camera obscura

ちょっとした呟き

記事一覧

  • 現実逃避に

    20250215(土)03:57
    妄想を書き殴る。
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  • みつくりのすけべ

    20250215(土)00:10
    完全に筆が止まってしまった。
    気持ち切り替えて推しカプのすけべを書き殴ろう。
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  • 思い切り叫びたい。

    20250214(金)14:22
    ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!!
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  • 表紙

    20250213(木)22:33
    みつくりの現パロのすけべを書き始めたのだが、表紙どれにしようかな〜と悩み中。内容がやりたい放題のどすけべなので、色合いがなんかすけべな3枚目が良いかも?と思いつつ、他にも良さそうな表紙素材があるので、もう少し悩んでおこう。
    (書くのに疲れてくると表紙作って遊ぶ)
    design
    design
    design
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  • みつくり書き殴ってるけど

    20250213(木)02:44
    そろそろコラロwebオンリーの準備もせねば。パソコン出してSS全文コピペ→ルビ振り作業……なんだけど、ルビ振り作業が面倒すぎる。いや、ちゃんとやるけど。もうちょいルビ振るの、簡単にならないかなあ。
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  • 死んだように

    20250212(水)15:13
    寝てた……😇😇😇17時間くらい寝てたから流石に体が痛いし、頭がぼーとする……。
    だけど脳内妄想は通常運転です。書きたい話があるからこれから執筆。
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  • メモ

    20250211(火)12:26
    「絶対零度」というタイトルで何か書きたいな〜。ネタをなんか捻りだそう。
    追記
    ちょっと考えて「absolute zero▷▷play」というタイトルにしてみた。
    内容はあほえろです。
    タイトルは作品の額縁なので、全力で格好つけるスタイル。
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  • タルパという存在

    20250211(火)04:04
    先日、お友達との通話の中で少し話題になったタルパ。何となく聞いたことがある名称だったけれど、実態を知ったのはお友達との通話でした。

    タルパについてちょっと調べてみた(AIによる解説をそのままコピペしました)。

    ・タルパ(Tulpa)とは、チベット密教の秘術で、人の想念によって人工的な霊体を生み出すことを指します。チベット語では「変化身」「化身」を意味し、「喚起されたもの」「幻像」とも訳されます。
    ・タルパは、人の心や意識の力から生み出される「心の伴侶」のような存在で、まるで心の中にいる友のように、深く個人的なサポートをしてくれる存在とされています。
    ・タルパが世間に知られるようになったのは、20世紀はじめにチベットを探訪した神智学協会のアレクサンドラ・デビッドニールの著書に始まります。国内では80年代に仙道家の高藤聡一郎、作家の斉藤啓一らの著書により紹介され、一部のオカルティストに認知されるようになりました。

    と、いうことらしい。
    平たく言えばイマジナリーフレンドのようなものかな。

    果たして本当に自分とは別人格の、他者としてのタルパを得ることは出来るのか?って考えた時に、私の考えでは結構難しいんじゃないかなあと思う。
    イマジナリーフレンドやタルパを持った経験がない上で書くけど、なんでそれが難しいかというと、バイアスがかかるから。
    自分で自分をカウンセリングすることは不可能だとある精神科医が言ったことを足がかりに考えると、タルパって自分自身をカウンセリング、診察する医者と根っこは同じだと思うんだよね。
    イマジナリーフレンドやタルパがいたとして、結局それは自分自身でしかないし、何かを相談して返事が返ってきたとしても、それは無意識に自分が望んでいる回答なんじゃないかなと。
    勿論、それで救われることもあるだろうし、タルパがいることで安心して生きていける部分もあるかもしれない。
    タルパを持つことで統合失調症のような症状を呈することもあるらしいとも聞いたけど、本当のところはどうなんだろう。精神的な病気って本人の思い込みだけじゃならないと思うし。何かしらの外的要因+思い込み(間違った認識)で発症するケースが多いんじゃないかなって。精神患ってる人間の肌感覚としてはそう考えてしまう。ただタルパを作り出せる人は恐らく自己暗示にかかりやすい人だとも思うから、そういうことも有り得るのかもしれないけどね。
    もうちょっと考えてみると、タルパって自分の中の神様とか何か信仰のような要素も孕んでるよなって(これはお友達から聞いたエピソードでそう思った)。
    絶対的に信じられる、間違わない存在。自分を裏切らない存在。絶対的に信じられるものを持つ人は強いなって思う。それがなんであれ。
    ひねくれてる私としては、タルパに悩みを何か相談して、タルパから貰ったアドバイス通りにしてみたら上手くいかなかった場合、その人はどうするんだろう?ということにとても興味がある。タルパを恨むのか、それとも上手くできなかった自分を責めるのか。
    タルパを恨んだ末に抹殺、とか私はついそんな物騒なことを考えてしまうのだけど。
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  • 浴びるように

    20250211(火)02:09
    本を読みたい。
    今月に入って既に40000字くらい書き殴ってるけど、そろそろなんか読まないと色々枯渇してしまう。
    何も読まないで書き続けてると、文章が荒くなってしまうんだけど(同じような表現・文章を書いてる気がする)、同じような字書きさんはいるかな……?
    基本的に読書は趣味だけど、ネタ探しや文章の調律をするためにも読んでます。
    ガーッと書いてガーッと読む。それが夜雨スタイル。
    「神を待ち望む」後で発掘しよう。
    あと「闇夜の白い肌」の続編も書きたかったりするから、そのうちサイトに載ってるかもしれません。
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  • 今猛烈に

    20250211(火)01:22
    シモーヌ・ヴェイユの「神を待ち望む」が読みたい。積読の中にあるのは分かっているんだけど、積読の山を崩して発掘するのが面倒くさい。
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  • 目が死んだ

    20250209(日)23:36
    色々日記に書きたいことがあるんだけど、目がぁぁぁ目がぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛状態なので、また明日。
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  • すっかり

    20250208(土)23:24
    ワードパレットのお題に沿って書くのにはまっている。楽しい。
    3番目の話は現パロです。光忠に一目惚れした広光(伽羅ちゃん)が出来心でストーカー行為(ちょっと後をつけてみた)して、それが本人にバレてしまって……という話。今頑張ってすけべシーン書いてます。
    昨日読了した本のレビューも後であげます。
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    みつくり

  • 今日も今日とて

    20250207(金)19:17
    本を積む。

    読まれる覚悟/桜庭一樹
    恐怖への招待/楳図かずお
    彼女の名前は/チョ・ナムジュ
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  • それにしても

    20250206(木)05:19
    個人サイトだからって自我出しすぎだな〜と自分でも思う。pixivとかにあげてる時は作品の説明だけで一切自我出てないけど。自我出してるのは嫌がられるしね。下手したらヲチ対象になってしまう。
    サイトで作品見てる方はどうなんだろ?「こいつ自我ダダ漏れやん。ウザイ」とか思ってたりするのかな。それなら作品だけ見るか、サイト自体見なければ良いだけの話なんだけど。
    まあ個人サイトは我が城なので、これからも自我ダダ漏れで行きます。こいつウゼェ〜と思ったらそっ閉じして見なかったことにしてください。
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  • 予約

    20250206(木)04:28
    なんか眠れないので、本の予約をAmazonでした。
    澁澤龍彦が編んだアンソロジー、「暗黒のメルヘン」。装丁も綺麗だな。旧版はどこにしまったかな。
    澁澤龍彦に出会ってから私の読書人生の方向が決定づけられた(性癖を更に歪まされたとも言う)。20歳の私、グッジョブ。
    自分の性癖をおかしな方向へ歪まされた1番最初の切っ掛けって、多分江戸川乱歩や夢野久作だと思う。それか小学生3年生の頃に初めて見たホラー映画かな。「チャイルド・プレイ」や「エルム街の悪夢」を9歳くらいの時に初めて見てびっくりしたけど最高に面白かった。こんな世界があるんだ!?みたいな。乱歩も久作もそう。見てはいけない世界を覗いてしまった感じ。エログロナンセンス。
    グロ耐性鍛えられたのはDIR EN GREYのMVよね。ホラー映画もあるけど、確実に鍛えられたのはDIR EN GREY。そういや、高校生の頃、ポストカード集めが好きで色々集めてたけど「え、夜雨さんそんな爽やかな趣味あったんだ!?」と言われたのを覚えてますw爽やかってw
    20歳に澁澤龍彦と運命的な出会い果たし、サドやバタイユ、マンディアルグの形而上のエロティック文学に目覚め、本狂いになり、積読芸人になり、今に至る感じ。
    60年代のアングラ感が好きだ。寺山修司も生きてたし。暗黒舞踊の土方巽もね。
    前から土方巽の「病める舞姫」欲しいんだけど、古本でとんでもない値段がついてるから、これは図書館コース不可避。
    あ。
    そういえば、前にコラロ界隈にいる字書きさんにどんな本を読んでるか聞いたことあったんだけど、伊坂幸太郎と西尾維新あげてる人が多かったです。で、例のごとく私はどっちも読んだことないんだけど……東野圭吾も1冊も読んだことがなかったり。有名すぎるとかえって手が出しにくいというか……そういうのない???私だけかな???
    辛うじて村上春樹は読んだけど 「1Q84」は挫折した😇😇😇読了したのは「ノルウェイの森」「海辺のカフカ」「スプートニクの恋人」のみ。中でも「海辺のカフカ」が良かったなと。村上春樹はファンも多いけど、アンチも凄い。
    読書垢で仲良くしてた人が「うちにある村上春樹の本全部燃やしたい」とまで言ってて「せめてBOOK・OFFに持っていこうよ!」と説得した思い出。本を燃やすのはアカンです。BOOK・OFFかフリマに出してくれ。村上春樹、はまる人はハマるんだろうね。私は読んでて「そこの描写いる???」となってしまってついていけなかった……まあ作者がそのシーン要ると思ったら要るんですと京極夏彦も言ってるから、ほんとに私が合わなかっただけなんだろうなと。
    で。
    昔はそれなりに話題の作家さんの本とか読んでたけど、途中から「これはちょっと合わないな」というのが増えてきて、選り好みが激しくなった気がする。読めば面白いんだろうけど、色々読んでるうちに「これがベストセラーなのか」って拍子抜けしちゃったことが何回かあって……自分が求めてるものはまた違うジャンルなんだなって気が付いたよね。勿論、好きな現代作家さんもいるけど。
    素直な気持ちで色々楽しく読めてた頃に戻りたいなってたまに思う。変に頭でっかちになってる気がするし。難しく考えないで、純粋に読書楽しー!ってなりたい。今は読んでると、つい創作のネタ探しになっちゃうし。創作にこれ使えそうだなって思って本選んでたりもするしね。そういうのも大事だけど、リラックスして本を楽しみたい。アニメや映画見たらいいのかしら。
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