少ししたつぶやき
君がためのモチーフについて
2025/06/12 02:48拍手小話の君がためのガッツリモチーフについてです(言うてところどころくらい?)。
あくまで私が思ういめや見解的な。
自分へのメモも込めて
らでにき→平清盛や佐藤義清(西行)モチーフなとこあります、でも西行に関してはタレさんも多少。元は憂いていたけど、なんやかんや登り詰めて…という少ししたネタバレ。和歌への繊細さは西行の主君の方モチーフも。境遇とかなんとも思うままにならぬ感が少しあるからね。ブチ切れたらやばいぜという意味でも、西行の主君をモチーフにしてるところあります。調べれば調べるほどにきにも合いそうなものが多いよ…。カリグラと並べたらまじあのおぞましい関係になりそうだし。
タレさん→苦労人な公卿なイメージあって、個人的に平安末期の藤原教長イメ。破天荒ぎみなとこもあり匂わせの頼長様。自分が感じたところを出してます。タレさんは武士でもなく、貴族にしたかったのよ…ちょっと武士してカリーのとこ行きそうだけど。
カリー→後白河の若い頃を少しモチーフにしつつ、頼長様の菖蒲若イメージしてます。木登りするほど破天荒、学問も大事と気づきつつ勉強に打ち込んだお人。カリーさんも色々な学びから、ね?という。
カリーさんはなんやかんや色々と上手くやっていきそう。
皇嵐→藤原彰子と待賢門院モチーフにしてます、でも密通とかではなくただ儚くも強い女性であったと言うので。彼女は知的だし国を傾かせるほどのことをしても、ご自身の力で戻らせていきそう。実写とかあるなら檀れ〇さんあいそうだよね皇嵐((。
沢山子供を産んでも世話していけそうだし。
ごくさ→まだ出てないけど、清盛の兄弟たちモチーフにはなりそうな。なんやかんや兄について行くとかしてくれそうなもので。
でもいずれ振り落とされてしまうかもしれない。
バーダック→これ忠盛とかでもなくどちらかと言えば、叔父の忠正さんモチーフに無意識にしてたところあります。あとは源義家とか。武士としてやってのけた男、清盛のことを窘めたり後々色々あって清盛とぶつかってしまうところとか。本音を語り合えてなかったかもしれないにきと親父を思って。少なくともうちのらでにきは親父に本音をこぼすことがあまり無さそうだし、すがるというより
「邪魔するなら滅ぼす」とやりそうな(清盛が忠正にしたことの一説から)。
カリグラさん→晩年の清盛もそうだけど、なんやかんや上手くいかせていくとこは違う。いちばんは白河法皇です、ほらニキとの関係みな(とある話から)。決して不義はしてないけど、らでにきが彼に似てるという話などから。院政でも上手くいかせそうだし、他者に有無を言わせない圧倒的な雰囲気。
「ここは俺の世だ」とか帝こと黒王にいいそうじゃないですか、ヤダー…。武士からの成り上がりは清盛もだけど、藤原道長のも少し入れてます。要は成功者たちのを、ね。皇嵐とカリグラさんの話は光源氏味あるかも😂。
とまぁ拙者平安末期の一部が好きなのでそこをいれてます、カリグラさんとニキの関係で少し闇あるのは白河法皇と清盛or崇徳上皇のをいれてるからです。
大河ドラマを見たからよりそれが出てるかも…、でもにきのことだからこのふたりみたいに折れないと思うしなんなら親父と言い合って公卿の立場になってた時に
「誰に口を申している?」
「ここは俺の世だ」、といいそうなやだー。でも挫折したときは
「なんとも思うままにならぬ我が一生よ!!」、とけらついててほしい。あの方みたいに嘆く、というよりおかしすぎて笑うような。ハピエンにします、こちらは。ふんわりゆっくり平安パロを皆様楽しまれてくださいなー。
あくまで私が思ういめや見解的な。
自分へのメモも込めて
らでにき→平清盛や佐藤義清(西行)モチーフなとこあります、でも西行に関してはタレさんも多少。元は憂いていたけど、なんやかんや登り詰めて…という少ししたネタバレ。和歌への繊細さは西行の主君の方モチーフも。境遇とかなんとも思うままにならぬ感が少しあるからね。ブチ切れたらやばいぜという意味でも、西行の主君をモチーフにしてるところあります。調べれば調べるほどにきにも合いそうなものが多いよ…。カリグラと並べたらまじあのおぞましい関係になりそうだし。
タレさん→苦労人な公卿なイメージあって、個人的に平安末期の藤原教長イメ。破天荒ぎみなとこもあり匂わせの頼長様。自分が感じたところを出してます。タレさんは武士でもなく、貴族にしたかったのよ…ちょっと武士してカリーのとこ行きそうだけど。
カリー→後白河の若い頃を少しモチーフにしつつ、頼長様の菖蒲若イメージしてます。木登りするほど破天荒、学問も大事と気づきつつ勉強に打ち込んだお人。カリーさんも色々な学びから、ね?という。
カリーさんはなんやかんや色々と上手くやっていきそう。
皇嵐→藤原彰子と待賢門院モチーフにしてます、でも密通とかではなくただ儚くも強い女性であったと言うので。彼女は知的だし国を傾かせるほどのことをしても、ご自身の力で戻らせていきそう。実写とかあるなら檀れ〇さんあいそうだよね皇嵐((。
沢山子供を産んでも世話していけそうだし。
ごくさ→まだ出てないけど、清盛の兄弟たちモチーフにはなりそうな。なんやかんや兄について行くとかしてくれそうなもので。
でもいずれ振り落とされてしまうかもしれない。
バーダック→これ忠盛とかでもなくどちらかと言えば、叔父の忠正さんモチーフに無意識にしてたところあります。あとは源義家とか。武士としてやってのけた男、清盛のことを窘めたり後々色々あって清盛とぶつかってしまうところとか。本音を語り合えてなかったかもしれないにきと親父を思って。少なくともうちのらでにきは親父に本音をこぼすことがあまり無さそうだし、すがるというより
「邪魔するなら滅ぼす」とやりそうな(清盛が忠正にしたことの一説から)。
カリグラさん→晩年の清盛もそうだけど、なんやかんや上手くいかせていくとこは違う。いちばんは白河法皇です、ほらニキとの関係みな(とある話から)。決して不義はしてないけど、らでにきが彼に似てるという話などから。院政でも上手くいかせそうだし、他者に有無を言わせない圧倒的な雰囲気。
「ここは俺の世だ」とか帝こと黒王にいいそうじゃないですか、ヤダー…。武士からの成り上がりは清盛もだけど、藤原道長のも少し入れてます。要は成功者たちのを、ね。皇嵐とカリグラさんの話は光源氏味あるかも😂。
とまぁ拙者平安末期の一部が好きなのでそこをいれてます、カリグラさんとニキの関係で少し闇あるのは白河法皇と清盛or崇徳上皇のをいれてるからです。
大河ドラマを見たからよりそれが出てるかも…、でもにきのことだからこのふたりみたいに折れないと思うしなんなら親父と言い合って公卿の立場になってた時に
「誰に口を申している?」
「ここは俺の世だ」、といいそうなやだー。でも挫折したときは
「なんとも思うままにならぬ我が一生よ!!」、とけらついててほしい。あの方みたいに嘆く、というよりおかしすぎて笑うような。ハピエンにします、こちらは。ふんわりゆっくり平安パロを皆様楽しまれてくださいなー。
