日記
雑感+ライブラリーオブルイナ備忘録
2025/09/01 20:31夢小説に関して趣味(音楽、ゲーム等)
こんばんは、ZMです。
9月になりました。近くのお店がハロウィンハロウィンし始めて早……と思っております。これからハロウィン→クリスマス→お正月→節分→バレンタイン→ホワイトデーが隙間なくやってくるんだ。ドキドキしますね。
今週末はスキ!のSSも更新しつつ、何か長編書けたらいいなと思いつつ。シャンティを完結させたーい!
最近は暑いので9月に夏の話載せてもええやろ……ということでスキのSSもまだ夏っぽかったり。夏が苦手なのでそろそろ秋は来てほしいですけどね……。
というわけでルイナです。今週にはけものティータイムが発売される!間に合わん!実プレイでは宗教の幻想体、自然科学の幻想体をクリアしました。自然科学の完全開放戦が……5連戦かぁ……腰が重いです。そのうちね……
ルイナ備忘録は幻想体「絶望の騎士」「憤怒の王」クリア後のティファレトちゃんとの会話です。




司書たちと幻想体について話してくれるティファレトちゃん。要約すると、
・司書、司書補はロボトミー社のセフィラ、職員を元に蘇った
・司書、司書補は肉体を得たが精神的に不安定
・幻想体は肉体が不安定で精神を得た
・↑のため、司書、司書補は幻想体の力を借りて戦っている
とのこと。幻想体は前作のアブノーマリティでロボトミー社に収容してたんですよね、ということだけチラリと知ってる前作未履修勢。頼むからSwitchでも出してくれ、前作のケセドにも会いたいんや。
前作はSCP感があるとのことで、SCP財団好きな私は気になって仕方ないですよ。大きくて悪くなる狼とかあの見た目で収容されてたんかぁ……宗教の階の食い込む天国とかどうやって収容してたんだあの見た目で。と色々気になる前作未履修勢ZMである。
すごくどうでもいいですがSCPでは「景気のいいケーキ」と「コーヒーを一杯」がすごく好きです。どっちもKeterだったかな?特にコーヒーを一杯は結構えげつない内容なのが気持ち悪くて大好きです。検索するみなさまはお食事中は避けた方がいいです。

「何も期待してない」というローランに対し、よくなると信じていると返すティファレトちゃん好き。このへんはイェソドが「職員が帰ってきたから多少はよくなった」、ローランはゲブラーに「ハムハムパンパンができてQOLが上がった」、マルクトは「繰り返しだとしてもよくなると信じている」と言ってましたね。それぞれの立場や考えが出てて好き。
このセリフで思い出したのが某芸人さんの「同じところをくるくる回ってたら遠心力でいつかどこかに行けるかもしれない」という言葉です。すごくいいなーと思ってます。毎日同じことの繰り返しに見えて実はそうじゃなかったり、ちょっとした変化を楽しみながら違う景色が見れるかも!と信じつつ生きていきたいですね。同じことを繰り返すのも悪いことじゃないしね。



幻想体とねじれの違いについて語ってくれるティファレトちゃん。幻想体バトルをしばらく放置していたため、アンジェラが先にこのへんを語ってくれましたね。
ねじれは自分の意思と感情で発言したもので、幻想体は誰かの意思を取り出したもの、という感じらしい。まぁフィリップがそうでしたねぇ……(遠い目)この世界、普通に生きてたら殺されたりするかもしれんし強い意思を持ったらねじれになる可能性あるしマジで強すぎる。ナホビノみたいに意思を保ったままパワーアップ!じゃなくて、ねじれると自らの人格がどっかいっちゃうのでこえーったらありゃしない。メガテン的にはティアマトに近いかもしれん。


ティファレトはローランが妻子を失ったことを知らないのでこの発言である。ティファレトはロボトミー時代二人だったからこういう発言になってるんだろうなぁ。
ティファレトに対して「ありがとう」と言えるあたりはさすがローラン大人。ここで自分の過去のことを話したりしないのは分別ある大人。かっこいい。口をつぐむことが重要な時は結構あります。
現在中層で唯一ケセドだけが司書含め五人じゃないのが悲しい……人差し指をクリアしたらケセドの幻想体バトル解放されるかなー。気がついたらルイナを65時間以上プレイしていてびっくりしました。このゲームはクリア想定が75時間とか80時間らしいですが本当にそうなりそう。むしろあと10時間でクリアできるんか?マジで大変なゲームに手を出してしまったぜ……その代わり唯一の体験をできてる感あります。このゲームをしなかったら知らなかった言葉も割とあるしな……「ハイランダーデッキ」という言葉はこのゲームしなかったら知らんかったわ。ただカードゲームをこれからするとは思えんので、二度と使わんかも。
9月になりました。近くのお店がハロウィンハロウィンし始めて早……と思っております。これからハロウィン→クリスマス→お正月→節分→バレンタイン→ホワイトデーが隙間なくやってくるんだ。ドキドキしますね。
今週末はスキ!のSSも更新しつつ、何か長編書けたらいいなと思いつつ。シャンティを完結させたーい!
最近は暑いので9月に夏の話載せてもええやろ……ということでスキのSSもまだ夏っぽかったり。夏が苦手なのでそろそろ秋は来てほしいですけどね……。
というわけでルイナです。今週にはけものティータイムが発売される!間に合わん!実プレイでは宗教の幻想体、自然科学の幻想体をクリアしました。自然科学の完全開放戦が……5連戦かぁ……腰が重いです。そのうちね……
ルイナ備忘録は幻想体「絶望の騎士」「憤怒の王」クリア後のティファレトちゃんとの会話です。




司書たちと幻想体について話してくれるティファレトちゃん。要約すると、
・司書、司書補はロボトミー社のセフィラ、職員を元に蘇った
・司書、司書補は肉体を得たが精神的に不安定
・幻想体は肉体が不安定で精神を得た
・↑のため、司書、司書補は幻想体の力を借りて戦っている
とのこと。幻想体は前作のアブノーマリティでロボトミー社に収容してたんですよね、ということだけチラリと知ってる前作未履修勢。頼むからSwitchでも出してくれ、前作のケセドにも会いたいんや。
前作はSCP感があるとのことで、SCP財団好きな私は気になって仕方ないですよ。大きくて悪くなる狼とかあの見た目で収容されてたんかぁ……宗教の階の食い込む天国とかどうやって収容してたんだあの見た目で。と色々気になる前作未履修勢ZMである。
すごくどうでもいいですがSCPでは「景気のいいケーキ」と「コーヒーを一杯」がすごく好きです。どっちもKeterだったかな?特にコーヒーを一杯は結構えげつない内容なのが気持ち悪くて大好きです。検索するみなさまはお食事中は避けた方がいいです。

「何も期待してない」というローランに対し、よくなると信じていると返すティファレトちゃん好き。このへんはイェソドが「職員が帰ってきたから多少はよくなった」、ローランはゲブラーに「ハムハムパンパンができてQOLが上がった」、マルクトは「繰り返しだとしてもよくなると信じている」と言ってましたね。それぞれの立場や考えが出てて好き。
このセリフで思い出したのが某芸人さんの「同じところをくるくる回ってたら遠心力でいつかどこかに行けるかもしれない」という言葉です。すごくいいなーと思ってます。毎日同じことの繰り返しに見えて実はそうじゃなかったり、ちょっとした変化を楽しみながら違う景色が見れるかも!と信じつつ生きていきたいですね。同じことを繰り返すのも悪いことじゃないしね。



幻想体とねじれの違いについて語ってくれるティファレトちゃん。幻想体バトルをしばらく放置していたため、アンジェラが先にこのへんを語ってくれましたね。
ねじれは自分の意思と感情で発言したもので、幻想体は誰かの意思を取り出したもの、という感じらしい。まぁフィリップがそうでしたねぇ……(遠い目)この世界、普通に生きてたら殺されたりするかもしれんし強い意思を持ったらねじれになる可能性あるしマジで強すぎる。ナホビノみたいに意思を保ったままパワーアップ!じゃなくて、ねじれると自らの人格がどっかいっちゃうのでこえーったらありゃしない。メガテン的にはティアマトに近いかもしれん。


ティファレトはローランが妻子を失ったことを知らないのでこの発言である。ティファレトはロボトミー時代二人だったからこういう発言になってるんだろうなぁ。
ティファレトに対して「ありがとう」と言えるあたりはさすがローラン大人。ここで自分の過去のことを話したりしないのは分別ある大人。かっこいい。口をつぐむことが重要な時は結構あります。
現在中層で唯一ケセドだけが司書含め五人じゃないのが悲しい……人差し指をクリアしたらケセドの幻想体バトル解放されるかなー。気がついたらルイナを65時間以上プレイしていてびっくりしました。このゲームはクリア想定が75時間とか80時間らしいですが本当にそうなりそう。むしろあと10時間でクリアできるんか?マジで大変なゲームに手を出してしまったぜ……その代わり唯一の体験をできてる感あります。このゲームをしなかったら知らなかった言葉も割とあるしな……「ハイランダーデッキ」という言葉はこのゲームしなかったら知らんかったわ。ただカードゲームをこれからするとは思えんので、二度と使わんかも。