日記
ライブラリーオブルイナ備忘録
2025/09/02 20:27趣味(音楽、ゲーム等)
こんばんは、ZMです。
明後日にはホロウナイトシルクソングとけものティータイムが発売だと!?けものティータイムは予約してるから日付変わった瞬間にプレイできるはず……ホロウナイトはせめてルイナをクリアしてからじゃないときついなぁ……サイレントヒルfも待ってるんだが!?今月ゲームが豊作すぎる。
というわけで備忘録。Switchの写真枚数がカツカツなので書いていかないといっぱいいっぱいになるゥ!ゲブラーの幻想体「笑う死体の山」クリア後の会話とケセドの幻想体「帰り道と臆病な猫」クリア後の会話です。幻想体バトルはすぐ終わるから接待より楽だということに今更気づきました。ワッショイ。



カルメンと出会ったときのことを話してくれるゲブラー。巣の出身らしい彼女は裏路地にやってきてめっちゃ演説をしていた模様。力のない人でも力を得られるように治療したい、とカルメンは言ってたらしいです。ここまでプレイすると、EGOのことを言ってるんだなぁとようやく理解できますね。その結果幻想体が生まれちゃったのは予想外だったのかそうではないのか……カルメンが名前しか出てこないの本当惜しい。アインは一応イベント絵で出てたのに!こんな重要人物なのにカルメンの立ち絵が全然出てこないのは何故だ。前作ではカルメンの立ち絵はあったんだろうか?気になりますねぇ。
色々詐欺師を見てきたカーリーでしたが、カルメンのことは詐欺師とは思えなかったらしい。現実でもすごいカリスマを持ってて人を惹きつけてやまない人とかいますけど、そういう感じだったのかな。

「帰り道と臆病な猫」の戦闘シーン。臆病な猫は帰り道がいるときは大きなライオンですが、帰り道がいなくなると気弱な猫になっちゃって、あっさり倒されてしまう悲しみ。攻撃されたときに震えて号泣してるの可哀想ですが可愛い。幻想体のぬいぐるみとかクッションとかグッズほしい……大鳥ちゃんや罰鳥ちゃんも可愛いし。
こんな臆病な猫ちゃんですが、この幻想体の「勇気」は生存人数に伴って威力をプラスするとかいうとんでもない強力なページだったりする。猫ちゃんも帰り道がいるから勇気を出せたしそういうことだよね。
ケセドの幻想体は案山子、木こり、ライオンとドロシー、オズマ姫とオズの魔法使いをモチーフにしているので原典を読みたくなりますね。私ははるか昔にアニメ絵本でオズの魔法使いとオズのオズマ姫を読みましたが、おぼろげにエメラルドと家に吹っ飛ばされた魔女とサンドイッチのなる木を覚えているだけです。サンドイッチのなる木を覚えているあたり、昔から食べることが大好きだったZMである。
ちらりと調べるとオズの魔法使いってめちゃくちゃ続編があるんですね。ハリーポッターシリーズくらい本がある模様。日本では「魔法使い」が有名でそれ以外はあまり知られてない感じですね。古い本なので青空文庫で読めないかなー。

ケセドらしいセリフ。ルイナ世界では規則に縛られまくった親指と人差し指がいるので響きますね。
ブギーポップシリーズで「本当はこの世に決まりなんてなんにもないのよ」と言ったキャラがいたのをほんのり思い出しました。ブギーポップ懐かしいなー、リアタイ時はよくわからず読んでましたが、今読んだら理解できるかな?一番好きなのが凪と朱巳ちゃんが出てくる話で、二人がカプチーノを飲んでたのが印象的……ってまたご飯シーンが頭に残ってるんだな……(遠い目)
現実世界でもどちらかというと規則に縛られている側面が強いのかな、とは思いますね。でも規則がないと対応できんしなぁ……このへんの匙加減は本当に難しいところ。

ケセドの前身のダニエルは巣の生まれかつお金持ち、本人も優秀だったらしく、自身のきょうだいも翼に入社していたらしい。ルイナ世界では類を見ないほどの恵まれた生まれ。ケセドが「頭まで良かったんだし」とサラッというのほんと好き。君のそういうサラッとしたところ大好きすぎる。声が優しくて穏やかなのも好きすぎる。




ケセドがカルメンと出会ったきっかけと経緯を話してくれる。要約すると、
・裏路地でカルメン&カーリーに誘拐された
・誘拐自体は人違いだったが、カルメンが裏路地の実態を話してくれた
・↑の後帰されたが、すごい罪悪感を覚えた
・その後、カルメンの研究室に行こうと決意し今に至る
とのこと。他のキャラに比べるとかなり偶然に左右された感じだな……ケセドの加入は割と早い段階だったのかな?カーリーが人違いで誘拐したというお茶目さんなのが草生える。このせいでケセドがゲブラーを煽ってるのかなと思うとさらに草生える。ケセドもなかなか豪胆なところあるよね……穏やかなあらあら系青年と思いきや結構肝が据わってるの好きすぎる。こういうギャップがあるキャラが好きなんだ。ケセドが出てくる小話早くくれぇ……結構幻想体バトルやってきたけど小話が追加されないぞ……小話がそもそも何個あるのかわかりませんが、少なくとも小話2と3があるのは確実なのでぼちぼち待ってます。やっぱりルイナではケセドが推しです。ケセドの階を五人体勢にできれば……でも「勇気」があるから結構頑張れるか……?と思いつつ。一般招待でケセドに戦ってもらおうかな?
明後日にはホロウナイトシルクソングとけものティータイムが発売だと!?けものティータイムは予約してるから日付変わった瞬間にプレイできるはず……ホロウナイトはせめてルイナをクリアしてからじゃないときついなぁ……サイレントヒルfも待ってるんだが!?今月ゲームが豊作すぎる。
というわけで備忘録。Switchの写真枚数がカツカツなので書いていかないといっぱいいっぱいになるゥ!ゲブラーの幻想体「笑う死体の山」クリア後の会話とケセドの幻想体「帰り道と臆病な猫」クリア後の会話です。幻想体バトルはすぐ終わるから接待より楽だということに今更気づきました。ワッショイ。



カルメンと出会ったときのことを話してくれるゲブラー。巣の出身らしい彼女は裏路地にやってきてめっちゃ演説をしていた模様。力のない人でも力を得られるように治療したい、とカルメンは言ってたらしいです。ここまでプレイすると、EGOのことを言ってるんだなぁとようやく理解できますね。その結果幻想体が生まれちゃったのは予想外だったのかそうではないのか……カルメンが名前しか出てこないの本当惜しい。アインは一応イベント絵で出てたのに!こんな重要人物なのにカルメンの立ち絵が全然出てこないのは何故だ。前作ではカルメンの立ち絵はあったんだろうか?気になりますねぇ。
色々詐欺師を見てきたカーリーでしたが、カルメンのことは詐欺師とは思えなかったらしい。現実でもすごいカリスマを持ってて人を惹きつけてやまない人とかいますけど、そういう感じだったのかな。

「帰り道と臆病な猫」の戦闘シーン。臆病な猫は帰り道がいるときは大きなライオンですが、帰り道がいなくなると気弱な猫になっちゃって、あっさり倒されてしまう悲しみ。攻撃されたときに震えて号泣してるの可哀想ですが可愛い。幻想体のぬいぐるみとかクッションとかグッズほしい……大鳥ちゃんや罰鳥ちゃんも可愛いし。
こんな臆病な猫ちゃんですが、この幻想体の「勇気」は生存人数に伴って威力をプラスするとかいうとんでもない強力なページだったりする。猫ちゃんも帰り道がいるから勇気を出せたしそういうことだよね。
ケセドの幻想体は案山子、木こり、ライオンとドロシー、オズマ姫とオズの魔法使いをモチーフにしているので原典を読みたくなりますね。私ははるか昔にアニメ絵本でオズの魔法使いとオズのオズマ姫を読みましたが、おぼろげにエメラルドと家に吹っ飛ばされた魔女とサンドイッチのなる木を覚えているだけです。サンドイッチのなる木を覚えているあたり、昔から食べることが大好きだったZMである。
ちらりと調べるとオズの魔法使いってめちゃくちゃ続編があるんですね。ハリーポッターシリーズくらい本がある模様。日本では「魔法使い」が有名でそれ以外はあまり知られてない感じですね。古い本なので青空文庫で読めないかなー。

ケセドらしいセリフ。ルイナ世界では規則に縛られまくった親指と人差し指がいるので響きますね。
ブギーポップシリーズで「本当はこの世に決まりなんてなんにもないのよ」と言ったキャラがいたのをほんのり思い出しました。ブギーポップ懐かしいなー、リアタイ時はよくわからず読んでましたが、今読んだら理解できるかな?一番好きなのが凪と朱巳ちゃんが出てくる話で、二人がカプチーノを飲んでたのが印象的……ってまたご飯シーンが頭に残ってるんだな……(遠い目)
現実世界でもどちらかというと規則に縛られている側面が強いのかな、とは思いますね。でも規則がないと対応できんしなぁ……このへんの匙加減は本当に難しいところ。

ケセドの前身のダニエルは巣の生まれかつお金持ち、本人も優秀だったらしく、自身のきょうだいも翼に入社していたらしい。ルイナ世界では類を見ないほどの恵まれた生まれ。ケセドが「頭まで良かったんだし」とサラッというのほんと好き。君のそういうサラッとしたところ大好きすぎる。声が優しくて穏やかなのも好きすぎる。




ケセドがカルメンと出会ったきっかけと経緯を話してくれる。要約すると、
・裏路地でカルメン&カーリーに誘拐された
・誘拐自体は人違いだったが、カルメンが裏路地の実態を話してくれた
・↑の後帰されたが、すごい罪悪感を覚えた
・その後、カルメンの研究室に行こうと決意し今に至る
とのこと。他のキャラに比べるとかなり偶然に左右された感じだな……ケセドの加入は割と早い段階だったのかな?カーリーが人違いで誘拐したというお茶目さんなのが草生える。このせいでケセドがゲブラーを煽ってるのかなと思うとさらに草生える。ケセドもなかなか豪胆なところあるよね……穏やかなあらあら系青年と思いきや結構肝が据わってるの好きすぎる。こういうギャップがあるキャラが好きなんだ。ケセドが出てくる小話早くくれぇ……結構幻想体バトルやってきたけど小話が追加されないぞ……小話がそもそも何個あるのかわかりませんが、少なくとも小話2と3があるのは確実なのでぼちぼち待ってます。やっぱりルイナではケセドが推しです。ケセドの階を五人体勢にできれば……でも「勇気」があるから結構頑張れるか……?と思いつつ。一般招待でケセドに戦ってもらおうかな?