうだけど、
それ以外の時は白鷺さんより体温低いとかだといいな。
(そしてその彩ちゃん以上に体温が低い花音)
ライブ後、丸山が白鷺さんの手をにぎって興奮を伝えてるときはすごく手が熱いのに、
普段何気ない日常でさりげなく丸山の手に触れたとき、
予想外に冷たくて「???」ってなる白鷺さん。


◇お付き合い一年記念aycs

「千聖ちゃん千聖ちゃん」
「なぁに?彩ちゃん」
「今日は、何の日でしょーか!」
「あら?何の日かしら?」
「えー?もう!とぼけないでよー」
「ごめんなさいね、ちょっとわからないわ」
「え……ほんとに?本当にわからないの……?」
「何かあったかしら?」
「……大事な日だよ」
「そうなのね」
「ねぇ、本当にわかんない?」
「……ええ」
「そっか………ぐすん」
「…………彩ちゃん」
「なぁに、」(ちゅっ)「……ふぇ?」
「忘れるわけないじゃない。私たちが付き合って一年の節目なのよ……もう、彩ちゃん、泣かないで」
「だって、ちさとちゃん、ほんとうにわすれたのかなって」
「うふふ、少しからかいすぎたわね」
「うぅぅ……」
「ほら、こっちに来て?泣き虫さんを抱きしめてあげるわ」
「いっぱい、ぎゅーってして」
「これからもたくさんしてあげるわよ」
「ずっと隣にいてね」
「一年先も、十年先も、“ずっと”彩ちゃんの隣にいるわ」


◇ハンドクリーム

Lovisiaのポケモンコラボハンドクリーム(イーブイ)、
めっちゃ千聖ちゃんに合いそうな香りだなって思った
(白鷺千聖さんはキャラもののハンドクリームなんて使いません)
いやでも彩ちゃんに
「これ、すごく千聖ちゃんみたいだなって思ったから2こ買っちゃった。千聖ちゃんにもひとつあげるね」
って渡されたら使わざるを得ないのでは

「ハンドクリーム 贈る 意味」で検索してしんだ


◇特別なこの瞬間を

[特別なこの瞬間を]白鷺サンを見てると
このおんな外堀埋めるのも既成事実作るのも上手すぎないか?となるし
付き合ってないのに丸山にキスしてそうなとこある
いやでも丸山もライブ後の高揚した状態で若宮から
「アヤさんハグハグ~!!!」って抱擁されたら「イヴちゃんは可愛いなぁ~」とか言いながら
お母さんが娘にするみたいにほっぺにちゅーとかしてそうだもんな
白鷺さん、彩ちゃんがお泊りに来た時に(付き合ってない)おやすみのちゅーとか言ってキスしそうだし、
彩ちゃんに「ふぇ…?なんでちゅーしたの…?」って聞かれたら
「彩ちゃんがよく眠れるおまじないよ」とか言って言いくるめそう。
それがどことなくフツーになってきた頃、
いつものように白鷺さんのキスを受けながら
「私たち、いつからこんな関係になってたっけ」
みたいなことをぼんやり考えつつ、
「なんだろう、このまま溺れちゃいそう……」
って体躯をゆっくりと白鷺さんに投げ出す丸山……………


◇丸山チャンネル

白鷺さん、まるやまちゃんねるを視聴してること言わなさそうだし、
一般人を装ってコメントして(垢分けして絶賛コメも辛口コメもしてたらおもしろい)そうだし、
画面越しではあんなこと言ってるけどなんやかんやで
「これも彩ちゃんらしいわ」って受け入れて見守ってそうなとこある。
例えば、彩ちゃんに「どうやったらまるやまちゃんねるが伸びるんだろう……」って相談されても
「彩ちゃんは彩ちゃんがやりたいようにすればいいと思うわ。それも彩ちゃんの良さだもの」って答えるだろうし。
そしてまるやまちゃんねるの常連視聴者は、
そういう“ちょっと足りない”彩ちゃんの企画を見るのが好き。

丸山彩ちゃん、タピオカ飲むのヘタクソなあたり寒い季節になれば缶のコーンスープのコーンが残る。

まるやまちゃんねるをもっと有名にしたい彩ちゃんが日菜ちゃんに相談したら、
お風呂スライムもするし廃墟散策もするしなんなら彩ちゃんにタコを掴みとらせたりするので、
まるやまちゃんねるから派生してパスパレちゃんねるが登場する。
それはそれとして、
まるやまちゃんねるが更新されてるたびにベルマークの通知とか高評価とかコメントとかを必ずしてそうな白鷺さんが好き。
まるやまちゃんねるにスパチャ(最近知った単語)する白鷺さん。


◇こんなに近くで

隙あらばクリスタルケイさんのこんなに近くで…を
CPに当てはめて脳内PVを作ってしまいがちな人生ですが、
cst→ayの表現にむっちゃ合うんですよね……

こんなに近くで彩ちゃんを見ているのに、どうしてただの友達なの?
でも、こんなに強く思っていても、私の気持ちは彩ちゃんに伝えられない……

いつでも彩ちゃんのことを愛し続けている千聖ちゃんにぴったり


◇理解より

某配信者さんの神回であった台詞「理解より好きが勝つから(あなたの言うことは聞けない)」を
彩ちゃんに言ってほしすぎて考えたシチュエーション

「千聖ちゃん、一緒に帰ろ!」(手をつなごうとする)
「ちょっと彩ちゃん、ここは外よ」(丸山の行動をかわす)
「ふぇ……だって、」(おめめうるうる)
「彩ちゃん、私だってあなたと手を繋ぎたいわ。でも、誰が見てるか分からない以上、足元を掬われるような行動はできないの。
あなただって分かってるでしょう?」
「……」
「ね?彩ちゃん」
「……やだよ、理解より好きが勝つもん」(再び白鷺さんの手を取る)(ぎゅっと握って縋るように白鷺さんを見る)
「全くもう!!!!!これだから彩ちゃんは!!!!!」(繋いだ手を握り返して歩き出す)
「えへへ」(上機嫌になる)
どうしようもなく真っ直ぐで純心な愛を向けてくれる丸山彩ちゃんがSUKI


◇スパダリ

今井上原丸山というバにおける3大女子力のうちの一人が
「巴が男の子だったら放っておかないのになぁ♥」
とか言うってことは丸山も同じように白鷺さんに何かしら言ってそうなとこある
丸山が何もないところで転びそうになったので咄嗟に支えてあげると
「ありがとう千聖ちゃん。……あ、なんか少女漫画みたい!こんなシーンあったよ!千聖ちゃんみたいな人をスパダリって言うんだって~」
とか何とか言われた時の白鷺千聖
「あら、じゃあ彩ちゃん限定のスパダリになってあげましょうか?」

上原さんあたりは雑誌とか観て
「きゃー!○○くんかっこいー!」とか言ってそうだし、
それを聞いていた丸山も白鷺さんに「○○くんってかっこいいよね」とか言いそう。
そして嫉妬した白鷺さんが丸山にいつも以上にハグやキスをしそう。
そして、せわしなくキスをしてくれる白鷺さんに一旦ストップをかけて、
不安に揺らめく瞳をまっすぐ見ると
「千聖ちゃん、あのね、私がこういうことしたいって思うのも、こういうことしてほしいって思うのも、千聖ちゃんだけだよ。私が一番好きなのは、千聖ちゃんだよ」
って言ってくれる。

彩ちゃん、考えるより行動する派だし、考えるより感じる派なので、
千聖ちゃんの悩みや苦しみを頭で理解することは時間がかかるけど、
持ち前の感受性の良さで、「自分が原因で千聖ちゃんは不安になっている」ことはわかる。
し、その千聖ちゃんの不安を無意識のうちにぬぐってくれるとこある。


◇スキャンダル

雑誌のスキャンダル(無実)を受けた白鷺さんにどう声をかけていいか分からず
ふえふえ泣いちゃう彩ちゃんと、14連勤で頭が回っていない白鷺さん。
「ちさと、ちゃん……この雑誌の記事……」
「はぁ、彩ちゃん。私はね、彩ちゃんに対してやましい気持ちはあっても、やましいことは何もないわ」
「ちさとちゃ………………千聖ちゃん?????」


◇あなたのそばで

彩ちゃんが何かしら頑張ってる(からまわってる)と
すぐに気づいて声をかけてるくる白鷺サンがいるのはわかる。
丸山の感情に何かしらの変化があるときに近くにいがちな白鷺サン


◇下町のお弁当屋さん

Aycs/csayはayちゃんがアイドルを辞めない限りくっつかないんじゃないかと思っておりますが、
ayちゃんがアイドルを辞めたら、下町のお弁当屋さんとかでお弁当売ってほしさがありますね。


◇あなたの夢は

「ありがとう」の歌詞にある「あなたの夢がいつからか二人の夢に変わっていた」
ってすごくcst→ayみを感じる。
まあ、彩ちゃんの夢はパスパレの夢ですが。
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