日記
ロボトミーコーポレーション備忘録
2025/11/18 22:09趣味(音楽、ゲーム等)
こんばんは、ZMです。
ロボトミーコーポレーション、7日目に到達しました。50日間管理業務をしたらエンディングらしいので、まだまだ序盤。実際セフィラも2人しかいないし……。


謎のツール型アブノーマリティをゲット。1日1回会うだけなら問題なくて、2回以上会うとステータスが下がるというめんどくささ。かといって放置しててもよろしくないので、たまに会いに行くと謎の光に包まれるの図。暴走も脱走もしないっぽいので、たまーに様子を見に行くだけでいいのですが、クリフォトカウンターも上がらないっぽいのが地味に困っちゃう。マルクトのミッションでクリフォト暴走時に作業をする、があるからクリフォトカウンターが上がらない作業をやりたくないんや。しかも遠いし。「美女と野獣」の近くに設置されてるからついでにそっちの作業をすればいいんだろうか。


アンジェラに質問されたので、リアル管理人ZMの感想を返す。色々ありましたが全体としては良いと思います。「悪かった」と言わないだけでも十分ですけどね。
この時点のアンジェラはどう思ってるんだろう?というか何反復した後ですか、アンジェラさん。この時点でだいぶ精神擦り切れてそうですがどうなんだろう……。

「妖精の祭典」の作業を終えると職員についてくるの可愛い。ミカエラがスキンヘッドなので、頭に妖精ちゃんの飾りをつけてキラキラしてるみたいで可愛い。なお妖精の祭典ちゃん、「肉の鮮度を下げないために親切にしてくれる」という設定なのでつまり非常食……Oh……と思いつつ。この子、職員が作業を中止して他のところに行こうとするとぶっ殺してくるらしいので、やっぱそういう……アブノーマリティのランクは一番低い「ZAYIN」でも、普通に職員を殺しにくるんだなって(遠い目)まぁ元ネタのSCPでも管理方法間違えると普通に死ぬからね。仕方ないね。

アンジェラから「管理人であるあなたに会いたい職員がいるから会ってあげればいいけど、あくまで会ってあげるだけでいい。要望や話を聞く必要はない」と言われる。Oh……なんというかルイナの片鱗を感じる。人が死なないだけマシである。
ルイナは司書補と司書の関係は良好だったっぽいので、結構違いがありますね。セフィラと職員との関係もあんまりよくなさそうなんだよな、マルクトの感じを見てると……。

イェソドー!!俺だー!!イェソドー!!(語彙力消失)イェソド!会いたかったよ!ルイナのイェソドは片目が隠れているので、両目が見えてるイェソドは新鮮。あと首の黒いの、ずっと顎にマスクを引っ掛けてるんだと思ってましたが、普通にタートルネックだそう。服装にうるさいイェソドがスーツにタートルネック……?と疑問ではある。

「恥ずかしがり屋の今日の顔」を選んでしまい、管理がめんどくさ……繊細ですが、ルイナにもいた幻想体がいるとテンション上がりますね。君ルイナではホドの幻想体だったけどこっちではイェソドの階で出てくるのね。
イェソドのミッションは「本能作業を5回しろ」とか単純なのでやりやすそう。マルクトのクリフォト暴走中の作業を8回はもっと階層が解放されてないと無理そう。


アンジェラに褒めてもらう。前回も作業効率が上がってると言ってくれたり褒めて伸ばすタイプかな?私はそういうタイプなのでありがたいぞ!
「A」についても話してくれましたが、厳密にはどころか、アインとベンジャミンが作ったんだから「Aのおかげで存在できてる」と思うんですが……このへん何かの伏線かな?とか思いつつ。


やっぱりイェソドの服装チェックが入る。ルイナでもローランのネクタイの乱れを直してましたね。管理人はどんな服装着てるんだろう?やっぱりスーツかな?
イェソドの部門は情報部門で、めっちゃ重要だよ!とキレ気味に話してくれる。イェソド、ルイナよりなんかキツくない?翻訳の問題もあるかもしれませんが、口調も表情も結構きつめですね。ルイナでもちょっときついと思ってたけど、あれでも柔らかだったのか……。



ネツァク〜〜!!!まさかこんな早くに会えるとは!ルイナでは敬語なので違和感バリバリである。韓国語ではロボトミーの段階から敬語キャラだったようですが、翻訳は敬語じゃなくなっちゃったので、ルイナで急にキャラ変したように思われるというね……ただ、ロボトミーの長髪ダルダルタメ口ダウナーなネツァクもありだな……とは思ったり。ルイナのお団子敬語ネツァクも大好きですが!
ロボトミーのイェソドは「毒蛇」と呼ばれるのを気に入っている模様。というか本当ロボトミーのイェソドくんツンツンしてるよぉ……日にちが経てばデレてくれたりする?フリーダムウォーズのアクセサリみたいにデレてほしい。
ロボトミーコーポレーション、7日目に到達しました。50日間管理業務をしたらエンディングらしいので、まだまだ序盤。実際セフィラも2人しかいないし……。


謎のツール型アブノーマリティをゲット。1日1回会うだけなら問題なくて、2回以上会うとステータスが下がるというめんどくささ。かといって放置しててもよろしくないので、たまに会いに行くと謎の光に包まれるの図。暴走も脱走もしないっぽいので、たまーに様子を見に行くだけでいいのですが、クリフォトカウンターも上がらないっぽいのが地味に困っちゃう。マルクトのミッションでクリフォト暴走時に作業をする、があるからクリフォトカウンターが上がらない作業をやりたくないんや。しかも遠いし。「美女と野獣」の近くに設置されてるからついでにそっちの作業をすればいいんだろうか。


アンジェラに質問されたので、リアル管理人ZMの感想を返す。色々ありましたが全体としては良いと思います。「悪かった」と言わないだけでも十分ですけどね。
この時点のアンジェラはどう思ってるんだろう?というか何反復した後ですか、アンジェラさん。この時点でだいぶ精神擦り切れてそうですがどうなんだろう……。

「妖精の祭典」の作業を終えると職員についてくるの可愛い。ミカエラがスキンヘッドなので、頭に妖精ちゃんの飾りをつけてキラキラしてるみたいで可愛い。なお妖精の祭典ちゃん、「肉の鮮度を下げないために親切にしてくれる」という設定なのでつまり非常食……Oh……と思いつつ。この子、職員が作業を中止して他のところに行こうとするとぶっ殺してくるらしいので、やっぱそういう……アブノーマリティのランクは一番低い「ZAYIN」でも、普通に職員を殺しにくるんだなって(遠い目)まぁ元ネタのSCPでも管理方法間違えると普通に死ぬからね。仕方ないね。

アンジェラから「管理人であるあなたに会いたい職員がいるから会ってあげればいいけど、あくまで会ってあげるだけでいい。要望や話を聞く必要はない」と言われる。Oh……なんというかルイナの片鱗を感じる。人が死なないだけマシである。
ルイナは司書補と司書の関係は良好だったっぽいので、結構違いがありますね。セフィラと職員との関係もあんまりよくなさそうなんだよな、マルクトの感じを見てると……。

イェソドー!!俺だー!!イェソドー!!(語彙力消失)イェソド!会いたかったよ!ルイナのイェソドは片目が隠れているので、両目が見えてるイェソドは新鮮。あと首の黒いの、ずっと顎にマスクを引っ掛けてるんだと思ってましたが、普通にタートルネックだそう。服装にうるさいイェソドがスーツにタートルネック……?と疑問ではある。

「恥ずかしがり屋の今日の顔」を選んでしまい、管理がめんどくさ……繊細ですが、ルイナにもいた幻想体がいるとテンション上がりますね。君ルイナではホドの幻想体だったけどこっちではイェソドの階で出てくるのね。
イェソドのミッションは「本能作業を5回しろ」とか単純なのでやりやすそう。マルクトのクリフォト暴走中の作業を8回はもっと階層が解放されてないと無理そう。


アンジェラに褒めてもらう。前回も作業効率が上がってると言ってくれたり褒めて伸ばすタイプかな?私はそういうタイプなのでありがたいぞ!
「A」についても話してくれましたが、厳密にはどころか、アインとベンジャミンが作ったんだから「Aのおかげで存在できてる」と思うんですが……このへん何かの伏線かな?とか思いつつ。


やっぱりイェソドの服装チェックが入る。ルイナでもローランのネクタイの乱れを直してましたね。管理人はどんな服装着てるんだろう?やっぱりスーツかな?
イェソドの部門は情報部門で、めっちゃ重要だよ!とキレ気味に話してくれる。イェソド、ルイナよりなんかキツくない?翻訳の問題もあるかもしれませんが、口調も表情も結構きつめですね。ルイナでもちょっときついと思ってたけど、あれでも柔らかだったのか……。



ネツァク〜〜!!!まさかこんな早くに会えるとは!ルイナでは敬語なので違和感バリバリである。韓国語ではロボトミーの段階から敬語キャラだったようですが、翻訳は敬語じゃなくなっちゃったので、ルイナで急にキャラ変したように思われるというね……ただ、ロボトミーの長髪ダルダルタメ口ダウナーなネツァクもありだな……とは思ったり。ルイナのお団子敬語ネツァクも大好きですが!
ロボトミーのイェソドは「毒蛇」と呼ばれるのを気に入っている模様。というか本当ロボトミーのイェソドくんツンツンしてるよぉ……日にちが経てばデレてくれたりする?フリーダムウォーズのアクセサリみたいにデレてほしい。
