bang-dream
◇やさしい気持ち
高木さんのカバーで知ったけど、
Charaさんの「やさしい気持ち」って“花音→こころ”のうたって感じがして好きです
「こころちゃんの無邪気な心でわたし(たち)を笑顔へ導いてほしいの」って感じがとっても。
◇友愛であり、敬愛。
松原花音の対弦巻こころへの巨大感情について思うことはたくさんあるわけですが、
白鷺千聖とカフェなどに行った時に
「私ね、こころちゃんに恋…してると思うんだ」から始まり、
やれこころはヒーローだの、勇気をくれただの、大切な存在だのと
自分のありったけの想いを暴露した後に、
恥ずかしくなって俯いていたら、
白鷺さんから
「ねえ、花音。あなたのその感情を“恋”にしてしまうのは余りにも勿体ないくらい、私にはとても美しく見えるのだけれど」
みたいなことを言われる回。
◇あなたはわたしの……
「理由があるとすれば、あなたは私の天使」って歌詞、なんだか花音からこころに向けた気持ちみたい。
花音はこころのことを太陽のように思っているけど、きっとまぶしい、神聖って意味もありそうだから、天使だとも思ってたら可愛い。
◇aikoさんの花火
花火に関しては、(本編ではありえないけど)
こころちゃまへの想いを“恋”だと錯覚しちゃったかのちゃんの歌としてもありじゃん。
キラキラおめめのピンクのクマに「疲れてるんならやめれば?」って言われ、
むらさき髪のかっこいいあの人には「一度や二度は転んでみれば?」って言われるかのちゃん。
そして、苦しくなってるところに、オレンジの無邪気な天使が泣きそうな顔で
「そんなに苦しくなるくらいならやめちゃおうよ!」って言う。
◇ハロハピの北極星
自分の星座だけ見つけられなかったこころちゃまに
かのちゃんが「こころちゃんは私たちの北極星だよ」って
慈しむように言う話はどこにありますか。
「こころちゃんはね、いつだって私たちを導いてくれるの。
どんな時も笑顔を忘れない、
おなじところから私たちを引っ張ってくれる、北極星なんだ」
◇やっぱり花火
どことなくずっとªikoさんの花火は花音ちゃんの歌って思ってたけど、
この前のバーモンドカレーこころエピ読んでから、より花音ちゃんの歌って感じがした
こんなに大好きなのに、こころちゃんの星座はここにはないんだね、って。
夏の星座(こころも夏生まれなので)にぶらさがって探してもみつからない。
それでもそんなこころちゃんが大好きで
「自分の星座を見つけられない」こころちゃんに何かしてあげたくて悩んで泣いて、
美咲ちゃんには「疲れてるんならやめれば?」っていわれ
薫さんには「転んでみるのもいいよ」って言われて、
こんなに好きなのに、今日も星座は見つからない。
◇そこに大体愛があるだけ
あと、「惑星ループ」もここかのんの歌って思ってるけど
(花音→こころの想いは「そこに大体愛があるだけ」)、
「この周回軌道上にあなた(こころ)がいなくても」ってあたり、
ハロハピ座にわたしはいてもこころちゃんがいない、
ってとこにすごく共鳴するんだよね。
花音「近くて遠いこころちゃん」
それでも花音ちゃんはきっとずっと、
こころちゃんの一番近くで笑顔を見ていたいだけなんだと思う。
◇深海のリトルクライ
これもなんだか、ここかのみを感じる!
ふたりで人魚姫の絵本を読みながら、自分の気持ちを人魚姫に置き換えながら、
隣で笑うこころに想いを馳せる花音……
◇タイヨウのうた
こころちゃんの言葉で、閉ざした窓を開ければ、新しい風が吹いた。
ハロハピのみんなで笑って泣いて、
こころちゃんと出会えて、見える世界は輝きだした。
ひまわりゆれる太陽の下で、感じていた。
風を。こころちゃんを。
◇青い鳥
グレーな雲が流れたら、この空が泣き止んだら。
こころちゃんの言葉で目を覚ます。
ちょっと長めの眠りから。
「青い空を共に行きましょう!世界を笑顔にするために!」
「難しい話はいらないわ!花音が笑ってくれればいいのよ!」
そう言ってこころちゃんは笑いかけた。
ayuのbluebirdがここかのんの歌に聴こえる
こころ「むずかしい話は必要ないわ!花音(やみんな)が笑ってくれればいいのよ!」
花音「もしもこころちゃんが傷を負ったときは、私の翼をこころちゃんにあげる」
でもなんかこころちゃまも言いそうなとこあるかもしれない
「なら私の翼を花音にあげるわ」って
そう言って綺麗に笑って涙を流すこころを見て、
こらえきれずに泣いてしまう花音も目に浮かぶ
ずっとayuの青い鳥聴いてて、やはり花音視点のここかのんの歌という印象だった。
「この空が泣き止んだら 君の声で目を覚ます」って、
ドラムを売ろうとしてたあの頃の自信も勇気もなかった花音に
「勇気ならわたしがあげるわ」って言うこころの場面って感じがする。
花音「こころちゃんはずっと、私がこころちゃんからもらった勇気を、私が誰かに渡していくのを見守ってくれていたから」
◇オトシモノ
мίшаのオノシモノのフレーズがどことなくここかのん(最近そればっか)
花音「零れ落ちる涙が星になったらこころちゃんの目にも映ってくれるのかな」
花音「どうか“勇気”をください」
◇こころ誕
花音ちゃんからのこころ誕お祝いコメント、
2019年の「お誕生日おめでとう たくさんの勇気をくれてありがとう」といい
2020年の「お誕生日おめでとう。こころちゃんに会えて本当によかった」といい、
花音ちゃんにとってこころがすごく大きな存在なんだなと伺える。
年々、愛が重くなる松原花音。
高木さんのカバーで知ったけど、
Charaさんの「やさしい気持ち」って“花音→こころ”のうたって感じがして好きです
「こころちゃんの無邪気な心でわたし(たち)を笑顔へ導いてほしいの」って感じがとっても。
◇友愛であり、敬愛。
松原花音の対弦巻こころへの巨大感情について思うことはたくさんあるわけですが、
白鷺千聖とカフェなどに行った時に
「私ね、こころちゃんに恋…してると思うんだ」から始まり、
やれこころはヒーローだの、勇気をくれただの、大切な存在だのと
自分のありったけの想いを暴露した後に、
恥ずかしくなって俯いていたら、
白鷺さんから
「ねえ、花音。あなたのその感情を“恋”にしてしまうのは余りにも勿体ないくらい、私にはとても美しく見えるのだけれど」
みたいなことを言われる回。
◇あなたはわたしの……
「理由があるとすれば、あなたは私の天使」って歌詞、なんだか花音からこころに向けた気持ちみたい。
花音はこころのことを太陽のように思っているけど、きっとまぶしい、神聖って意味もありそうだから、天使だとも思ってたら可愛い。
◇aikoさんの花火
花火に関しては、(本編ではありえないけど)
こころちゃまへの想いを“恋”だと錯覚しちゃったかのちゃんの歌としてもありじゃん。
キラキラおめめのピンクのクマに「疲れてるんならやめれば?」って言われ、
むらさき髪のかっこいいあの人には「一度や二度は転んでみれば?」って言われるかのちゃん。
そして、苦しくなってるところに、オレンジの無邪気な天使が泣きそうな顔で
「そんなに苦しくなるくらいならやめちゃおうよ!」って言う。
◇ハロハピの北極星
自分の星座だけ見つけられなかったこころちゃまに
かのちゃんが「こころちゃんは私たちの北極星だよ」って
慈しむように言う話はどこにありますか。
「こころちゃんはね、いつだって私たちを導いてくれるの。
どんな時も笑顔を忘れない、
おなじところから私たちを引っ張ってくれる、北極星なんだ」
◇やっぱり花火
どことなくずっとªikoさんの花火は花音ちゃんの歌って思ってたけど、
この前のバーモンドカレーこころエピ読んでから、より花音ちゃんの歌って感じがした
こんなに大好きなのに、こころちゃんの星座はここにはないんだね、って。
夏の星座(こころも夏生まれなので)にぶらさがって探してもみつからない。
それでもそんなこころちゃんが大好きで
「自分の星座を見つけられない」こころちゃんに何かしてあげたくて悩んで泣いて、
美咲ちゃんには「疲れてるんならやめれば?」っていわれ
薫さんには「転んでみるのもいいよ」って言われて、
こんなに好きなのに、今日も星座は見つからない。
◇そこに大体愛があるだけ
あと、「惑星ループ」もここかのんの歌って思ってるけど
(花音→こころの想いは「そこに大体愛があるだけ」)、
「この周回軌道上にあなた(こころ)がいなくても」ってあたり、
ハロハピ座にわたしはいてもこころちゃんがいない、
ってとこにすごく共鳴するんだよね。
花音「近くて遠いこころちゃん」
それでも花音ちゃんはきっとずっと、
こころちゃんの一番近くで笑顔を見ていたいだけなんだと思う。
◇深海のリトルクライ
これもなんだか、ここかのみを感じる!
ふたりで人魚姫の絵本を読みながら、自分の気持ちを人魚姫に置き換えながら、
隣で笑うこころに想いを馳せる花音……
◇タイヨウのうた
こころちゃんの言葉で、閉ざした窓を開ければ、新しい風が吹いた。
ハロハピのみんなで笑って泣いて、
こころちゃんと出会えて、見える世界は輝きだした。
ひまわりゆれる太陽の下で、感じていた。
風を。こころちゃんを。
◇青い鳥
グレーな雲が流れたら、この空が泣き止んだら。
こころちゃんの言葉で目を覚ます。
ちょっと長めの眠りから。
「青い空を共に行きましょう!世界を笑顔にするために!」
「難しい話はいらないわ!花音が笑ってくれればいいのよ!」
そう言ってこころちゃんは笑いかけた。
ayuのbluebirdがここかのんの歌に聴こえる
こころ「むずかしい話は必要ないわ!花音(やみんな)が笑ってくれればいいのよ!」
花音「もしもこころちゃんが傷を負ったときは、私の翼をこころちゃんにあげる」
でもなんかこころちゃまも言いそうなとこあるかもしれない
「なら私の翼を花音にあげるわ」って
そう言って綺麗に笑って涙を流すこころを見て、
こらえきれずに泣いてしまう花音も目に浮かぶ
ずっとayuの青い鳥聴いてて、やはり花音視点のここかのんの歌という印象だった。
「この空が泣き止んだら 君の声で目を覚ます」って、
ドラムを売ろうとしてたあの頃の自信も勇気もなかった花音に
「勇気ならわたしがあげるわ」って言うこころの場面って感じがする。
花音「こころちゃんはずっと、私がこころちゃんからもらった勇気を、私が誰かに渡していくのを見守ってくれていたから」
◇オトシモノ
мίшаのオノシモノのフレーズがどことなくここかのん(最近そればっか)
花音「零れ落ちる涙が星になったらこころちゃんの目にも映ってくれるのかな」
花音「どうか“勇気”をください」
◇こころ誕
花音ちゃんからのこころ誕お祝いコメント、
2019年の「お誕生日おめでとう たくさんの勇気をくれてありがとう」といい
2020年の「お誕生日おめでとう。こころちゃんに会えて本当によかった」といい、
花音ちゃんにとってこころがすごく大きな存在なんだなと伺える。
年々、愛が重くなる松原花音。