超恋愛
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【𝙹𝚞𝚗𝚐𝚔𝚘𝚘𝚔】
濡れた音、触れ合う汗ばんだ肌、匂い立つ色香におれの興奮はより一層、煽られる。
おれの精液を飲みたい、なんて。うっとりした瞳を向けられて、生々しく唾液が光る口唇を舐められたら、抑えがきかなくなって当然でしょう?
ソファーに背中を預けるジミニヒョンの両足を大きく開いて、中心の窄まりに顔を埋めてぴちゃぴちゃと舐めたくった。腰を浮かせて逃げようとするヒョンを力で押さえこんで、なかの浅いところまで舌で唾液を送り込む。
「やだっ、じょんぐ!やめてっ、」
まだ窄まったままの小さな穴に今すぐぶち込みたいのを必死で我慢してるんだから、そんな顔しないで。可愛い声出さないでよ。
おれの唾液でベトベトのそこを指で押したら、つぷ、とどんどん指先を飲み込んでいく。入り口がヒクヒクと動くのを目のあたりにして、興奮でどうにかなっちゃいそうだ。
「ぁぁぅっ...ゃ、んっ、」
「ここ、ヒクヒクしてるね。感じる?」
「ん、ふ...ゃっ」
「おれにお尻いじめられて感じてるの。」
「ぁっ、ぁっ、...っ、」
どうなの、と中指を抜き差ししたらジミニヒョンは大きく首を振って、ビクビクと腰を揺らした。
「じょんぐがぁ...もー、いい、挿れて。痛くてもい、から...ねぇ、早く。」
「おれだって早くあなたのなかに入りたいけど、痛いのはだめ!」
「いいの!ぼくがいいって言ってるんだから、挿れて。ジョングクのセックス、やさしくて好き。大事にされてるって思えるから...でもおまえは?ぼくとセックスするの気持ちいい?満足してる?」
って、なに言いだすの。ジミニヒョンとのセックスは何度やっても満足しか残らない。そんなの、最高に決まってる。
「おまえが愛をもって抱いてくれてるの、ちゃんと分かってるから...おまえの好きにして。ぼく、おまえになら何されてもいいよ。めちゃくちゃにされたい。」
なんて、この人の愛情と情欲を独り占めしているのは、おれ。幸せすぎてバカになりそう。自室にローションを取りに行くという選択肢が見えなくなってるくらいには、余裕がなくて。
濡れそぼったヒョンのちんこをぐちゅぐちゅ揉んで、ぬるぬるになった指で2、3度円を描くように入り口を広げて、矢継ぎ早に自分の先走りをそこに擦りつけた。
「おれ、マジで余裕ない...ごめん、」
「ひっ、」
広げた両足を脇に抱えて一気に挿入しようとしたけれど、早々に引っかかってしまう。引き攣ったような声をあげて白い喉を露わにしたジンミニヒョンを見て一瞬ドキッとしたのに、冷静さを失っているおれは。
目の前でピンと勃っているヒョンのちんこを強く握って、ぐちゅぐちゅと激しく扱いた。溢れて垂れてくる先走りの助けを借りながら出し入れを繰り返して、滑りがよくなったソコはやっと、おれのちんこを根元まで飲み込んだ。
「ぁ、んっ...いいっ、いい、よぉ、」
「気持ちい?」
「ぁぁんっ、きもちい、いいっ...、ぁん、そこ...、」
「ここだよね?」
「あ、ぁぁぁっ... ゃぁん、」
「く...っ、締まる、」
ふぅーふぅー、と息をつくおれを見あげて、ふにゃりと笑って。差し伸べた指がジミニヒョンのぽってりとした口唇に咥えられた。ちゅぷん、ぢゅぷ、口内で熱い舌がおれの指に絡まって、舐めて、しゃぶる。
さっきのフェラを思い出してズキズキと痛むソコが、なかで最大限に膨らむのを感じた。ヒョンのなかがおれの形になっているんじゃないかと錯覚するくらい、みっちりと吸いついてきて、これヤバい。
「ふ、ぁ、じょんぐぎの...おっき、ぃ...、おっきぃよぉ、」
「あなたエロすぎ、イっちゃいそうだ。やっぱりゴム取ってくるから一回抜くよ?」
「だめっ、このまま。」
「今日のジミニヒョンはダメしか言わないじゃん、一瞬だよ?それでも抜いちゃダメなの?そんなにおれが欲しい?」
「欲しいよ、いっぱい...ほしい。今日なか出していいからっ、いっぱいして?ね?じょんぐが、」
淫らに誘惑するあなたの瞳に小さく、おれが映る。ゴリゴリのちんこを奥に擦りつけながら、赤く腫れた口唇にかぶりついた。
口唇でもセックスをしているみたいにじゅるじゅると音をたてて舌をしゃぶると、きゅうーってなかでちんこを締めつける。全身でおれを求めてくるこの人が愛おしくてたまらない。
「すごい...奥まで咥え込んでる。痛くない?」
「った、くない、...おっき、ぃの、おく、ぅ、あたって、るのぉ...、ぁぁん、ひぁ、んく、っ」
「はぁ...どんだけ可愛いの、好き、じみにょん、声がまんしないで?めちゃくちゃエロいんだもん。もっと聞きたいの、おれ。」
恥ずかしい、と小さな手で顔を隠す仕草にさえ強烈な色気を感じてしまう。おれはどこまでこの人に嵌まっていくんだろう。もう絶対に、抜け出せない。
ぐちゅ、ぬちゅ、ずちゅん、卑猥な音が響くたびジミニヒョンが艶めかしく腰を回して、ねっとりと絡みつくなかが収縮して、絞りとられそう。マジでそんなに持ちそうもないんだけど。
「ぁぁぅ...っ、も、やだぁ、そこっ、そんな...、ぐちゅぐちゅしちゃだめ、なの、だめぇ、」
「イヤとかダメとか言わないで。 なかきゅんきゅんしてるよほら、またおれの締めつけてる。ねぇ、めちゃくちゃ感じてるでしょう?」
もっと、おれの色に染まって。何十回、何百回、とおれに抱かれて。全身でおれを感じて。
どんどん綺麗になってくジミニヒョンはおれに抱かれると、気持ちいいって、泣いちゃうんだよ。強く、激しく揺さぶったらおれの腕にしがみついて、爪をたてて痕を残すんだ。
おれの身体にも、心にも、しるしをつける。世界中でこの人だけが、おれに...。
「ひょん、じみにひょん...なか、ヒクヒクがすごい、」
「や、だってぇ...ぃ、っちゃ...ぁ、イキそぉ...、」
「いいよ、イって。」
イっちゃう!まだイキたくない!と、うるうると瞳に涙を浮かべるこの人にたまらなくゾクゾクした。ガツガツと打ちつける腰が止まらない。めちゃくちゃ興奮して、最高に気持ちいい。
「じょんぐ、っ、じょんぐが、ぁあっ、」
「可愛い、ひょん...もっと...」
呼んで、ジョングガって。何度も呼んで、繰り返し呼んで、好きと言って。
「愛してる、じみにひょん.....はっ、いっしょに、」
「じょんぐがぁ、いく、いくぅ...っ、ぁぁ、んんーーーーっっ、」
びゅる、ぴゅるるっ、真っ赤に染まったヒョンのちんこから精液が飛び散って、思わず手で受け止めた。おれの手が愛する人の体液で白く染まる。
いっぱいでた、と子供っぽい言葉と相反して、目の前に広がる光景は究極のエロスで。ジミニヒョンの白い肌をとろとろと精液が伝ってくのを見て、おれも、出そう。...イク。
「ああっ、おれももう...、なかに出すよ?ひょん。イクっ、...」
「んっ、あ、ぁっ、出て、る...熱っ...あっつい、ぐがぁ、きもちい、いいっ、」
「おれも...きもちいい.....、っ、」
おれが持てあましているめいっぱいの愛と欲を愛おしい身体の奥にドクドク注いで、好きよりもっと、深くて、濃厚な気持ちを思い知るのはもう、何度目だろうか。
好き、大好き、愛してる、以上の言葉があればいいのに。愛しい人をかき抱いて、その胸に顔を埋めて囁いたのは結局、愛してる、というありきたりな言葉。
濡れた音、触れ合う汗ばんだ肌、匂い立つ色香におれの興奮はより一層、煽られる。
おれの精液を飲みたい、なんて。うっとりした瞳を向けられて、生々しく唾液が光る口唇を舐められたら、抑えがきかなくなって当然でしょう?
ソファーに背中を預けるジミニヒョンの両足を大きく開いて、中心の窄まりに顔を埋めてぴちゃぴちゃと舐めたくった。腰を浮かせて逃げようとするヒョンを力で押さえこんで、なかの浅いところまで舌で唾液を送り込む。
「やだっ、じょんぐ!やめてっ、」
まだ窄まったままの小さな穴に今すぐぶち込みたいのを必死で我慢してるんだから、そんな顔しないで。可愛い声出さないでよ。
おれの唾液でベトベトのそこを指で押したら、つぷ、とどんどん指先を飲み込んでいく。入り口がヒクヒクと動くのを目のあたりにして、興奮でどうにかなっちゃいそうだ。
「ぁぁぅっ...ゃ、んっ、」
「ここ、ヒクヒクしてるね。感じる?」
「ん、ふ...ゃっ」
「おれにお尻いじめられて感じてるの。」
「ぁっ、ぁっ、...っ、」
どうなの、と中指を抜き差ししたらジミニヒョンは大きく首を振って、ビクビクと腰を揺らした。
「じょんぐがぁ...もー、いい、挿れて。痛くてもい、から...ねぇ、早く。」
「おれだって早くあなたのなかに入りたいけど、痛いのはだめ!」
「いいの!ぼくがいいって言ってるんだから、挿れて。ジョングクのセックス、やさしくて好き。大事にされてるって思えるから...でもおまえは?ぼくとセックスするの気持ちいい?満足してる?」
って、なに言いだすの。ジミニヒョンとのセックスは何度やっても満足しか残らない。そんなの、最高に決まってる。
「おまえが愛をもって抱いてくれてるの、ちゃんと分かってるから...おまえの好きにして。ぼく、おまえになら何されてもいいよ。めちゃくちゃにされたい。」
なんて、この人の愛情と情欲を独り占めしているのは、おれ。幸せすぎてバカになりそう。自室にローションを取りに行くという選択肢が見えなくなってるくらいには、余裕がなくて。
濡れそぼったヒョンのちんこをぐちゅぐちゅ揉んで、ぬるぬるになった指で2、3度円を描くように入り口を広げて、矢継ぎ早に自分の先走りをそこに擦りつけた。
「おれ、マジで余裕ない...ごめん、」
「ひっ、」
広げた両足を脇に抱えて一気に挿入しようとしたけれど、早々に引っかかってしまう。引き攣ったような声をあげて白い喉を露わにしたジンミニヒョンを見て一瞬ドキッとしたのに、冷静さを失っているおれは。
目の前でピンと勃っているヒョンのちんこを強く握って、ぐちゅぐちゅと激しく扱いた。溢れて垂れてくる先走りの助けを借りながら出し入れを繰り返して、滑りがよくなったソコはやっと、おれのちんこを根元まで飲み込んだ。
「ぁ、んっ...いいっ、いい、よぉ、」
「気持ちい?」
「ぁぁんっ、きもちい、いいっ...、ぁん、そこ...、」
「ここだよね?」
「あ、ぁぁぁっ... ゃぁん、」
「く...っ、締まる、」
ふぅーふぅー、と息をつくおれを見あげて、ふにゃりと笑って。差し伸べた指がジミニヒョンのぽってりとした口唇に咥えられた。ちゅぷん、ぢゅぷ、口内で熱い舌がおれの指に絡まって、舐めて、しゃぶる。
さっきのフェラを思い出してズキズキと痛むソコが、なかで最大限に膨らむのを感じた。ヒョンのなかがおれの形になっているんじゃないかと錯覚するくらい、みっちりと吸いついてきて、これヤバい。
「ふ、ぁ、じょんぐぎの...おっき、ぃ...、おっきぃよぉ、」
「あなたエロすぎ、イっちゃいそうだ。やっぱりゴム取ってくるから一回抜くよ?」
「だめっ、このまま。」
「今日のジミニヒョンはダメしか言わないじゃん、一瞬だよ?それでも抜いちゃダメなの?そんなにおれが欲しい?」
「欲しいよ、いっぱい...ほしい。今日なか出していいからっ、いっぱいして?ね?じょんぐが、」
淫らに誘惑するあなたの瞳に小さく、おれが映る。ゴリゴリのちんこを奥に擦りつけながら、赤く腫れた口唇にかぶりついた。
口唇でもセックスをしているみたいにじゅるじゅると音をたてて舌をしゃぶると、きゅうーってなかでちんこを締めつける。全身でおれを求めてくるこの人が愛おしくてたまらない。
「すごい...奥まで咥え込んでる。痛くない?」
「った、くない、...おっき、ぃの、おく、ぅ、あたって、るのぉ...、ぁぁん、ひぁ、んく、っ」
「はぁ...どんだけ可愛いの、好き、じみにょん、声がまんしないで?めちゃくちゃエロいんだもん。もっと聞きたいの、おれ。」
恥ずかしい、と小さな手で顔を隠す仕草にさえ強烈な色気を感じてしまう。おれはどこまでこの人に嵌まっていくんだろう。もう絶対に、抜け出せない。
ぐちゅ、ぬちゅ、ずちゅん、卑猥な音が響くたびジミニヒョンが艶めかしく腰を回して、ねっとりと絡みつくなかが収縮して、絞りとられそう。マジでそんなに持ちそうもないんだけど。
「ぁぁぅ...っ、も、やだぁ、そこっ、そんな...、ぐちゅぐちゅしちゃだめ、なの、だめぇ、」
「イヤとかダメとか言わないで。 なかきゅんきゅんしてるよほら、またおれの締めつけてる。ねぇ、めちゃくちゃ感じてるでしょう?」
もっと、おれの色に染まって。何十回、何百回、とおれに抱かれて。全身でおれを感じて。
どんどん綺麗になってくジミニヒョンはおれに抱かれると、気持ちいいって、泣いちゃうんだよ。強く、激しく揺さぶったらおれの腕にしがみついて、爪をたてて痕を残すんだ。
おれの身体にも、心にも、しるしをつける。世界中でこの人だけが、おれに...。
「ひょん、じみにひょん...なか、ヒクヒクがすごい、」
「や、だってぇ...ぃ、っちゃ...ぁ、イキそぉ...、」
「いいよ、イって。」
イっちゃう!まだイキたくない!と、うるうると瞳に涙を浮かべるこの人にたまらなくゾクゾクした。ガツガツと打ちつける腰が止まらない。めちゃくちゃ興奮して、最高に気持ちいい。
「じょんぐ、っ、じょんぐが、ぁあっ、」
「可愛い、ひょん...もっと...」
呼んで、ジョングガって。何度も呼んで、繰り返し呼んで、好きと言って。
「愛してる、じみにひょん.....はっ、いっしょに、」
「じょんぐがぁ、いく、いくぅ...っ、ぁぁ、んんーーーーっっ、」
びゅる、ぴゅるるっ、真っ赤に染まったヒョンのちんこから精液が飛び散って、思わず手で受け止めた。おれの手が愛する人の体液で白く染まる。
いっぱいでた、と子供っぽい言葉と相反して、目の前に広がる光景は究極のエロスで。ジミニヒョンの白い肌をとろとろと精液が伝ってくのを見て、おれも、出そう。...イク。
「ああっ、おれももう...、なかに出すよ?ひょん。イクっ、...」
「んっ、あ、ぁっ、出て、る...熱っ...あっつい、ぐがぁ、きもちい、いいっ、」
「おれも...きもちいい.....、っ、」
おれが持てあましているめいっぱいの愛と欲を愛おしい身体の奥にドクドク注いで、好きよりもっと、深くて、濃厚な気持ちを思い知るのはもう、何度目だろうか。
好き、大好き、愛してる、以上の言葉があればいいのに。愛しい人をかき抱いて、その胸に顔を埋めて囁いたのは結局、愛してる、というありきたりな言葉。
