いつか夢で──(ツイステパロ?)
ツイステ再熱して、ふとマレノア樣の子守唄を聴いてかいてたやつ。
──
くそもうそうですけど、カリグラさん地味にツイステ世界も行ってるしなんなら地味にリリアとかと仲いいだろうなと思ってるんですよ。境遇似てるし、リリアノ片思いにおもうことあったりとか。それこそ夜明けの騎士とかの戦いは静観してたのかな、とか。その前はそれこそマレノア様たちとも話したりしてたし、何気に認められてて地味に『深淵の王』とかいわれてたのかなとか。
一部地域には禁忌の存在として語られてたのかなとか、おそらく妖精たちにはかなり優しくしてたし時代とかのまじ地味に移動できるからもうあの妄言ですけどマレノア様の初期の恋煩い持って行ってるかもなとか(強いし王だし)。
その中でマレノア様がマレウス様の卵を産んだ時かあるいはマレフィシア様がマレノア様に歌ってたのを聞いて、この歌覚えてそうだなとか。
この話もその話をニキの中で思い出しつつ、「あいつらはどうしてるか」と考えてた時にぼんやり思い出して愛し子に子守唄を歌ってたな──と思い出して、にきにも歌い始めると言う。
カリグラさん多分気が向いたら歌を口ずさむ人だとおもう、幸若舞とかもこういう歌のも。
そしてにきにもぼんやり記憶が残り、ある時姉妹を皇嵐に頼まれて──
「一つだけ……似たようなのがあるな…」と鼻歌というかマレ様みたいにして寝かしつけてたかもなと。
皇嵐はそれを聞いて彼が覚えてきた曲、それをニキが覚えてることに驚くけど察するのかもなという話。
ニキの中で腹立つけどカリグラさんは地味におじいちゃんでもあるけど親ポジに近い方だったのかもしれない。
ラストの
『お前がどうか──』はカリグラさんにとって、本気でニキに思ってる事だしせめて最後まで幸せでいろよと思っていたことなんだよ……。
──
くそもうそうですけど、カリグラさん地味にツイステ世界も行ってるしなんなら地味にリリアとかと仲いいだろうなと思ってるんですよ。境遇似てるし、リリアノ片思いにおもうことあったりとか。それこそ夜明けの騎士とかの戦いは静観してたのかな、とか。その前はそれこそマレノア様たちとも話したりしてたし、何気に認められてて地味に『深淵の王』とかいわれてたのかなとか。
一部地域には禁忌の存在として語られてたのかなとか、おそらく妖精たちにはかなり優しくしてたし時代とかのまじ地味に移動できるからもうあの妄言ですけどマレノア様の初期の恋煩い持って行ってるかもなとか(強いし王だし)。
その中でマレノア様がマレウス様の卵を産んだ時かあるいはマレフィシア様がマレノア様に歌ってたのを聞いて、この歌覚えてそうだなとか。
この話もその話をニキの中で思い出しつつ、「あいつらはどうしてるか」と考えてた時にぼんやり思い出して愛し子に子守唄を歌ってたな──と思い出して、にきにも歌い始めると言う。
カリグラさん多分気が向いたら歌を口ずさむ人だとおもう、幸若舞とかもこういう歌のも。
そしてにきにもぼんやり記憶が残り、ある時姉妹を皇嵐に頼まれて──
「一つだけ……似たようなのがあるな…」と鼻歌というかマレ様みたいにして寝かしつけてたかもなと。
皇嵐はそれを聞いて彼が覚えてきた曲、それをニキが覚えてることに驚くけど察するのかもなという話。
ニキの中で腹立つけどカリグラさんは地味におじいちゃんでもあるけど親ポジに近い方だったのかもしれない。
ラストの
『お前がどうか──』はカリグラさんにとって、本気でニキに思ってる事だしせめて最後まで幸せでいろよと思っていたことなんだよ……。
