マンチカン猫ちゃん!
「なうなう(なあかすがさん)」ラディッツはふとおもい、かすがにこえをかける。
「なっなんだ…っ」
「なあう(我慢しなくていいんじゃないか?、こう……グイグイといって)」
「は!?、なっなにを!。わっ、私はあの方の剣でっ身分もっっ」
「にゃんにゃんにゃん(オレも身分も力の差も何もかもカリグラとは格差あるが……結局堪えきれずグイグイ行ったぞ、恥ずかしくて死んだが)」堪えきれず色々としたこともある、花吐き病になった時は辛さのあまり抑えていたが結局カリグラとは離れたくなかった気持ちが大きくあった。
今両想いの時もそうだ、なんやかんやこうやって話しながらも自分はカリグラが何をしているかなどカリグラ変なやつらに迫られてないよな?とか考えてしまっている。
「ぐ、ぐいぐいと?」
「にゃう(そうだ…まあ変な話、口付けとかもしたし……これ付き合ってない時だ)」
「くっくくく口付け!?」
「彼岸の君に!?」かすがだけではなく、直虎もおどろきききかえしてくる。マリアはそれに少し息を吐いて、そうよねぇと話してきた。
「黒猫ちゃん…意外と大胆だからその位のことはするわよねぇ~…、押し倒したりもしてて?」
「にゃう(しようとしても何だ、じゃれたいだけか?と相手にすらされなかった当時は)」マリアからの言葉にラディッツは目ざといヤツめ、と思いながら答える。そんなのもちろんカリグラに相手にされなかったに決まっている、今すれば夜から朝までコースは確定だ。
『ご褒美をあげようか?猫ちゃん』そういわれて、唇を貪られて前戯は丁寧にされてぐちょぐちょちされてしまう。
ああだめだ、そうぞうだけでもしっぽの毛が逆だってしまう。
「…黒猫さん、彼岸の君のことすごく凄く…愛してるのね」
「なっなんだ…っ」
「なあう(我慢しなくていいんじゃないか?、こう……グイグイといって)」
「は!?、なっなにを!。わっ、私はあの方の剣でっ身分もっっ」
「にゃんにゃんにゃん(オレも身分も力の差も何もかもカリグラとは格差あるが……結局堪えきれずグイグイ行ったぞ、恥ずかしくて死んだが)」堪えきれず色々としたこともある、花吐き病になった時は辛さのあまり抑えていたが結局カリグラとは離れたくなかった気持ちが大きくあった。
今両想いの時もそうだ、なんやかんやこうやって話しながらも自分はカリグラが何をしているかなどカリグラ変なやつらに迫られてないよな?とか考えてしまっている。
「ぐ、ぐいぐいと?」
「にゃう(そうだ…まあ変な話、口付けとかもしたし……これ付き合ってない時だ)」
「くっくくく口付け!?」
「彼岸の君に!?」かすがだけではなく、直虎もおどろきききかえしてくる。マリアはそれに少し息を吐いて、そうよねぇと話してきた。
「黒猫ちゃん…意外と大胆だからその位のことはするわよねぇ~…、押し倒したりもしてて?」
「にゃう(しようとしても何だ、じゃれたいだけか?と相手にすらされなかった当時は)」マリアからの言葉にラディッツは目ざといヤツめ、と思いながら答える。そんなのもちろんカリグラに相手にされなかったに決まっている、今すれば夜から朝までコースは確定だ。
『ご褒美をあげようか?猫ちゃん』そういわれて、唇を貪られて前戯は丁寧にされてぐちょぐちょちされてしまう。
ああだめだ、そうぞうだけでもしっぽの毛が逆だってしまう。
「…黒猫さん、彼岸の君のことすごく凄く…愛してるのね」
