日記
勇くんの口調難しくない?+ファンタジアンプレイ備忘録
2025/01/14 19:36夢小説に関して趣味(音楽、ゲーム等)
こんばんは、ZMです。2025年もはや2週間経ちました。はっや。人生なんてそんなもんです。
勇くんの夢を書いてるんですが、口調難しいなぁ……あらかた書いてからスクショ見て確認してたんですが、基本的に一人称「オレ」、二人称「オマエ」なんですね。ずーっと「お前」で書いてたので、検索&置換置換置換!!!こういうのを間違えると小説だと本当に誰だよってなっちゃうので焦ります。
メガテンの人たちって結構一人称やら二人称がブレることが多くて、たとえば八雲は基本「俺」ですがたまに「私」って言ったり、勇くんは基本「オマエ」だけどたまに「君」って言ったり、君は十四松か?彼も一人称が安定しないからさぁ……。
相手の立場や年齢に応じて一人称が変わるのはよくあることですが、八雲も勇くんもその例に当てはまらないから困るんよねぇ……セリフによってライターが違うとかあるのかな?ゲームでの脚本をどうやって書いてるのかわかりませんけど……。
とりあえず勇くんの夢は「オマエ」で統一してます。不思議なところでカタカナを使う癖もうまいこと取り入れたいところ。メガテンのキャラ口調が難しい人が多いです。フトミミさんとか。
というわけで、自己満足備忘録。実プレイでは前半をクリアし、後半戦開始です。急に探索範囲が広がってドキドキですよ〜!頑張ったらエンダーマグノリアまでにクリアできるか……?
備忘録は水の都ベンス到着〜ミディ・トイボックス深部到着まで。当然のようにネタバレ配慮はありませんのでご注意を。


ベンスの東区をウロウロし、ミディ・トイボックスに到着。ものがたくさんあってごちゃっとしたお部屋。これはバナードが整理できてないのか、レオアが整理できてないのかどっちなんだ。
シャルルちゃんが片付けたい!とやる気満々なの可愛い。もうレオアと本気でくっつけばいいのに……!!とレオシャル派のZM、悶える。公式カプじゃないのこれ。ときめくぜぇ。


「神の腕」と呼ばれるガントレットを研究中、事故が起きてレオアのお母さんが死んだことを思い出すの図。髪色的に、レオアはお母さん似ですね。バナードも研究をしていたので、レオアは生粋の研究者の子供なんだなぁ。見た目はお母さん似、中身はお父さん似っぽいレオアくん、めっちゃ好き。

急に後ろから現れたジニクル船長にビビり散らかすシャルル様。シャルル様、気が強くて勇敢ですが、幽霊やお化けは苦手+怖い模様。あああああ〜〜〜〜〜テンプレ可愛い要素きた〜〜〜〜〜私そういうのに弱い〜〜〜〜〜。ZM、無事よわよわ。シャルル様好きすぎる。シャルル様を「ワッ!」って驚かしたい。その後めっちゃ叱られたい。

ジニクルが「レオアがシャルル王女をオトしたんだろ?何があった?」と聞かれ、シャルル様ウッキウキで出会いを捏造する。バラを差し出すレオアとか逆に見たいけどな?絶対見れんけどさ。事実レオアも「オレ、そんなことしてなくね?」と全力否定してましたけど。
で、この捏造レオアを見ているとますますFF9のジタンを思い出す。彼も「この宝石はこう思ったんだ…輝きたい!」とか、「我が愛しの姫、ダガーのもとへ!」とか、「誰かを助けるのに理由がいるかい?」とか詩人だったからな……バラを渡すレオアくんは詩人ではない?それはそうね……(遠い目)なんでもかんでもジタンだと思ってしまう私が重症なだけですね。


ミディ・トイボックスの地下に続く道を降りていくと、シンデレラ三連星が!あ〜〜〜会いたかったですよ〜〜〜マリガ様〜〜〜!!!あなた様も好きです〜〜!!と厄介オタクと化すZM。戦闘中、マリガとシャルルの口喧嘩が始まったの本当に草。
マリガ「レオア♡」シャルル「この女性、嫌いですわ」キーナ「私も嫌い」の三連星には地味に笑いました。シャルル様容赦なく「年増!」とか言っちゃうお口の悪さも好き……むしろそんなところも好き……。


地下空間にジニクルが持っていた水晶玉があるの図。バナードはこれを持って、「生き返らせる」と言ってたんだとか。生き返らせるって、レオアのお母さんのことよねぇ……なんか「持ってかれたァ!」が発生しそうなんですけど大丈夫?その儀式大丈夫?とガチで心配になるZM。死者蘇生は古くから大きな犠牲を払うものですよ、こういうゲームやら何やらでは!!怖いってば!!生き返らせてやろう、おまえの命と引き換えにな!とか言う邪神と契約とかしてないよね?とビビり散らかす。このゲーム錬金術の話じゃないですけど、邪神とかなんとか出てきてるんで、そういうお話になりそうで怖いぜ。
勇くんの夢を書いてるんですが、口調難しいなぁ……あらかた書いてからスクショ見て確認してたんですが、基本的に一人称「オレ」、二人称「オマエ」なんですね。ずーっと「お前」で書いてたので、検索&置換置換置換!!!こういうのを間違えると小説だと本当に誰だよってなっちゃうので焦ります。
メガテンの人たちって結構一人称やら二人称がブレることが多くて、たとえば八雲は基本「俺」ですがたまに「私」って言ったり、勇くんは基本「オマエ」だけどたまに「君」って言ったり、君は十四松か?彼も一人称が安定しないからさぁ……。
相手の立場や年齢に応じて一人称が変わるのはよくあることですが、八雲も勇くんもその例に当てはまらないから困るんよねぇ……セリフによってライターが違うとかあるのかな?ゲームでの脚本をどうやって書いてるのかわかりませんけど……。
とりあえず勇くんの夢は「オマエ」で統一してます。不思議なところでカタカナを使う癖もうまいこと取り入れたいところ。メガテンのキャラ口調が難しい人が多いです。フトミミさんとか。
というわけで、自己満足備忘録。実プレイでは前半をクリアし、後半戦開始です。急に探索範囲が広がってドキドキですよ〜!頑張ったらエンダーマグノリアまでにクリアできるか……?
備忘録は水の都ベンス到着〜ミディ・トイボックス深部到着まで。当然のようにネタバレ配慮はありませんのでご注意を。


ベンスの東区をウロウロし、ミディ・トイボックスに到着。ものがたくさんあってごちゃっとしたお部屋。これはバナードが整理できてないのか、レオアが整理できてないのかどっちなんだ。
シャルルちゃんが片付けたい!とやる気満々なの可愛い。もうレオアと本気でくっつけばいいのに……!!とレオシャル派のZM、悶える。公式カプじゃないのこれ。ときめくぜぇ。


「神の腕」と呼ばれるガントレットを研究中、事故が起きてレオアのお母さんが死んだことを思い出すの図。髪色的に、レオアはお母さん似ですね。バナードも研究をしていたので、レオアは生粋の研究者の子供なんだなぁ。見た目はお母さん似、中身はお父さん似っぽいレオアくん、めっちゃ好き。

急に後ろから現れたジニクル船長にビビり散らかすシャルル様。シャルル様、気が強くて勇敢ですが、幽霊やお化けは苦手+怖い模様。あああああ〜〜〜〜〜テンプレ可愛い要素きた〜〜〜〜〜私そういうのに弱い〜〜〜〜〜。ZM、無事よわよわ。シャルル様好きすぎる。シャルル様を「ワッ!」って驚かしたい。その後めっちゃ叱られたい。

ジニクルが「レオアがシャルル王女をオトしたんだろ?何があった?」と聞かれ、シャルル様ウッキウキで出会いを捏造する。バラを差し出すレオアとか逆に見たいけどな?絶対見れんけどさ。事実レオアも「オレ、そんなことしてなくね?」と全力否定してましたけど。
で、この捏造レオアを見ているとますますFF9のジタンを思い出す。彼も「この宝石はこう思ったんだ…輝きたい!」とか、「我が愛しの姫、ダガーのもとへ!」とか、「誰かを助けるのに理由がいるかい?」とか詩人だったからな……バラを渡すレオアくんは詩人ではない?それはそうね……(遠い目)なんでもかんでもジタンだと思ってしまう私が重症なだけですね。


ミディ・トイボックスの地下に続く道を降りていくと、シンデレラ三連星が!あ〜〜〜会いたかったですよ〜〜〜マリガ様〜〜〜!!!あなた様も好きです〜〜!!と厄介オタクと化すZM。戦闘中、マリガとシャルルの口喧嘩が始まったの本当に草。
マリガ「レオア♡」シャルル「この女性、嫌いですわ」キーナ「私も嫌い」の三連星には地味に笑いました。シャルル様容赦なく「年増!」とか言っちゃうお口の悪さも好き……むしろそんなところも好き……。


地下空間にジニクルが持っていた水晶玉があるの図。バナードはこれを持って、「生き返らせる」と言ってたんだとか。生き返らせるって、レオアのお母さんのことよねぇ……なんか「持ってかれたァ!」が発生しそうなんですけど大丈夫?その儀式大丈夫?とガチで心配になるZM。死者蘇生は古くから大きな犠牲を払うものですよ、こういうゲームやら何やらでは!!怖いってば!!生き返らせてやろう、おまえの命と引き換えにな!とか言う邪神と契約とかしてないよね?とビビり散らかす。このゲーム錬金術の話じゃないですけど、邪神とかなんとか出てきてるんで、そういうお話になりそうで怖いぜ。
