戯言
褪紅色
2026/01/25 09:30 おはようございます。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
あれ消しました、これ消しました、ごめんなさい、とあまり内容が楽しくない日記ばかりだったので、思い立って書いておりますが、特に書かねばならないような出来事はありません。
推し語りのようなものもあまり得意ではなく、つまり書くことがありません。
なので、昨日投稿した『こがれ、とける。』について少し書いてみようかなと思います。
これもまた、特に何か書きたいことがあったり、これはこういう意味で入れたんスよ、とかがあったりするわけではないので、こんな感じで書いたよ、という報告だけです。
まず手慣らしSSとして3,000~5,000字程度書こうかなと思い、使いたい言葉を一単語決めて書き始めました。
この単語でしょ、うふふとなった方いらっしゃいましたら、ウェボでもDMでもお気軽にご連絡ください。
正解していても特に何もありませんが、バレとると思って私が勝手に羞恥に悶えます。
ちなみに使おうと思った時点で全体の大まかな構想と、地文の種は脳内に完成したので、あとは文字に起こすだけです。
わぁ、なんて簡単な作業。
気の向くまま、筆の向くまま、書き起こしていきます。
台詞が一つも入らないまま約5,000字まできました。
この辺りで、あれ? もしかしてこれってSSじゃなくない? と思い始めます。
まあいいか。10,000字未満はSSということで。
気の向くまま、筆の向くまま、書き起こしていきます。
ようやくミヤルカが会話をしたことに一安心しますが、あまり会話が弾んでいません。
回りくどいことしてないで、早くイチャイチャしなよと思いながら書き進めていきます。
なんだかよく分からないけれど、12,000字を人はSSとあまり呼ばないような気がする。
往生際悪く、SSだと思い込もうとしていた脳に現実を教えてやります。
まだ書こうかな、ここらでいったん切ろうかな、と考えます。
書いてますよ、筆折ってませんよアピールのために一旦終わらせようかなと考え完成です。
大体いつもこのような感じでゆるゆると書いております。
なので自分で書きながら、わ……この二人チュしたよ……などと思うこともしばしば。
面白味がまったくありませんが、『こがれ、とける。』の裏話でした。
それでは皆様良い一日をお過ごしください。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
あれ消しました、これ消しました、ごめんなさい、とあまり内容が楽しくない日記ばかりだったので、思い立って書いておりますが、特に書かねばならないような出来事はありません。
推し語りのようなものもあまり得意ではなく、つまり書くことがありません。
なので、昨日投稿した『こがれ、とける。』について少し書いてみようかなと思います。
これもまた、特に何か書きたいことがあったり、これはこういう意味で入れたんスよ、とかがあったりするわけではないので、こんな感じで書いたよ、という報告だけです。
まず手慣らしSSとして3,000~5,000字程度書こうかなと思い、使いたい言葉を一単語決めて書き始めました。
この単語でしょ、うふふとなった方いらっしゃいましたら、ウェボでもDMでもお気軽にご連絡ください。
正解していても特に何もありませんが、バレとると思って私が勝手に羞恥に悶えます。
ちなみに使おうと思った時点で全体の大まかな構想と、地文の種は脳内に完成したので、あとは文字に起こすだけです。
わぁ、なんて簡単な作業。
気の向くまま、筆の向くまま、書き起こしていきます。
台詞が一つも入らないまま約5,000字まできました。
この辺りで、あれ? もしかしてこれってSSじゃなくない? と思い始めます。
まあいいか。10,000字未満はSSということで。
気の向くまま、筆の向くまま、書き起こしていきます。
ようやくミヤルカが会話をしたことに一安心しますが、あまり会話が弾んでいません。
回りくどいことしてないで、早くイチャイチャしなよと思いながら書き進めていきます。
なんだかよく分からないけれど、12,000字を人はSSとあまり呼ばないような気がする。
往生際悪く、SSだと思い込もうとしていた脳に現実を教えてやります。
まだ書こうかな、ここらでいったん切ろうかな、と考えます。
書いてますよ、筆折ってませんよアピールのために一旦終わらせようかなと考え完成です。
大体いつもこのような感じでゆるゆると書いております。
なので自分で書きながら、わ……この二人チュしたよ……などと思うこともしばしば。
面白味がまったくありませんが、『こがれ、とける。』の裏話でした。
それでは皆様良い一日をお過ごしください。