強がり人妻と男子高校生(神 ※裏・番外編②)
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まどかとトイレの前で別れてから、改めて男子トイレに入り…まどかの予想通り?、神と清田の“連れション”が始まる。
男子トイレにてー
「神さん…俺…結構小便したいっす…。」
「ここはあんまり人来ないし…ゴム着けたとはいえ、性感染症予防には行為後は排尿する方が良いから、ゆっくりしようよ。」
横並びになり、用を足し始める二人。
「あっ…すげぇ…めちゃくちゃ出る…!」
かなりの勢いで放尿する清田。
「信長…“No. 1ルーキー”なだけあって、そっちの勢いもかなりのもんだね…。」
「じ、神さん…これは生理現象じゃないっすか…。
それに俺は家では母親と姉貴から、『飛び散るから座ってやれ!』って言われてて立って出来ないから、外では思いっきりこうやってしたいんす!」
「まあ、俺も同じようなことは言われてるから、家以外では思う存分立ってやりたいってのは、分かるよ。」
「あと、神さん…。今日の極秘3Pで、藍川先生見て思ったんすけど…。」
「何?どうかした?」
「女って…あんなに勢いよく大量に小便出て、しかもめちゃくちゃ飛ぶんすか?
ドアまで飛んで引っ掛ったから…。俺あんなの初めて見たから…。その…。」
潮吹きと尿の区別が未だつかず戸惑う清田。
「は…?(信長はまだ、潮吹きのことがわからないんだね…。)
確かに出る穴は同じだけど、あれは“潮吹き”って言って…『女性がセックスでオーガズムに達する間に女性の尿道から体液が分泌される現象』の事を言うんだよ。
違いは液体の色で、尿は黄色、潮吹きは無色透明。
藍川先生が放出したのは、無色透明だったろ?
女性の…藍川先生の、気持ちよさがピークに達して膣内から溢れ出た愛液が、尿道から放出されたんだよ♡」
清田に潮吹きを伝授した頃に、神は用足しが終わり手を洗い始めた。
そして清田はまだ放尿中のようだ。
「神さん…神さんなだけあって、王者・海南で俺の尊敬する先輩の一人だから…。バスケ以外で…女のことも、すげえ勉強になります…。
(女のカラダって…神秘的すぎる…!特に藍川先生は、本当にミステリアスだ…!今日の極秘3P…絶対忘れられねぇ!)」
神side
「(やっぱり信長は…『潮吹き=おしっこ』って解釈してたか…。
でも俺は…更に極秘不倫温泉旅行の時に…貸切露天風呂で、まどかさんの大量潮吹きに加えて…洗い場で全裸放尿見ちゃったんだからね♡
まどかさんは潮吹きはもちろん、おしっこだって勢いよく大量に出しちゃうんだから…♡
本当にこれは俺しか知らないんだから♡)」
「ってか信長…まだしてんの…?部活の後も凄い勢いでしてるけど…今も…?」
「だから…生理現象で…出るん時は出るんす!そうやって煽られると余計止まらなくなるっす!」
「改めて、“潮吹き”なんだけどさ…男の心理の特徴で、目標達成や自分自身の力で得た成功に喜びを感じる傾向があってね…“潮吹き”って言う物理的反応によって、“女が自分の愛撫でちゃんと感じてくれた”“感じさせることに成功した!”と達成感を与えられるから、男は性的に満たされるだけじゃなくて、精神的な満足感も得られるんだよ。」
「(潮吹き…本当に奥が深いな…俺もこれからもっと経験増やそ…。)あ…やっと終わりました。」
漸く放尿が終わり手洗いを始めた清田。
「2コマくらいサボっちゃったけど…信長とも色々話せたし、海南バスケ部の極秘黒歴史も作れて良かったよ。」
相変わらず微笑む神。
「俺も神さんから、女の事色々教われて良かったっす。」
トイレを出て各自教室に向かう二人。
1・2限不在だった二人は3限目からの出席となる。
清田side
「(今日の1・2限は、本当に濃厚すぎる時間だったな…。
3Pに…何よりも淫れまくる藍川先生に…神さんと俺に攻められまくって、思いっきり…小便の穴から潮吹きしちゃった藍川先生…元々の綺麗さに加えてエロ過ぎて…。堪らなさすぎ…。
その後は学校内で利用者が少ない男子トイレで、神さんから、女のカラダや男の心理教わったり…。)」
極秘3Pの余韻に浸りながら授業を聞く清田。
そして、授業終了15分前に…
「(あっ…。また小便したくなってきた…。あんだけしてきたのに…。女のあんな話聞いたから、したくなったのかな?
3限終わるまで、まだこんなに時間あんのかよ…。我慢出来ねえ!)」
再びの尿意に我慢が出来ない清田は教師に断って教室を出て、神と連れションした男子トイレに向かった。
トイレに着いて急いで用を足し始める清田。
「(あー。本当殆ど誰も居ねえから、落ち着いて出来る…。にしても、またよく出るな…。)」
連れションの時と同じか…それ以上に勢いよく放尿しているようだ。
まどかside
「(3Pでイケメン男子生徒二人から刺激されまくって…。膀胱や尿道も、いつもより更に刺激されたのかしら…?今日はちょっと近いわね…。)」
ちょうど今清田が居る男子トイレの隣の女子トイレで、用を足しているまどかのようだった。
「(潮吹きの後は…いつもより更にすっきり気持ち良く出来るから、本当に良いわ♡)」
用足しに手洗いを済ませ、ドアを開けると鉢合わせたまどかと清田。
「あっ…藍川先生…。」
「清田君…。(そういえば、宗一郎ともこんなことがあったわね…。)」
「藍川先生…。授業中だったんすけど、我慢出来なかったから…。ここなら人殆ど来ないから、ここ来てました…。」
「そう…。我慢してたら授業も部活も集中出来ないでしょ?したい時は思いっきりして、スッキリさせなさい♡」
と色っぽく囁いて保健室に戻るまどか。
「(藍川先生…妖艶過ぎて…本当堪らねぇ!)」
まどかに更に欲情する清田。まどかの潮吹きの事も当然頭から離れない状態であった。
清田は結果…。
この日は部活中も余韻が残り…更に練習中にも脳裏に焼き付いた潮吹きから心理的に尿意を催し、我慢が出来ず牧や監督に断ってトイレに駆け込み、その度に勢いよく放尿するのであった。
男子トイレにてー
「神さん…俺…結構小便したいっす…。」
「ここはあんまり人来ないし…ゴム着けたとはいえ、性感染症予防には行為後は排尿する方が良いから、ゆっくりしようよ。」
横並びになり、用を足し始める二人。
「あっ…すげぇ…めちゃくちゃ出る…!」
かなりの勢いで放尿する清田。
「信長…“No. 1ルーキー”なだけあって、そっちの勢いもかなりのもんだね…。」
「じ、神さん…これは生理現象じゃないっすか…。
それに俺は家では母親と姉貴から、『飛び散るから座ってやれ!』って言われてて立って出来ないから、外では思いっきりこうやってしたいんす!」
「まあ、俺も同じようなことは言われてるから、家以外では思う存分立ってやりたいってのは、分かるよ。」
「あと、神さん…。今日の極秘3Pで、藍川先生見て思ったんすけど…。」
「何?どうかした?」
「女って…あんなに勢いよく大量に小便出て、しかもめちゃくちゃ飛ぶんすか?
ドアまで飛んで引っ掛ったから…。俺あんなの初めて見たから…。その…。」
潮吹きと尿の区別が未だつかず戸惑う清田。
「は…?(信長はまだ、潮吹きのことがわからないんだね…。)
確かに出る穴は同じだけど、あれは“潮吹き”って言って…『女性がセックスでオーガズムに達する間に女性の尿道から体液が分泌される現象』の事を言うんだよ。
違いは液体の色で、尿は黄色、潮吹きは無色透明。
藍川先生が放出したのは、無色透明だったろ?
女性の…藍川先生の、気持ちよさがピークに達して膣内から溢れ出た愛液が、尿道から放出されたんだよ♡」
清田に潮吹きを伝授した頃に、神は用足しが終わり手を洗い始めた。
そして清田はまだ放尿中のようだ。
「神さん…神さんなだけあって、王者・海南で俺の尊敬する先輩の一人だから…。バスケ以外で…女のことも、すげえ勉強になります…。
(女のカラダって…神秘的すぎる…!特に藍川先生は、本当にミステリアスだ…!今日の極秘3P…絶対忘れられねぇ!)」
神side
「(やっぱり信長は…『潮吹き=おしっこ』って解釈してたか…。
でも俺は…更に極秘不倫温泉旅行の時に…貸切露天風呂で、まどかさんの大量潮吹きに加えて…洗い場で全裸放尿見ちゃったんだからね♡
まどかさんは潮吹きはもちろん、おしっこだって勢いよく大量に出しちゃうんだから…♡
本当にこれは俺しか知らないんだから♡)」
「ってか信長…まだしてんの…?部活の後も凄い勢いでしてるけど…今も…?」
「だから…生理現象で…出るん時は出るんす!そうやって煽られると余計止まらなくなるっす!」
「改めて、“潮吹き”なんだけどさ…男の心理の特徴で、目標達成や自分自身の力で得た成功に喜びを感じる傾向があってね…“潮吹き”って言う物理的反応によって、“女が自分の愛撫でちゃんと感じてくれた”“感じさせることに成功した!”と達成感を与えられるから、男は性的に満たされるだけじゃなくて、精神的な満足感も得られるんだよ。」
「(潮吹き…本当に奥が深いな…俺もこれからもっと経験増やそ…。)あ…やっと終わりました。」
漸く放尿が終わり手洗いを始めた清田。
「2コマくらいサボっちゃったけど…信長とも色々話せたし、海南バスケ部の極秘黒歴史も作れて良かったよ。」
相変わらず微笑む神。
「俺も神さんから、女の事色々教われて良かったっす。」
トイレを出て各自教室に向かう二人。
1・2限不在だった二人は3限目からの出席となる。
清田side
「(今日の1・2限は、本当に濃厚すぎる時間だったな…。
3Pに…何よりも淫れまくる藍川先生に…神さんと俺に攻められまくって、思いっきり…小便の穴から潮吹きしちゃった藍川先生…元々の綺麗さに加えてエロ過ぎて…。堪らなさすぎ…。
その後は学校内で利用者が少ない男子トイレで、神さんから、女のカラダや男の心理教わったり…。)」
極秘3Pの余韻に浸りながら授業を聞く清田。
そして、授業終了15分前に…
「(あっ…。また小便したくなってきた…。あんだけしてきたのに…。女のあんな話聞いたから、したくなったのかな?
3限終わるまで、まだこんなに時間あんのかよ…。我慢出来ねえ!)」
再びの尿意に我慢が出来ない清田は教師に断って教室を出て、神と連れションした男子トイレに向かった。
トイレに着いて急いで用を足し始める清田。
「(あー。本当殆ど誰も居ねえから、落ち着いて出来る…。にしても、またよく出るな…。)」
連れションの時と同じか…それ以上に勢いよく放尿しているようだ。
まどかside
「(3Pでイケメン男子生徒二人から刺激されまくって…。膀胱や尿道も、いつもより更に刺激されたのかしら…?今日はちょっと近いわね…。)」
ちょうど今清田が居る男子トイレの隣の女子トイレで、用を足しているまどかのようだった。
「(潮吹きの後は…いつもより更にすっきり気持ち良く出来るから、本当に良いわ♡)」
用足しに手洗いを済ませ、ドアを開けると鉢合わせたまどかと清田。
「あっ…藍川先生…。」
「清田君…。(そういえば、宗一郎ともこんなことがあったわね…。)」
「藍川先生…。授業中だったんすけど、我慢出来なかったから…。ここなら人殆ど来ないから、ここ来てました…。」
「そう…。我慢してたら授業も部活も集中出来ないでしょ?したい時は思いっきりして、スッキリさせなさい♡」
と色っぽく囁いて保健室に戻るまどか。
「(藍川先生…妖艶過ぎて…本当堪らねぇ!)」
まどかに更に欲情する清田。まどかの潮吹きの事も当然頭から離れない状態であった。
清田は結果…。
この日は部活中も余韻が残り…更に練習中にも脳裏に焼き付いた潮吹きから心理的に尿意を催し、我慢が出来ず牧や監督に断ってトイレに駆け込み、その度に勢いよく放尿するのであった。
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