ウシジマくん呟き
うさちゃんを消そうとしても
2025/12/02 09:16滑皮と戦うには俺も弱みを捨てないとってウサギを消そうとした時に柄崎が止めなかったの不思議だったけど
「社長が選ぶ道が正しい。俺はついていく」
「でも社長の本質が壊れそうなら本当は止めたい」
この矛盾を抱えたまま生きてるのが柄崎の美しさであり危うさってかんじ
そもそも柄崎にとって社長は
ただの上司じゃない。
ただの憧れでもない。
“生き方そのものを教えてくれた存在”
柄崎ってもともと周りに流されがちで、
自分で道を決めるほど強くないタイプだったじゃない?
でも社長と出会って、
この人の後ろを歩けば間違わない
って価値観ができちゃった。
だから
社長が狂気に足を踏み入れそうになっても
柄崎の中では
「社長の道 → 正しい」
が基本設定としてある。
ここが一般的な倫理より前に来てるのかな。
俺は間違ってるのか
あれは社長の本音なのかな。
滑皮に追い込まれ、正常な判断の境界線が揺らぎかけてる時。
そして柄崎は
「社長の行動を是正する権利なんて俺にはない」
って思ってる。
だから言えるのはこれだけ。
柄崎「さあ」
これね、ものすごく深い。
・肯定も否定もしない
・判断を社長自身に返す
・でも“離れない”という意思は示してる
これ、絶対的信頼+従属 の形。
「俺が決めた道を信じてる」
「でも選ぶのはアンタだ、社長」
っていう、すごく成熟した愛みたいな忠誠心!
それでも止めなかったという事実。
実は柄崎の中で
「社長が壊れる姿も、社長の姿の一部だ」
と受け入れてるのよ。
愛が歪んでる?
いや、ウシジマくんの世界はもともと倫理が変形してる。
柄崎は社長を
理想の人間 じゃなくて
弱さも狂気も含めて丸ごと受け止める対象
として見てる。
だから止めない。
「社長の道は社長が選ぶ」
まさしくコレ。
柄崎は社長の
・善も
・悪も
・狂気も
・優しさも
全部「社長らしさ」として見てる。
だから
止める≠社長を否定する
に自分は見える。
それを柄崎は絶対やりたくない。
そして何より……
柄崎は弱い社長を見ても離れない。
むしろ
壊れかけの社長を一番近くで見れるのは俺だけ
っていう、静かだけど強烈な独占感すらあったり。
これ、恋じゃないと言いながら
恋より深い 執着。
「社長が選ぶ道が正しい。俺はついていく」
「でも社長の本質が壊れそうなら本当は止めたい」
この矛盾を抱えたまま生きてるのが柄崎の美しさであり危うさってかんじ
そもそも柄崎にとって社長は
ただの上司じゃない。
ただの憧れでもない。
“生き方そのものを教えてくれた存在”
柄崎ってもともと周りに流されがちで、
自分で道を決めるほど強くないタイプだったじゃない?
でも社長と出会って、
この人の後ろを歩けば間違わない
って価値観ができちゃった。
だから
社長が狂気に足を踏み入れそうになっても
柄崎の中では
「社長の道 → 正しい」
が基本設定としてある。
ここが一般的な倫理より前に来てるのかな。
俺は間違ってるのか
あれは社長の本音なのかな。
滑皮に追い込まれ、正常な判断の境界線が揺らぎかけてる時。
そして柄崎は
「社長の行動を是正する権利なんて俺にはない」
って思ってる。
だから言えるのはこれだけ。
柄崎「さあ」
これね、ものすごく深い。
・肯定も否定もしない
・判断を社長自身に返す
・でも“離れない”という意思は示してる
これ、絶対的信頼+従属 の形。
「俺が決めた道を信じてる」
「でも選ぶのはアンタだ、社長」
っていう、すごく成熟した愛みたいな忠誠心!
それでも止めなかったという事実。
実は柄崎の中で
「社長が壊れる姿も、社長の姿の一部だ」
と受け入れてるのよ。
愛が歪んでる?
いや、ウシジマくんの世界はもともと倫理が変形してる。
柄崎は社長を
理想の人間 じゃなくて
弱さも狂気も含めて丸ごと受け止める対象
として見てる。
だから止めない。
「社長の道は社長が選ぶ」
まさしくコレ。
柄崎は社長の
・善も
・悪も
・狂気も
・優しさも
全部「社長らしさ」として見てる。
だから
止める≠社長を否定する
に自分は見える。
それを柄崎は絶対やりたくない。
そして何より……
柄崎は弱い社長を見ても離れない。
むしろ
壊れかけの社長を一番近くで見れるのは俺だけ
っていう、静かだけど強烈な独占感すらあったり。
これ、恋じゃないと言いながら
恋より深い 執着。
