マンチカン猫ちゃん!
一口で飲み込めてしまいそうな小さい小さいラディッツの手…、べろりと細長い舌で舐めてしまえばマンチカンのラディッツはビクビクと反応してしまう。
小さい手を吸えばほんのりと甘い味がしてくる、毛の味が砂糖をふわふわとさせた綿菓子のようでやわらかい。
「ふにっにっ…♡」ピクッピクッ、と感じるラディッツが愛おしい。ふるふると震える姿も可愛い、幼い子猫なのにその顔はオスを子作りへと誘うメス猫だ。
「…美味いな」ああこのまま食べてしまいたい、だがそんなことをすればラディッツと話せなくなる。この愛おしい姿も拝め無くなってしまうからだめだ。
「ふしゃーー!(この鬼畜ーー!)」
「あ?」
「にゃうにゃうふにゃ!(顔かなり悪いのになってる!)」おや、どうやら無意識に彼をどういじめてやろうかと考えてかなりこわいものになっていたらしい。
おさえていたつもりがラディッツに指摘されてやっと気づき苦笑してしまう。この愛らしい毛玉の妖精の怒り方もなんと可愛らしいことか。
「猫ちゃんはやはりちったくて可愛いなぁー」
「んにっ!(可愛くないっ!)」
「いいや可愛いぞ?、こことか撫でればな」そういいしっぽの付け根とんとんすればラディッツはビクビクっと可愛らしい反応をする。
「にっにっぅにっぃ~♡♡」
「お前、人間の時もしっぽが弱かったのになぁ…子猫ちゃんになってもか?」
「ふにゃぅ~!♡♡(うるさい~!)」
「文句を言っても可愛らしい姿はそのままだぞ猫ちゃん」小さい口を開けてカフカフとなく姿は可愛い、小柄な子猫になってもなお淫乱猫ちゃんには変わりないらしい。
トントンっと付け根を叩けばピクピクしてにゃうにゃうと喘ぎ始める。ああこの姿、たまらなく愛おしい。
小さい手を吸えばほんのりと甘い味がしてくる、毛の味が砂糖をふわふわとさせた綿菓子のようでやわらかい。
「ふにっにっ…♡」ピクッピクッ、と感じるラディッツが愛おしい。ふるふると震える姿も可愛い、幼い子猫なのにその顔はオスを子作りへと誘うメス猫だ。
「…美味いな」ああこのまま食べてしまいたい、だがそんなことをすればラディッツと話せなくなる。この愛おしい姿も拝め無くなってしまうからだめだ。
「ふしゃーー!(この鬼畜ーー!)」
「あ?」
「にゃうにゃうふにゃ!(顔かなり悪いのになってる!)」おや、どうやら無意識に彼をどういじめてやろうかと考えてかなりこわいものになっていたらしい。
おさえていたつもりがラディッツに指摘されてやっと気づき苦笑してしまう。この愛らしい毛玉の妖精の怒り方もなんと可愛らしいことか。
「猫ちゃんはやはりちったくて可愛いなぁー」
「んにっ!(可愛くないっ!)」
「いいや可愛いぞ?、こことか撫でればな」そういいしっぽの付け根とんとんすればラディッツはビクビクっと可愛らしい反応をする。
「にっにっぅにっぃ~♡♡」
「お前、人間の時もしっぽが弱かったのになぁ…子猫ちゃんになってもか?」
「ふにゃぅ~!♡♡(うるさい~!)」
「文句を言っても可愛らしい姿はそのままだぞ猫ちゃん」小さい口を開けてカフカフとなく姿は可愛い、小柄な子猫になってもなお淫乱猫ちゃんには変わりないらしい。
トントンっと付け根を叩けばピクピクしてにゃうにゃうと喘ぎ始める。ああこの姿、たまらなく愛おしい。
