日記

ライブラリーオブルイナ備忘録

2025/08/20 20:17
趣味(音楽、ゲーム等)
 こんばんは、ZMです。

 ぼちぼち進めるライブラリーオブルイナ、実プレイではようやく「都市の星」1段目クリアしました。リウ協会、マジできつかった……あと推しのケセドのコーヒーブレイクも見れて満足です。早くケセド使えるようになりてぇ……

 というわけで備忘録です。「都市の星」1段目、「青い残響」について。

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 青い残響、外郭の研究室に探りをかける。ここでの話を青い残響の話を要約すると、

・赤い霧が強くなった原因を探っている
・妹をピアニストに殺された
・↑をきっかけに「美しい旋律」に目覚め、演奏しようとしている

といったところ。ピアニストの演奏を美しいって感じるやつがブレーメンの音楽隊以外にもいたのかぁ(遠い目)おそらくローランの妻子もピアニストが原因で死んでると思われますが、ピアニストが与えた影響デカすぎる。こわい。

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 なお研究室を探す過程で化け物を解き放ってしまい、愕然とする研究員たちを放って自分語りを始める青い残響を見て研究員のひとこと。化け物よりもヤバい奴呼ばわりは草なんですが、そのとおりだからしゃあない。青い残響はポエミー系頭のネジ外れた人だったかぁ……といったところ。現実でもやたらポエミーな人はちょっと見てる方向が違う(婉曲的表現)なことが多いので、あっハイ、となるZM。実際このときの青い残響、完全にどっか違う景色を思い起こしてる感があってヤバかったです。

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 ローランにもこの言われよう。「イカれるにしてももう少しまともにイカれろ」は面白すぎる。ローランの青い残響に対する当たりがやけに強いのはどういうことなのかしらねえ……と思いつつ、ここまで来るとローランの嫁=アンジェリカ=青い残響の妹 の可能性が高いよなーと思ってます。元義理の兄さんが頭おかしくなったらこうもなるかな……といったところ。妹が生きていたときの青い残響がどんな感じだったのかは非常に興味がありますね。 

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 アンジェラに対して直球に失礼すぎる発言をする青い残響。というか、アンジェラは割と当たりの強い対応されがち。ギョンミとかカトリエルとか、まともに話してたゲストってシ協会くらいじゃね?あそこはユジン自らちゃんと名乗れ、って言ってたくらいだからなぁ。
 アンジェラもこの発言には気分を害し、「さっさと入ったら?」とにべもない対応。アンジェラだいぶ人間に近づきましたねぇ。俺、涙が出そうだよ……。

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 青い残響は接待したものの逃げてしまい、本にできず。頭の中を覗いてみたいローランのために、「赤い霧の本」を用意すればいいのでは?と言うアンジェラ。赤い霧はすでに故人ですが果たしてどうするのやら?「赤い霧」をクリアするとゲブラー、ビナーが使用可能になるのでこの接待は早めにクリアしたいところ。でもその前に幻想体バトルだ!特に「赤い霧」戦で戦うだろう総記と推しの社会科学の階はクリアしないと(使命感)

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