マンチカン猫ちゃん!
こうなれば仕方ない、この姿でも徹底的に教えこんで淫乱にゃんにゃん猫ちゃんにしてやろうとシッポもをしこしことしごきはじめる。
「にゃっにゃうぅ~!♡♡(やだっうずうずしゅりゅぅぅ~!)」
「小さいアナがちゅこちゅこしてるぞ?」スルスルと小指サイズより小さい太さの触手を床から出してアナを突っつく。
「あぅっにゃうにゃんにゃんー♡♡(いれられたらっ…オレ、イッちゃう♡♡)」
「ならたぁっぷりイこうな猫ちゃん♡」ずろっと言う音ともに穴に触手が入り子猫のラディッツのイイトコロを突っつく。
ヂュコヂュコッ♡と音をたてて、つかれてラディッツはフルフルとその小さい身体を震わせる。
「ひぅにゃんにゃんぁん~!(カリグラの意地悪~!)」
「ボロボロと涙こぼす姿が愛らしいなぁ猫ちゃん♡」 きもちいい、きもちいと子猫の姿でも変わらず腰を動かしてしまう。ボコボコとその小さい腹は動き、気持ちよすぎてヨダレを垂らしてしまった。
カリカリっ、と胸をかいてあげればラディッツはまた更に声をあげてしまう。
「にゃあああ~♡♡にゃぅぁ…!(もう~無理ぃ…!)」子猫のからだでは精液も出ない、代わりにドライオーガズムをむかえてラディッツは白目をむくほどにはててしまった。そして快楽のあまり気を失ってしまう。
「…俺の可愛い猫ちゃん♡」ヨダレを垂らして、舌を出しっぱのラディッツにキスをして 彼を抱えた。
「……むにゃあぅ~…♡(カリグラの絶倫…ッ)」猫になってしまった自分にすら欲情するなんて本当にカリグラは分からない男だ。目を覚ましたあとは、
『猫の舌はザラザラらしいな』と言って自分にあの巨大なイチモツを舐めさせてきたところは本当に変態だと思う。
「にゃっにゃうぅ~!♡♡(やだっうずうずしゅりゅぅぅ~!)」
「小さいアナがちゅこちゅこしてるぞ?」スルスルと小指サイズより小さい太さの触手を床から出してアナを突っつく。
「あぅっにゃうにゃんにゃんー♡♡(いれられたらっ…オレ、イッちゃう♡♡)」
「ならたぁっぷりイこうな猫ちゃん♡」ずろっと言う音ともに穴に触手が入り子猫のラディッツのイイトコロを突っつく。
ヂュコヂュコッ♡と音をたてて、つかれてラディッツはフルフルとその小さい身体を震わせる。
「ひぅにゃんにゃんぁん~!(カリグラの意地悪~!)」
「ボロボロと涙こぼす姿が愛らしいなぁ猫ちゃん♡」 きもちいい、きもちいと子猫の姿でも変わらず腰を動かしてしまう。ボコボコとその小さい腹は動き、気持ちよすぎてヨダレを垂らしてしまった。
カリカリっ、と胸をかいてあげればラディッツはまた更に声をあげてしまう。
「にゃあああ~♡♡にゃぅぁ…!(もう~無理ぃ…!)」子猫のからだでは精液も出ない、代わりにドライオーガズムをむかえてラディッツは白目をむくほどにはててしまった。そして快楽のあまり気を失ってしまう。
「…俺の可愛い猫ちゃん♡」ヨダレを垂らして、舌を出しっぱのラディッツにキスをして 彼を抱えた。
「……むにゃあぅ~…♡(カリグラの絶倫…ッ)」猫になってしまった自分にすら欲情するなんて本当にカリグラは分からない男だ。目を覚ましたあとは、
『猫の舌はザラザラらしいな』と言って自分にあの巨大なイチモツを舐めさせてきたところは本当に変態だと思う。
