完全なる大魔王よ
カリグラさまの悪い顔を描きたくなってやったもの。
ゼノバパロとかでは最近まとも?な顔も見せてるけど、やはり本当はタナトスが"本性"に出るものだからヴィランというかなんというかなんだよな恐らく。
でも気に入った人たちには優しいのも事実で文化も尊重する、そんなお人だからこそナエさんも彼について行ったんだろうと日々思います。
─二次創作として─
サイヤ人がなんで注目されるようになったのか、と昔すごく思ったりしてて悟空凄すぎない?でもなんか納得いかない特にラディッツについてと思ってました。幼いながらにもその疑問はあったし、そんな中当時歴史にどハマりしたりとか人の心についてとか色々と本などで触れる機会があってそのなか支部や個人サイトなどに触れたりして自分もなにか描きたいなーとおもいやり始めたもの。
恥ずかしいながらももう晒したままのカリグラ様を出した作品たち←、あの時は本当に色んな意味で燃えてた。彼のような異端な存在がサイヤ人の中にいたからこそ注目されたんじゃないか?、さながら秀吉が天下を取る前に織田信長という一斉に注目を浴びた人がいたようにと。
それで生まれたのが彼、カインとアベルみたいにらでとごくさの関係を見てたからもあるけど。人としてもサイヤ人としても異端、王の中の王。誰も触れられない高嶺の花のような。
ゼノバパロは勢いもあるけど、元々話の流れとしてあったものが彼を登場させるとまってえええーーーん!!!と変わる時もあります( ̄▽ ̄;)。もう私の手のひらの上にはいない……、カリグラさまはカリグラさまとしてあるんだと感じる日々です。ごくさも神クラスの実力になったのだから、ほんと昔に神を食らったサイヤ人がいてもいいじゃない((。
これから物語としてごくさと接する機会あるだろうけどカリグラさまは仲良くはならないと思ってます…、表面上よくても「お前が俺のラディッツを殺したことに変わりは無い」と見なしそう。そこは皇帝としてでもなく、カリグラとしてありそうだとおもってます。
『お前たちはおとぎ話の主人公になる』
マレウスのセリフだけど、これ皮肉も込めてカリグラさまはごくさにいいそう…!。
ゼノバパロとかでは最近まとも?な顔も見せてるけど、やはり本当はタナトスが"本性"に出るものだからヴィランというかなんというかなんだよな恐らく。
でも気に入った人たちには優しいのも事実で文化も尊重する、そんなお人だからこそナエさんも彼について行ったんだろうと日々思います。
─二次創作として─
サイヤ人がなんで注目されるようになったのか、と昔すごく思ったりしてて悟空凄すぎない?でもなんか納得いかない特にラディッツについてと思ってました。幼いながらにもその疑問はあったし、そんな中当時歴史にどハマりしたりとか人の心についてとか色々と本などで触れる機会があってそのなか支部や個人サイトなどに触れたりして自分もなにか描きたいなーとおもいやり始めたもの。
恥ずかしいながらももう晒したままのカリグラ様を出した作品たち←、あの時は本当に色んな意味で燃えてた。彼のような異端な存在がサイヤ人の中にいたからこそ注目されたんじゃないか?、さながら秀吉が天下を取る前に織田信長という一斉に注目を浴びた人がいたようにと。
それで生まれたのが彼、カインとアベルみたいにらでとごくさの関係を見てたからもあるけど。人としてもサイヤ人としても異端、王の中の王。誰も触れられない高嶺の花のような。
ゼノバパロは勢いもあるけど、元々話の流れとしてあったものが彼を登場させるとまってえええーーーん!!!と変わる時もあります( ̄▽ ̄;)。もう私の手のひらの上にはいない……、カリグラさまはカリグラさまとしてあるんだと感じる日々です。ごくさも神クラスの実力になったのだから、ほんと昔に神を食らったサイヤ人がいてもいいじゃない((。
これから物語としてごくさと接する機会あるだろうけどカリグラさまは仲良くはならないと思ってます…、表面上よくても「お前が俺のラディッツを殺したことに変わりは無い」と見なしそう。そこは皇帝としてでもなく、カリグラとしてありそうだとおもってます。
『お前たちはおとぎ話の主人公になる』
マレウスのセリフだけど、これ皮肉も込めてカリグラさまはごくさにいいそう…!。
