日記
ライブラリーオブルイナ備忘録
2025/06/10 20:11趣味(音楽、ゲーム等)
こんばんは、ZMです。
ライブラリーオブルイナのBGMがよすぎて色々聴いていたら、
この曲が好きすぎてエンドレスリピート中です。テーマ曲のようですが、私まだ聴いてないが!?しれっとBGMネタバレ食らってしまった……これはウロウロBGM探してた私が悪い。でも先にネタバレを食らうと、いつこのBGMが聴けるんだ!?とワクワクすることにも繋がるので、それはそれで楽しかったり。実機で聴けるのを待っておりますわ〜。
あと、
マルクトの戦闘BGMめっちゃ好き。可愛い女の子だからか、戦闘BGMとは思えない可愛い雰囲気でたまりません。この曲を聴くために可能ならマルクトで戦ってる節がある。マルクト自体も可愛くて好きです。
というわけで、ライブラリーオブルイナ備忘録。このゲーム、戦闘がデッキを組んでダイスを振って、の繰り返しで難しい操作いらないから癖になりそうだぞ……これが150時間溶けるとうわさのゲームか。


とりあえずマルクトちゃんは人間ではないらしく、三回目の人生らしい。転生とかそういうこと?この辺は前作やってないからわからんなぁ……本人いわく、「周りの人の努力を無駄にしてしまった」らしいのですが、なにがあったんだ。
落ち込んでいたマルクトちゃんですが、ローランに励まされ「今やれることをやろう!」と前向きになる。マルクトちゃん声可愛いし見た目も可愛いしたまらんのじゃ。この見た目で結構デカめの剣持ってバシバシ戦うのもツボ。
マルクトちゃん以外の司書も人間じゃないんだろうなぁ。この世界義体とかあるので、純粋な人間は思ったより少ないかもしれない。

裏路地の治安は無事終わっている模様。君はジェイソンかな?
右側のモフモフフードの子、個人的にかなり好きなんですけど、ゲストとして呼ばれたということは接待して本にするしかなく……悲しみ。こういう名アリのモブもフルボイスなのほんとすごい。
メガテン3、メガテン5のボルテクス界や魔界と比べても治安がだいぶ終わってるのがルイナ世界。裏路地の治安が特に終わってるだけなのか、それ以外もこんな感じなのかはわかりませんけど。
ルイナ世界にナホくんや人修羅を放り込んでもどっちも普通に生きていけそうなあたり、主人公補正がすごい。特に人修羅は普通にフィクサーを殴り倒して本当に「人修羅」というあだ名がつきそう。
殺し屋はいるわ臓器売買はするわ、裏稼業っぽい仕事が蔓延している裏路地怖すぎる。

なおアンジェラも人間ではなかった模様。義体ではなく、素体となる人間の脳を組み込んで作られた機械なんだとか。あれ、この図書館ローラン以外人間ではないのでは……?接待についてくる司書補もたぶん人間じゃないよな?この状況を普通に受け入れているローランくん、さすが裏路地のフィクサーである。裏路地の人間もだいぶネジがぶっ飛んでそうだしこういうことには慣れてそうだよね、ローランくん。
ちなみにローランくん、いかにも銃を使いそうな見た目ですがナイフ?剣?を使って戦っている模様。このゲーム、遠距離攻撃カードも一応あるらしいですがまだ手に入れてません。遠距離攻撃ができるゲストの皆様、はよ来て〜!


新たな司書、イェソドを解放する。キリッとした鋭いおめめとカチッとした服装が素敵な男性キャラだああああ!!!いきなりメンチ切ってくるかと思ったらネクタイを結び直してくれる人だった。好きなんですけどそういう子。
なおアンジェラにはやっぱり悪い意味でクソデカ感情を持っている模様。マルクトちゃんよりデカい感情っぽかったけど、本当に何があったのアンジェラとの間にさ……
というかイェソドくん、その見た目で一人称私、敬語!?っあああ〜〜〜刺さる一人称と口調だ……早く幻想体を倒してイェソドくんのストーリー見てぇ……他の司書にも会いたい。セフィラの数を考えるとあと7人いるはずなんだけどな。

アンジェラのいう「完璧な本」とはこの世のすべてが書いてある本だとか。うわ〜そんなものがあったら5主人公くんが貪るように読んでそう。5主人公くん、万葉集を読んでたことを考えると古典が好きそうなので、古典や漢文を一生読んでそう。あ〜ルイナ世界に5主人公くん呼びたい……司書になってほしい……イェソドくんみたいなスーツ着てる主人公くんにネクタイの緩みを直されてぇ……



当然のようにカニバリズム料理人が出てくるんだよなーこの世界……大体予想通りといえばそうなんですけど。それより、女性でピエールという名前は珍しくない?
さすがにカニバリズムを大っぴらにはしないらしく、ローランいわく「裏路地でも人肉を食べてるとは言いづらい」とのこと。富裕層の楽しみなんだとか。というか、裏路地の人たち美味しくなさそうなんだけどそこんとこどうなのよ?仮に美味しそうでも嫌なんですけどね。
そういえばメガテン3でも5でも人間を食べる目的で襲ってくる悪魔はいなかったですね。それよりマガツヒの方が重要っぽかったし。マガツヒは生体エネルギーだから死んじゃうと回収できないとかありそうだったし。悪魔が跋扈する世界なので、メガテンではカニバリズムがありそうだなと思いましたが意外とそんなこともなかった。人間の方が食べる方向にいっちゃうんだろうか。そういう視点で考えると哲学的で面白いですね。人間の肉は脂肪が多いから消化するのが大変とか聞いたことありますが、それよりも嫌悪感が勝りますねぇ。
現在イェソドくんの幻想体が登場し、その幻想体が「元殺人鬼」だった時点であぁ……はい……とルイナ世界を堪能しております。ケテルでは「血の風呂」、マルクトでは「燃えた少女」だったので今後どんな幻想体が出てくるか想像に余りあるというか……はい。お察しでございます。血生臭い世界観でOPムービーから血が出てくるゲームですが、絵面は可愛らしいしそんなに生々しい描写ではないので意外とサラリと見れちゃうのが面白いところ。というかイェソドくんの幻想体強いんだが!?攻略見るか……
ライブラリーオブルイナのBGMがよすぎて色々聴いていたら、
この曲が好きすぎてエンドレスリピート中です。テーマ曲のようですが、私まだ聴いてないが!?しれっとBGMネタバレ食らってしまった……これはウロウロBGM探してた私が悪い。でも先にネタバレを食らうと、いつこのBGMが聴けるんだ!?とワクワクすることにも繋がるので、それはそれで楽しかったり。実機で聴けるのを待っておりますわ〜。
あと、
マルクトの戦闘BGMめっちゃ好き。可愛い女の子だからか、戦闘BGMとは思えない可愛い雰囲気でたまりません。この曲を聴くために可能ならマルクトで戦ってる節がある。マルクト自体も可愛くて好きです。
というわけで、ライブラリーオブルイナ備忘録。このゲーム、戦闘がデッキを組んでダイスを振って、の繰り返しで難しい操作いらないから癖になりそうだぞ……これが150時間溶けるとうわさのゲームか。


とりあえずマルクトちゃんは人間ではないらしく、三回目の人生らしい。転生とかそういうこと?この辺は前作やってないからわからんなぁ……本人いわく、「周りの人の努力を無駄にしてしまった」らしいのですが、なにがあったんだ。
落ち込んでいたマルクトちゃんですが、ローランに励まされ「今やれることをやろう!」と前向きになる。マルクトちゃん声可愛いし見た目も可愛いしたまらんのじゃ。この見た目で結構デカめの剣持ってバシバシ戦うのもツボ。
マルクトちゃん以外の司書も人間じゃないんだろうなぁ。この世界義体とかあるので、純粋な人間は思ったより少ないかもしれない。

裏路地の治安は無事終わっている模様。君はジェイソンかな?
右側のモフモフフードの子、個人的にかなり好きなんですけど、ゲストとして呼ばれたということは接待して本にするしかなく……悲しみ。こういう名アリのモブもフルボイスなのほんとすごい。
メガテン3、メガテン5のボルテクス界や魔界と比べても治安がだいぶ終わってるのがルイナ世界。裏路地の治安が特に終わってるだけなのか、それ以外もこんな感じなのかはわかりませんけど。
ルイナ世界にナホくんや人修羅を放り込んでもどっちも普通に生きていけそうなあたり、主人公補正がすごい。特に人修羅は普通にフィクサーを殴り倒して本当に「人修羅」というあだ名がつきそう。
殺し屋はいるわ臓器売買はするわ、裏稼業っぽい仕事が蔓延している裏路地怖すぎる。

なおアンジェラも人間ではなかった模様。義体ではなく、素体となる人間の脳を組み込んで作られた機械なんだとか。あれ、この図書館ローラン以外人間ではないのでは……?接待についてくる司書補もたぶん人間じゃないよな?この状況を普通に受け入れているローランくん、さすが裏路地のフィクサーである。裏路地の人間もだいぶネジがぶっ飛んでそうだしこういうことには慣れてそうだよね、ローランくん。
ちなみにローランくん、いかにも銃を使いそうな見た目ですがナイフ?剣?を使って戦っている模様。このゲーム、遠距離攻撃カードも一応あるらしいですがまだ手に入れてません。遠距離攻撃ができるゲストの皆様、はよ来て〜!


新たな司書、イェソドを解放する。キリッとした鋭いおめめとカチッとした服装が素敵な男性キャラだああああ!!!いきなりメンチ切ってくるかと思ったらネクタイを結び直してくれる人だった。好きなんですけどそういう子。
なおアンジェラにはやっぱり悪い意味でクソデカ感情を持っている模様。マルクトちゃんよりデカい感情っぽかったけど、本当に何があったのアンジェラとの間にさ……
というかイェソドくん、その見た目で一人称私、敬語!?っあああ〜〜〜刺さる一人称と口調だ……早く幻想体を倒してイェソドくんのストーリー見てぇ……他の司書にも会いたい。セフィラの数を考えるとあと7人いるはずなんだけどな。

アンジェラのいう「完璧な本」とはこの世のすべてが書いてある本だとか。うわ〜そんなものがあったら5主人公くんが貪るように読んでそう。5主人公くん、万葉集を読んでたことを考えると古典が好きそうなので、古典や漢文を一生読んでそう。あ〜ルイナ世界に5主人公くん呼びたい……司書になってほしい……イェソドくんみたいなスーツ着てる主人公くんにネクタイの緩みを直されてぇ……



当然のようにカニバリズム料理人が出てくるんだよなーこの世界……大体予想通りといえばそうなんですけど。それより、女性でピエールという名前は珍しくない?
さすがにカニバリズムを大っぴらにはしないらしく、ローランいわく「裏路地でも人肉を食べてるとは言いづらい」とのこと。富裕層の楽しみなんだとか。というか、裏路地の人たち美味しくなさそうなんだけどそこんとこどうなのよ?仮に美味しそうでも嫌なんですけどね。
そういえばメガテン3でも5でも人間を食べる目的で襲ってくる悪魔はいなかったですね。それよりマガツヒの方が重要っぽかったし。マガツヒは生体エネルギーだから死んじゃうと回収できないとかありそうだったし。悪魔が跋扈する世界なので、メガテンではカニバリズムがありそうだなと思いましたが意外とそんなこともなかった。人間の方が食べる方向にいっちゃうんだろうか。そういう視点で考えると哲学的で面白いですね。人間の肉は脂肪が多いから消化するのが大変とか聞いたことありますが、それよりも嫌悪感が勝りますねぇ。
現在イェソドくんの幻想体が登場し、その幻想体が「元殺人鬼」だった時点であぁ……はい……とルイナ世界を堪能しております。ケテルでは「血の風呂」、マルクトでは「燃えた少女」だったので今後どんな幻想体が出てくるか想像に余りあるというか……はい。お察しでございます。血生臭い世界観でOPムービーから血が出てくるゲームですが、絵面は可愛らしいしそんなに生々しい描写ではないので意外とサラリと見れちゃうのが面白いところ。というかイェソドくんの幻想体強いんだが!?攻略見るか……