恐怖の王様ゲーム※林間合宿
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砂糖「①番が⑤番をお姫様抱っこだー!!」
「「「「おおー!!」」」」
『?』
「「「「「『①番と⑤番はだーれだ?』」」」」」
峰田「①が俺…」
尾白「⑤は俺だけど…」
「「「「…無理じゃね?」」」」
峰田「バカにすんなよ!?来い尾白!!」
尾白「大丈夫か…?」
峰田「~~~~~~~!!」
『み、峰田君…頑張って!!』
峰田「!?…ぷ、プルスウルトラー!!!!」
尾白「!」
「「「「「おおーー!!」」」」」
『峰田君…す、凄い!!』
峰田君は尾白君を持ち上げたけど
直ぐに力つきてに潰されてしまった
その光景を見て爆君は始終笑顔だった
峰田君は皆のくじを集めると、またくじを引いていく
私の番号は…④
「「「「「『王様だーれだ?』」」」」」
常闇「…俺だ」
砂藤「どんな質問するんだ…常闇?」
常闇「⑤番が…カッコいい台詞を述べろ」
尾白「カッコいい台詞って…中二病っぽい感じの事か?」
「「「「「『⑤番だーれだ?』」」」」」
瀬呂「…くっそー俺か!!」
爆豪「はははは!!ざまあ!!」
『爆君、笑わないの!』
瀬呂君は右手を握りしめながら左手で髪をかきあげると
キリっと気持ちを切り替えて言い放った
瀬呂「…邪眼の力をなめるなよ!!」
尾白「まさかの幽○白○!!」
常闇「飛影の言葉か…悪くない」
爆豪「へっ!…まぁまぁだな」
『(今度漫画読ませてもらおう……)』
後ろが盛り上がっている中
前の席の人達も後ろに注目していた
切島「何か後ろ盛り上がってんな~」
上鳴「くそ!!天堂が王様ゲームだなんて!!
俺も参加して~~!!」
麗日「聖ちゃん…変なのに当たんないといいね」
梅雨「そうね…」
緑谷「(聖…大丈夫かな?)」
轟「…………」