最期まで幸せでした

シュウヤという青年の弟・セイヤが亡くなった。

シュウヤはセイヤが虐められておりそれを苦に自殺したと思い込む。
それからは虐めの原因となった人物を探す。そこで漸く犯人を突き止めた。

それがハルキだった。

しかし実はハルキはいじめられっ子で、セイヤはハルキを助ける為に尽力するも死んでしまう。

シュウヤは勘違いしたまま復讐を果たす。

と言うような話でした。
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