好きしか知らない 𝚙𝚝.𝟹
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【𝙹𝚒𝚖𝚒𝚗】
ぬぷぬぷ、と極太のソレで入口を押し拡げられる感覚に恥ずかしさで思わず息を詰めたけれど、自分の意志と反してぼくのなかは期待できゅんと締めつけてしまう。
入口よりもはるかに大きなソレを飲みこもうとするぼく、焦らすように慣らすようにそこを先っぽで捏ねくりまわすジョングク。もう待てない、お願いはやく、いじわるしないで、とぼくははしたなく口走る。
「う、ぁ...すご...っ、」
「ぁ、ぁ、ぁ...っ、ぐくの、じょんぐが、...はいって、っ」
はふはふ、ものすごい圧迫感を逃がそうと息を吐くぼくをよそに、めちゃくちゃビクビクして締めつけてるよ、って口唇を甘噛みされて、頭の上で両手首を固定された。挿れられただけでもイちゃいそうになるくらい気持ちいいのに、そのままゆっくりと突き上げられる。
「んぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ」
気持ちい?ん?ちゅっ、ちゅ、と顔中に雨みたいなキスが降ってきた。ぼくはそれに応える余裕なんかなくて、コクコクと頷くしかない。ジョングクの硬いのがぼくのイイところにごりゅごりゅと当たってる。頭がおかしくなりそうだ。
「き、もちぃ...っ、ぁっ、は、ぁんっ、もっと、もっと...、」
「もうイきそうなの?」
「イクの、まだ...や」
「苦しくない? 一回出したほうが、」
「いやだっ、まだ終わりたくない...っ、」
もっとジョングクと繋がっていたい、なかのちんちんを舐めるみたいに腰を回した。ぼくを離さないで、と。
ジョングクのが一番おくを強くえぐるように動いて、内側の粘膜が擦れる音がめちゃくちゃ卑猥だ。深く抱かれた腰がなかを擦られる刺激に、ビク、ビクン、と身体が勝手に跳ねるのを止められない。
口唇から自分の声だとは思えないくらいの甘い喘ぎがひっきりなしに漏れている。身体のおくにジョングクのあんな...おっきいのを挿れられて、いっぱい擦られて突き上げられて、あんあん女の子みたいに泣いてるのが、ぼくなんて。恥ずかしくてたまらないのに。
「ジミナ、はっ、はっ...、」
身体を激しく揺さぶりながらぼくを呼ぶジョングクの声はセクシーで、触れる手はいやらしくて、重なる肌は汗ばんでる。ジョングクが全身で、ジョングクの全部が、ぼくを求めてる。まるごと愛してくれるのがこんなにも嬉しいなんて、泣いちゃいそうで口唇を強く噛んだ。
「ぐがぁ...っ、もっと、して、そこ、してぇ、ぁ、あっぁっぁっ、」
「くっ、ここ突かれるの、好き?」
「う、んぁぁぁっ...、ぃ、いっ、イイっ、きもちいっ、ぁ、」
「あーもうっ...本当にっ、」
「あん、んっ、ぁ、あ、ん...、じょんぐぎのちんちん、おっき...突いて、いっぱい...ぃっ、ああっ、」
ぢゅぷ、ぢゅぷ、って濡れた音をたてながら突き上げるように動くソレがときどきぼくのなかで大きく脈打った。ぱちゅん、とジョングクが腰を打ちつけるタイミングに合わせてぼくの身体も一緒に揺れる。もっと、ずっと深く、おまえと繋がれるように。
「ぁっ...、イク、」
「あっぁっ...あん、イってイって、いってそこぉ、んぁ、ジョングギの...っ、かけてっ、」
ジョングクの肩に腕を回して引き寄せて、カチ、リングのピアスごと耳朶を舐めて柔く噛んだ。その瞬間、ジョングクがくっと息をのんだのが分かった。ぼくのなかで熱いものが弾けて、ドクドクと溢れだす。
「んぁぁっ...んっ、んっ...っ、」
「ぁぁ...っく、イク、イクっ、」
「あんっ...じょんぐくの出てる、いっ、いっぱ、ぃ、でてる...ぅ、」
びゅっ、びゅるる、ジョングクが何度も口唇を舐めて腰を震わせると、熱い精液がぼくのなかを濡らした。最後の一滴まで搾り取ろうとするみたいにきゅうんときつく締めつけている。ぼくがそうしてるんじゃない、勝手にそうなっちゃうんだ。
「んーーー、ぁぁぁっ...、いっ、イキそ...っ、」
「ジミナ、イって...ほら、」
「あっ... う、やあ...んっ」
なかに出された熱い刺激と。絶え間なくぼくの感じる場所を擦りあげるいまだ、萎えないジョングクの硬い肉棒。大きな手のひらがぼくの完勃ちのソコを包みくちゅくちゅと扱いて、敏感な先端部分をくすぐった。そこが溶けそうに、きもちいい。
「ああん、だめっやぁあ...イっちゃう!イクっイクっ、グガ!ィっ...、ぁー.....っ、」
ガクガクと腰が震えて。ジョングクの手に扱かれたちんちんの先からぴゅくぴゅくと精液が飛んで、お腹の上に水たまりを作った。その水たまりに指先で触れてぬるぬると撫でる、たまらないと言いたげな表情のジョングクにドキドキした。
前髪が汗で濡れてその隙間から覗く瞳が色っぽくって、ほどよく筋肉をまとったこの綺麗な身体にぼくは抱かれている。ぼくのお尻で感じてこんな風にイっちゃうんだ、って思うとまだ身体のおくで震えているジョングクのをきゅんと締めつけた。
「ィっちゃっ...た...、」
ぎゅっと抱きしめられて、汗で濡れた肌がぴったりと重なる。熱いくらいの、体温。ジョングクの匂いとぼくを包み込む温度が、気持ちよくてほっとする。
じょんぐがぁ、無意識に名前を呼んだら、すんごく濃厚なキスをくれた。ドックン、ドックン、跳ねる心臓の音とぼくの温度もちゃんとジョングクに伝わればいいな。甘えたように広い胸に顔を摺り寄せたら心地よく鼓膜に響くジョングクの声。
「ジミナ、」
愛してる、って囁くように言うジョングクに。ねえもっと、気持ちよくなりたい、おまえをいっぱい感じたい、って逞しい腕にぎゅうとしがみついて。かぷ、誘うようにその肩に、噛みついた。
ぬぷぬぷ、と極太のソレで入口を押し拡げられる感覚に恥ずかしさで思わず息を詰めたけれど、自分の意志と反してぼくのなかは期待できゅんと締めつけてしまう。
入口よりもはるかに大きなソレを飲みこもうとするぼく、焦らすように慣らすようにそこを先っぽで捏ねくりまわすジョングク。もう待てない、お願いはやく、いじわるしないで、とぼくははしたなく口走る。
「う、ぁ...すご...っ、」
「ぁ、ぁ、ぁ...っ、ぐくの、じょんぐが、...はいって、っ」
はふはふ、ものすごい圧迫感を逃がそうと息を吐くぼくをよそに、めちゃくちゃビクビクして締めつけてるよ、って口唇を甘噛みされて、頭の上で両手首を固定された。挿れられただけでもイちゃいそうになるくらい気持ちいいのに、そのままゆっくりと突き上げられる。
「んぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ」
気持ちい?ん?ちゅっ、ちゅ、と顔中に雨みたいなキスが降ってきた。ぼくはそれに応える余裕なんかなくて、コクコクと頷くしかない。ジョングクの硬いのがぼくのイイところにごりゅごりゅと当たってる。頭がおかしくなりそうだ。
「き、もちぃ...っ、ぁっ、は、ぁんっ、もっと、もっと...、」
「もうイきそうなの?」
「イクの、まだ...や」
「苦しくない? 一回出したほうが、」
「いやだっ、まだ終わりたくない...っ、」
もっとジョングクと繋がっていたい、なかのちんちんを舐めるみたいに腰を回した。ぼくを離さないで、と。
ジョングクのが一番おくを強くえぐるように動いて、内側の粘膜が擦れる音がめちゃくちゃ卑猥だ。深く抱かれた腰がなかを擦られる刺激に、ビク、ビクン、と身体が勝手に跳ねるのを止められない。
口唇から自分の声だとは思えないくらいの甘い喘ぎがひっきりなしに漏れている。身体のおくにジョングクのあんな...おっきいのを挿れられて、いっぱい擦られて突き上げられて、あんあん女の子みたいに泣いてるのが、ぼくなんて。恥ずかしくてたまらないのに。
「ジミナ、はっ、はっ...、」
身体を激しく揺さぶりながらぼくを呼ぶジョングクの声はセクシーで、触れる手はいやらしくて、重なる肌は汗ばんでる。ジョングクが全身で、ジョングクの全部が、ぼくを求めてる。まるごと愛してくれるのがこんなにも嬉しいなんて、泣いちゃいそうで口唇を強く噛んだ。
「ぐがぁ...っ、もっと、して、そこ、してぇ、ぁ、あっぁっぁっ、」
「くっ、ここ突かれるの、好き?」
「う、んぁぁぁっ...、ぃ、いっ、イイっ、きもちいっ、ぁ、」
「あーもうっ...本当にっ、」
「あん、んっ、ぁ、あ、ん...、じょんぐぎのちんちん、おっき...突いて、いっぱい...ぃっ、ああっ、」
ぢゅぷ、ぢゅぷ、って濡れた音をたてながら突き上げるように動くソレがときどきぼくのなかで大きく脈打った。ぱちゅん、とジョングクが腰を打ちつけるタイミングに合わせてぼくの身体も一緒に揺れる。もっと、ずっと深く、おまえと繋がれるように。
「ぁっ...、イク、」
「あっぁっ...あん、イってイって、いってそこぉ、んぁ、ジョングギの...っ、かけてっ、」
ジョングクの肩に腕を回して引き寄せて、カチ、リングのピアスごと耳朶を舐めて柔く噛んだ。その瞬間、ジョングクがくっと息をのんだのが分かった。ぼくのなかで熱いものが弾けて、ドクドクと溢れだす。
「んぁぁっ...んっ、んっ...っ、」
「ぁぁ...っく、イク、イクっ、」
「あんっ...じょんぐくの出てる、いっ、いっぱ、ぃ、でてる...ぅ、」
びゅっ、びゅるる、ジョングクが何度も口唇を舐めて腰を震わせると、熱い精液がぼくのなかを濡らした。最後の一滴まで搾り取ろうとするみたいにきゅうんときつく締めつけている。ぼくがそうしてるんじゃない、勝手にそうなっちゃうんだ。
「んーーー、ぁぁぁっ...、いっ、イキそ...っ、」
「ジミナ、イって...ほら、」
「あっ... う、やあ...んっ」
なかに出された熱い刺激と。絶え間なくぼくの感じる場所を擦りあげるいまだ、萎えないジョングクの硬い肉棒。大きな手のひらがぼくの完勃ちのソコを包みくちゅくちゅと扱いて、敏感な先端部分をくすぐった。そこが溶けそうに、きもちいい。
「ああん、だめっやぁあ...イっちゃう!イクっイクっ、グガ!ィっ...、ぁー.....っ、」
ガクガクと腰が震えて。ジョングクの手に扱かれたちんちんの先からぴゅくぴゅくと精液が飛んで、お腹の上に水たまりを作った。その水たまりに指先で触れてぬるぬると撫でる、たまらないと言いたげな表情のジョングクにドキドキした。
前髪が汗で濡れてその隙間から覗く瞳が色っぽくって、ほどよく筋肉をまとったこの綺麗な身体にぼくは抱かれている。ぼくのお尻で感じてこんな風にイっちゃうんだ、って思うとまだ身体のおくで震えているジョングクのをきゅんと締めつけた。
「ィっちゃっ...た...、」
ぎゅっと抱きしめられて、汗で濡れた肌がぴったりと重なる。熱いくらいの、体温。ジョングクの匂いとぼくを包み込む温度が、気持ちよくてほっとする。
じょんぐがぁ、無意識に名前を呼んだら、すんごく濃厚なキスをくれた。ドックン、ドックン、跳ねる心臓の音とぼくの温度もちゃんとジョングクに伝わればいいな。甘えたように広い胸に顔を摺り寄せたら心地よく鼓膜に響くジョングクの声。
「ジミナ、」
愛してる、って囁くように言うジョングクに。ねえもっと、気持ちよくなりたい、おまえをいっぱい感じたい、って逞しい腕にぎゅうとしがみついて。かぷ、誘うようにその肩に、噛みついた。
