相談したいの!(クロスオーバーネタ)
子猫、子猫と彼は自分のことを言ってくるがこんなデカくて大男な子猫がいてたまるか!と思う。
猫ファンから刺されるぞ、カリグラとも。
「趣味の悪いヤツめッ」
「俺はむしろ趣味がいいと思うがな?、金剛石の原石のようなお前を見つけて鍛えてるのだから。…ああ!性感帯は元からかなり「バカ!!死ねッッ!!!」ハサミを投げてくるのはやめろ猫ちゃん」ほんっっとに性格悪い!!、性感帯に関してなんかお前がオレをたくさん刺激してきたのだろう!。
ちゃっかし投げたハサミを受け止めてるし、ブーブーと言いたげに言ってくるがわざとだろこいつ。
「文句言う暇あるなら風呂にでも入ってこいっ!!」
「はいはい、つんでれな我が妻が言うならなぁ」
「ツンデレとか余計だっ!!」自分の売り言葉に買い言葉のものにもクスクスと笑いながら、カリグラは風呂場へと向かっていった。
「…はぁ、本当にあいつのキュートアグレッションというかオレをいじめるくせはなんなのだ…! 」帰る前に保存容器に入れたものたちをあたためながら、まつから分けてもらった食材などをキッチンへと出していく。
これともうひとつおひたしを作ろう…、はっきりいってカリグラの方が絶対美味いとおもうがこれはもう意地だ。絶対あいつを喜ばしてみせると。
カリグラから小悪魔め、と言われたりされるが心を撃ち抜いてくる回数はラディッツの中ではダントツにカリグラの方が上だと思っている。自分はそこまで彼の心を撃ち抜いたりしていない…、かれのなかではむしろ予想通りなのではないか?とおもっているから。カリグラの方が経験値も高いし、色々とすごいだろう。
おひたしを作るためにと野菜を切っていく、思わず力が入りすぎてダンッッ!と耳を震わせるような音が響いて驚いてしまう。
猫ファンから刺されるぞ、カリグラとも。
「趣味の悪いヤツめッ」
「俺はむしろ趣味がいいと思うがな?、金剛石の原石のようなお前を見つけて鍛えてるのだから。…ああ!性感帯は元からかなり「バカ!!死ねッッ!!!」ハサミを投げてくるのはやめろ猫ちゃん」ほんっっとに性格悪い!!、性感帯に関してなんかお前がオレをたくさん刺激してきたのだろう!。
ちゃっかし投げたハサミを受け止めてるし、ブーブーと言いたげに言ってくるがわざとだろこいつ。
「文句言う暇あるなら風呂にでも入ってこいっ!!」
「はいはい、つんでれな我が妻が言うならなぁ」
「ツンデレとか余計だっ!!」自分の売り言葉に買い言葉のものにもクスクスと笑いながら、カリグラは風呂場へと向かっていった。
「…はぁ、本当にあいつのキュートアグレッションというかオレをいじめるくせはなんなのだ…! 」帰る前に保存容器に入れたものたちをあたためながら、まつから分けてもらった食材などをキッチンへと出していく。
これともうひとつおひたしを作ろう…、はっきりいってカリグラの方が絶対美味いとおもうがこれはもう意地だ。絶対あいつを喜ばしてみせると。
カリグラから小悪魔め、と言われたりされるが心を撃ち抜いてくる回数はラディッツの中ではダントツにカリグラの方が上だと思っている。自分はそこまで彼の心を撃ち抜いたりしていない…、かれのなかではむしろ予想通りなのではないか?とおもっているから。カリグラの方が経験値も高いし、色々とすごいだろう。
おひたしを作るためにと野菜を切っていく、思わず力が入りすぎてダンッッ!と耳を震わせるような音が響いて驚いてしまう。
