異界学校編
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_15.
見たことのある風貌に足を止めた。
高身長の猫背、帽子に緑色の制服。
千「...やっと来た。って何やってるの」
***は、ドアノブを探している。
すると、首根を掴まれて
_「ちょっと!この運び方はヒドくない!?」
千「何かあって逃げられても面倒だし」
千種は正面のドアを開けた。
どちらにしろ、正面に進むしかないのだ。
ドアは1つだし。
そして、次の部屋へと強制的に進んでしまった。
→そのまま16に進む。