ふみやルート
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
天彦「みなさ〜ん、天彦が帰りましたよ〜」
菜真絵「天彦さん、おかえりなさい」
天彦「おや、ふみやさんが寝ていますね」
菜真絵「寝ています」
天彦「寝顔もセクシーです」
菜真絵「ですね〜」
菜真絵「せっかく無防備に寝てるので、うさ耳とかつけたいですね」
天彦「僕の部屋にありますよ」
菜真絵「よっしゃ、付けよう」
ふみや「……………(ガシッ)」
菜真絵「あ"っ、いたいいたい、起きてたのか!!」
菜真絵「ま"っで……っ、頭取れる」
天彦「ふみやさん、ヘッドロックはやりすぎですよ」
天彦「相手は無抵抗なんですから」
ふみや「ん」
ふみや「エビ固め」
菜真絵「ままままって、痛い!ゔ……ゔぇ……」
天彦「oh………sexy……」
天彦「いい眺め………と言いたいところですが」
天彦「セクシーアタック!」
ふみや「わ」
菜真絵「げっほぉ、げほげほっ」
菜真絵「助かったぁ……死ぬかと思った」
天彦「いけませんねふみやさん、ちゃんと手加減しないと」
ふみや「したよ、死なない程度に」
天彦「それじゃあセクシーじゃありません、気持ち良い範囲でやらないと」
菜真絵「そんな範囲存在するか?」
菜真絵「とにもかくにも、天彦さん、ありがとうございます」
天彦「いえ、当然のことです」
ふみや「菜真絵がセクハラするから」
菜真絵「まだなんにもしてないもん、未遂だもん」
ふみや「やるつもりだったんだから、そこに境界線はないんじゃないかな」
ふみや「実行せずに済んだのは、俺が起きてたっていう"運"があったからだよな。でも、"運"で罪の重さが変わるのって、理不尽だと思わないか」
菜真絵「今って、うさ耳の話してるんですよね??」
菜真絵「いくら畳み掛けられてもその主張は飲みません、だって痛いのは嫌だから」
ふみや「…………」
天彦「でも、まさかふみやさんが女性に手荒な真似をするとは思いませんでした」
天彦「要注意ですね」
ふみや「慧とはやってただろ、菜真絵」
天彦「えっ!?」
菜真絵「目を輝かせない」
菜真絵「護身術を教えてくれてるんですよ」
菜真絵「ちゃんと気持ち良い範囲でやってくれますよ、猿川さんは」
天彦「ハァハァ、今度見学させてもらってもいいですか?」
菜真絵「猿川さんが怒らなければ(絶対怒る)」
ふみや「なら、今度からは気持ち良くやるよ」
天彦「oh……………」
菜真絵「は?」
菜真絵「怖すぎ」
菜真絵「え?怖」
菜真絵「まださっきのやつのほうがマシ」
ふみや「痛いのが好きなんだ」
菜真絵「は?」
ふみや「はは、冗談だよ」
ふみや「天彦の受け売り」
菜真絵「てめーが言うと怖いんだよ」
菜真絵「ぶちのめすぞ」
ふみや「菜真絵も下ネタ振ってきたことあるだろ」
菜真絵「それは言わない約束でしょ!」
菜真絵「オラッ!!くらえ!!」
ふみや「ん」
天彦「ah……………素晴らしい眺めですね」
菜真絵「ぜんぜん持ち上がらない……」
ふみや「何しようとしてるの」
菜真絵「ジャーマンスープレックス」
ふみや「無理だろ」
天彦「無理ですね」
菜真絵「力不足(物理)………かなしい………」
天彦「かわいそうに、よしよし」
菜真絵「うぅ、天彦さん〜」
菜真絵「ふみやさんがいじめる〜」
天彦「怖かったですね、いい子だ」
ふみや「……………」
天彦「代わりに天彦がバニー姿になってあげますから、元気を出してください」
菜真絵「?」
菜真絵「やったあ(?)」
菜真絵「じゃあ、天彦さんの部屋に行きましょう」
天彦「ここでショーを始めてもいいんですよ」
菜真絵「でも理解さんに見つかったら怒られちゃうし」
菜真絵「飲み物持ってきますね〜」
ふみや「……………………………」
天彦「ふみやさん」
ふみや「……………」
天彦「すみません、菜真絵さんを取ってしまって」
天彦「一緒にお部屋にいらしてもいいんですよ」
ふみや「嫌だ、行かない、キモい」
天彦「…………ふみやさん」
天彦「菜真絵さんはこの家に溶け込んでいますし」
天彦「プロレス技をスキンシップだと理解してくれる非常にセクシーな人ですが」
天彦「たぶん、もっとストレートに伝えたほうがいいと思いますよ」
ふみや「何が」
天彦「ふふ、天邪鬼なふみやさんもセクシーですね」
ふみや「………………」
ふみや「………………」
菜真絵「天彦さん、おかえりなさい」
天彦「おや、ふみやさんが寝ていますね」
菜真絵「寝ています」
天彦「寝顔もセクシーです」
菜真絵「ですね〜」
菜真絵「せっかく無防備に寝てるので、うさ耳とかつけたいですね」
天彦「僕の部屋にありますよ」
菜真絵「よっしゃ、付けよう」
ふみや「……………(ガシッ)」
菜真絵「あ"っ、いたいいたい、起きてたのか!!」
菜真絵「ま"っで……っ、頭取れる」
天彦「ふみやさん、ヘッドロックはやりすぎですよ」
天彦「相手は無抵抗なんですから」
ふみや「ん」
ふみや「エビ固め」
菜真絵「ままままって、痛い!ゔ……ゔぇ……」
天彦「oh………sexy……」
天彦「いい眺め………と言いたいところですが」
天彦「セクシーアタック!」
ふみや「わ」
菜真絵「げっほぉ、げほげほっ」
菜真絵「助かったぁ……死ぬかと思った」
天彦「いけませんねふみやさん、ちゃんと手加減しないと」
ふみや「したよ、死なない程度に」
天彦「それじゃあセクシーじゃありません、気持ち良い範囲でやらないと」
菜真絵「そんな範囲存在するか?」
菜真絵「とにもかくにも、天彦さん、ありがとうございます」
天彦「いえ、当然のことです」
ふみや「菜真絵がセクハラするから」
菜真絵「まだなんにもしてないもん、未遂だもん」
ふみや「やるつもりだったんだから、そこに境界線はないんじゃないかな」
ふみや「実行せずに済んだのは、俺が起きてたっていう"運"があったからだよな。でも、"運"で罪の重さが変わるのって、理不尽だと思わないか」
菜真絵「今って、うさ耳の話してるんですよね??」
菜真絵「いくら畳み掛けられてもその主張は飲みません、だって痛いのは嫌だから」
ふみや「…………」
天彦「でも、まさかふみやさんが女性に手荒な真似をするとは思いませんでした」
天彦「要注意ですね」
ふみや「慧とはやってただろ、菜真絵」
天彦「えっ!?」
菜真絵「目を輝かせない」
菜真絵「護身術を教えてくれてるんですよ」
菜真絵「ちゃんと気持ち良い範囲でやってくれますよ、猿川さんは」
天彦「ハァハァ、今度見学させてもらってもいいですか?」
菜真絵「猿川さんが怒らなければ(絶対怒る)」
ふみや「なら、今度からは気持ち良くやるよ」
天彦「oh……………」
菜真絵「は?」
菜真絵「怖すぎ」
菜真絵「え?怖」
菜真絵「まださっきのやつのほうがマシ」
ふみや「痛いのが好きなんだ」
菜真絵「は?」
ふみや「はは、冗談だよ」
ふみや「天彦の受け売り」
菜真絵「てめーが言うと怖いんだよ」
菜真絵「ぶちのめすぞ」
ふみや「菜真絵も下ネタ振ってきたことあるだろ」
菜真絵「それは言わない約束でしょ!」
菜真絵「オラッ!!くらえ!!」
ふみや「ん」
天彦「ah……………素晴らしい眺めですね」
菜真絵「ぜんぜん持ち上がらない……」
ふみや「何しようとしてるの」
菜真絵「ジャーマンスープレックス」
ふみや「無理だろ」
天彦「無理ですね」
菜真絵「力不足(物理)………かなしい………」
天彦「かわいそうに、よしよし」
菜真絵「うぅ、天彦さん〜」
菜真絵「ふみやさんがいじめる〜」
天彦「怖かったですね、いい子だ」
ふみや「……………」
天彦「代わりに天彦がバニー姿になってあげますから、元気を出してください」
菜真絵「?」
菜真絵「やったあ(?)」
菜真絵「じゃあ、天彦さんの部屋に行きましょう」
天彦「ここでショーを始めてもいいんですよ」
菜真絵「でも理解さんに見つかったら怒られちゃうし」
菜真絵「飲み物持ってきますね〜」
ふみや「……………………………」
天彦「ふみやさん」
ふみや「……………」
天彦「すみません、菜真絵さんを取ってしまって」
天彦「一緒にお部屋にいらしてもいいんですよ」
ふみや「嫌だ、行かない、キモい」
天彦「…………ふみやさん」
天彦「菜真絵さんはこの家に溶け込んでいますし」
天彦「プロレス技をスキンシップだと理解してくれる非常にセクシーな人ですが」
天彦「たぶん、もっとストレートに伝えたほうがいいと思いますよ」
ふみや「何が」
天彦「ふふ、天邪鬼なふみやさんもセクシーですね」
ふみや「………………」
ふみや「………………」