異界学校編
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
_24.
どうやら、何かが足りなかったようだ。
入力はしてみたものの、ドアは無反応だった。
うんともすんとも云わないドアに、思わず溜め息を吐く。
そして周囲に目をやると、左右のドアが揃っている所を見るに、最後の分岐点に戻されたようだ。
左に行っても先程と同じく意味が無いので、右に進む。
→29に進んでください。