日記
ライブラリーオブルイナ備忘録
2025/09/06 20:08趣味(音楽、ゲーム等)
こんばんは、ZMです。
最近毎日備忘録書いてるな。XでやったらTL汚染になるけどサイトだと長文で毎日書いても邪魔にならない!最高やんけ!
けものティータイムが3日目にしてどんどん不穏になり、ルイナは敵が主人公ムーブしまくり、どっちも面白いですねぇ……となりつつ。ルイナはそろそろ人差し指を……うごご……ハイランダーデッキを強化したいけど攻略情報見て難度が高そうでなかなか手が動かないZMでした。うぐぐ。幻想体バトルもこれまで挑めるやつは挑んじゃったしなあ!そろそろ人差し指に会いに行こうぜ……
というわけでルイナ備忘録。宗教の階の幻想体「食い込む天国」クリア後の会話と哲学の階の幻想体「罰鳥」クリア後の会話です。



ホクマーおじさま久しぶりですね!司書勢の中では圧倒的年上なので貫禄がすごい。ホクマーは司書勢で唯一アインを信じてついてきた人なんだとか。他の人たちはカルメン経由だったからね。ビナーはどうか不明ですが……
アインについてはアンジェラを作成した人としか情報がないのでどんな人かわからないんだよなぁ。カルメンはEGOの発現を目指した人でしたが、ホクマーの言い分だとカルメンとは違う理想を持ってたのかな?このへんだいぶ終盤ですが明らかになりますか?前作未プレイなんで説明頼む……
ただ、アインがアンジェラを作ったけれどアンジェラを顧みなかったせいでこうなった部分もあるので、アインに対する印象はあまりよくないぞ。


割と真理を突いてくるローラン。ローランによると「都市にはろくな宗教がない」らしいですが、歯車の教団とかいうカルト宗教があったやん(遠い目)まぁ今は教祖様が青い残響の一員になったから解体されてるかも……と思いましたが「君の信者をちょっと貸して」と言ってたから解体はされてないかな。
都市の、特に裏路地の治安の終わりっぷりを見ると宗教は普通にありそうですけどね。メガテン5の治安よさそうなダアトでさえアプサラス教があったんだから細かい宗派がめっちゃありそうだぞ。
ローランは「この図書館から出られることを信じている」と言っていましたがホクマーによれば「それは信じていることではなく願望だ」とのことで……まあそうですね。ホクマーにとってはアインとアインの思想が信ずるべきものだ、とのこと。ふえぇ……ホクマー氏も結構やばそうな感じがするよぉ……上層の二人は濃すぎるんよね……。
ホクマーおじさまもどこかで出撃させたいですが、いかんせん解放が遅すぎて幻想体1体でどう戦えと!?となる。人差し指は10人体制だからさすがに数的不利が大きすぎて任せられん……一般接待か……


かわいい幻想体罰鳥ちゃん。「つつき回す」のモーションとSE可愛すぎてときめいてました。まぁ懲罰!とかしてくるやっぱり物騒な子なんですけど……
基本打撃属性で攻めてくるので打撃抵抗のウアジェトのコアページで耐性を上げ、保護をばら撒きながら対応しました。ウアジェトの接待やっててよかったぁ!この幻想体バトルではビナー様が来てくれないので司書補、大奮闘。ビナー様が来てくれる幻想体バトルって「審判鳥」だけだもんな……こんな可愛い幻想体を見ないだなんてもったいない。罰鳥ちゃんのぬいぐるみほしい。モフりたい。


ビナー様との哲学的な会話パート2。ビナー様のお言葉は難しくてだな……ローランの要約力のおかげでギリギリ理解できてる節があるぞ。
ローランは愛する妻子をピアニストによって奪われているので、「都市が俺を放っておいてくれない」と思ってもまぁ仕方ないよね……むしろ青い残響みたいにおかしくならなかっただけメンタルが強いともいえる。青い残響も大体同じ境遇ですが頭のネジが数本外れちゃってるもんね。ローランは妻子を失った経験から期待しない方向性にシフトしたんだろうなと思いつつ。喪失というのは色んな意味でクソデカな経験だよな……何かを手に入れるとそれを失ったり奪われたりすることを恐れることにも繋がるので、期待しないというのはそれはそれで一つの生き方でもある。ちょっと悲しい感じはしますが。

罰鳥ちゃんの幻想体ページ、かわいい。幻想体ページとしてはどれも使いやすく、特に「小さな羽ばたき」はどの状況でも使いやすくて助かる。回避ダイスがないビナー様は活用できないけど、司書補に貼り付ければいい感じ。特に「堅固な守り」を採用する機会は多いので便利オブ便利。
ルイナもけものティータイムも備忘録が貯まる貯まる!ちまちま書いていきたいですね。自分の思ったことを想いのままに書けるので、サイトを作ってよかったなって思いますね。
最近毎日備忘録書いてるな。XでやったらTL汚染になるけどサイトだと長文で毎日書いても邪魔にならない!最高やんけ!
けものティータイムが3日目にしてどんどん不穏になり、ルイナは敵が主人公ムーブしまくり、どっちも面白いですねぇ……となりつつ。ルイナはそろそろ人差し指を……うごご……ハイランダーデッキを強化したいけど攻略情報見て難度が高そうでなかなか手が動かないZMでした。うぐぐ。幻想体バトルもこれまで挑めるやつは挑んじゃったしなあ!そろそろ人差し指に会いに行こうぜ……
というわけでルイナ備忘録。宗教の階の幻想体「食い込む天国」クリア後の会話と哲学の階の幻想体「罰鳥」クリア後の会話です。



ホクマーおじさま久しぶりですね!司書勢の中では圧倒的年上なので貫禄がすごい。ホクマーは司書勢で唯一アインを信じてついてきた人なんだとか。他の人たちはカルメン経由だったからね。ビナーはどうか不明ですが……
アインについてはアンジェラを作成した人としか情報がないのでどんな人かわからないんだよなぁ。カルメンはEGOの発現を目指した人でしたが、ホクマーの言い分だとカルメンとは違う理想を持ってたのかな?このへんだいぶ終盤ですが明らかになりますか?前作未プレイなんで説明頼む……
ただ、アインがアンジェラを作ったけれどアンジェラを顧みなかったせいでこうなった部分もあるので、アインに対する印象はあまりよくないぞ。


割と真理を突いてくるローラン。ローランによると「都市にはろくな宗教がない」らしいですが、歯車の教団とかいうカルト宗教があったやん(遠い目)まぁ今は教祖様が青い残響の一員になったから解体されてるかも……と思いましたが「君の信者をちょっと貸して」と言ってたから解体はされてないかな。
都市の、特に裏路地の治安の終わりっぷりを見ると宗教は普通にありそうですけどね。メガテン5の治安よさそうなダアトでさえアプサラス教があったんだから細かい宗派がめっちゃありそうだぞ。
ローランは「この図書館から出られることを信じている」と言っていましたがホクマーによれば「それは信じていることではなく願望だ」とのことで……まあそうですね。ホクマーにとってはアインとアインの思想が信ずるべきものだ、とのこと。ふえぇ……ホクマー氏も結構やばそうな感じがするよぉ……上層の二人は濃すぎるんよね……。
ホクマーおじさまもどこかで出撃させたいですが、いかんせん解放が遅すぎて幻想体1体でどう戦えと!?となる。人差し指は10人体制だからさすがに数的不利が大きすぎて任せられん……一般接待か……


かわいい幻想体罰鳥ちゃん。「つつき回す」のモーションとSE可愛すぎてときめいてました。まぁ懲罰!とかしてくるやっぱり物騒な子なんですけど……
基本打撃属性で攻めてくるので打撃抵抗のウアジェトのコアページで耐性を上げ、保護をばら撒きながら対応しました。ウアジェトの接待やっててよかったぁ!この幻想体バトルではビナー様が来てくれないので司書補、大奮闘。ビナー様が来てくれる幻想体バトルって「審判鳥」だけだもんな……こんな可愛い幻想体を見ないだなんてもったいない。罰鳥ちゃんのぬいぐるみほしい。モフりたい。


ビナー様との哲学的な会話パート2。ビナー様のお言葉は難しくてだな……ローランの要約力のおかげでギリギリ理解できてる節があるぞ。
ローランは愛する妻子をピアニストによって奪われているので、「都市が俺を放っておいてくれない」と思ってもまぁ仕方ないよね……むしろ青い残響みたいにおかしくならなかっただけメンタルが強いともいえる。青い残響も大体同じ境遇ですが頭のネジが数本外れちゃってるもんね。ローランは妻子を失った経験から期待しない方向性にシフトしたんだろうなと思いつつ。喪失というのは色んな意味でクソデカな経験だよな……何かを手に入れるとそれを失ったり奪われたりすることを恐れることにも繋がるので、期待しないというのはそれはそれで一つの生き方でもある。ちょっと悲しい感じはしますが。

罰鳥ちゃんの幻想体ページ、かわいい。幻想体ページとしてはどれも使いやすく、特に「小さな羽ばたき」はどの状況でも使いやすくて助かる。回避ダイスがないビナー様は活用できないけど、司書補に貼り付ければいい感じ。特に「堅固な守り」を採用する機会は多いので便利オブ便利。
ルイナもけものティータイムも備忘録が貯まる貯まる!ちまちま書いていきたいですね。自分の思ったことを想いのままに書けるので、サイトを作ってよかったなって思いますね。
