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創作についての色々。
思いついたことを雑多に書いてます!
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思考より先に本能で行動してるタイプの蒼
20261028(水)09:55蒼は眠かったら寝るし、気になったら見るし、そばにいたかったらそばにいる。
小春のそばでは気を張る必要がない。だから、自分が心地いいと思う距離まで自然に近づく。自分の感覚にすごく素直。マイペースの極み。
その延長線上で、いつの間にか小春にだけ距離感がおかしくなっている。
そして小春も、振り回されながら結局受け入れて、居場所を作ってあげちゃう。
あおこははそんな二人です☺️創作設定蒼と小春
お昼休みのあおこは
20261028(水)09:33二人の日常
小春「本條くん、お昼食べないの?」
蒼「んー……あとで」
小春「眠いの?」
蒼「……うん」
小春「もう、ちゃんと食べなきゃだめだよ」
蒼「花岡さん、肩かして……」
小春「えっ!?」
蒼「……五分だけ」
小春「ち、ちょっと、本條くん!?」
蒼「……んー」
小春「返事して!!」
蒼「……花岡さん、あったかい」
小春「~~~~っ!!」
くっつきたいときにくっつく。蒼は深く考えてない。小春限定で常に距離感がおかしいです😌🩵蒼と小春会話文
笑ってほしいから
20261011(日)18:12晃がいつものようにほのかへお菓子を渡した日
ほのか「美味しいです」
晃「……あ」
ほのか「? どうかしましたか?」
晃「いや。今、笑った?」
ほのか「えっ……!?」
晃「もう一回笑って!」
ほのか「む、無理です……!」
晃「えー! なんで!?」
ほのか「笑おうと思って笑えるものじゃないです……!」
晃「そっかぁ」
晃「じゃあ、また美味しいもの持ってくるね」
ほのか「ど、どうしてそうなるんですか……!?」
晃「だって、俺……ほのかちゃんが笑うと嬉しいから」
ほのか「…………」
晃「ん?」
ほのか「……日向くんは、変な人です」
晃「あはは! よく言われる!」
ほのか「褒めてませんよ……」
晃とほのか会話文
あきほのについて
20261011(日)17:49晃はほのかを困らせたいわけでも、照れさせたいわけでもない。
ただ純粋に、仲良くなりたい。
いろんな表情が見たい。
笑ってくれたら嬉しい。
美味しそうに食べてたら、もっと食べさせてあげたい。
そんな気持ちが全部、まっすぐ行動に出る。
でも、一方でほのかは好意を向けられることに慣れてないから、そんな晃の行動に戸惑っちゃう。
あきほのは自分の中で、無自覚に距離感がおかしい大型犬男子🐶×毎回その勢いに戸惑っちゃう小動物系女子🐹だと思ってる。創作設定晃とほのか
蒼がマイペースすぎるせいで自然と保護者ポジションになる京介と冬人③
20260929(火)11:27会話文
蒼がマイペースすぎるせいで自然と保護者ポジションになる京介と冬人②
20260929(火)11:23結局ついていく二人
蒼「……甘いもの食べたい」
京介「さっき食っただろ」
蒼「別腹」
冬人「君の場合、別腹が多すぎる」
蒼「じゃあ一緒に行こう」
京介「なんで俺らも行くことになってんだよ」
冬人「……仕方ない。放っておくと本当に一人で行きそうだから」
蒼「うん。行こう」
京介「お前なぁ……」
会話文
蒼がマイペースすぎるせいで自然と保護者ポジションになる京介と冬人①
20260929(火)11:12京介と冬人と蒼
蒼「……」
京介「おい本條、寝んな」
冬人「歩きながら寝るな」
蒼「寝てない」
京介「寝てただろ」
冬人「寝てたな」
蒼「……ちょっとだけ」
この三人、会話が静かなのに面白いタイプだと思う🤭会話文
冬りさ
20260923(水)09:02莉紗が冬人のことを自然に褒めちゃった日
莉紗「……如月って、優しいよね」
冬人「そうか?」
莉紗「うん。……あたし、そういうとこ好き」
冬人「…………」
莉紗「……あ」
莉紗「ち、違っ……! 今のは、その……!」
冬人「…………河島」
莉紗「な、なによ」
冬人「今の、どういう意味?」
莉紗「~~~~っ!!」
冬人と莉紗会話文
冬りさについて考える
20260923(水)08:52冬人は誰にでも愛想がいいわけじゃないし、誰に対しても同じように接してる。
でも嘘をつかないし、莉紗を見た目だけで判断しない。そして、莉紗の変化にも何気なく気づく。
だから莉紗も冬人の前ではツンツンして自分を守る必要がなくなっていって、「この人には少しだけ素直になってみたい」ってだんだん莉紗自身が思えるようになる。
素直になってきた莉紗に冬人が「……あれ?」って気づき始めて、少しずつ莉紗のことを意識していって欲しい…!創作設定冬人と莉紗
美月と莉紗
20260913(日)06:57案外相性が良さそうな二人美月「莉紗ー、今日髪かわいいね」
莉紗「……は? 何、急に」
美月「いや、可愛いから可愛いって言っただけ!」
莉紗「……そういうの、普通に言う?」
美月「言うよ?」
莉紗「……」
美月「莉紗、可愛い!」
莉紗「うるさい!」
小春「莉紗ちゃん、美月ちゃんと仲良くなったね」
莉紗「べ、別に仲良くないし!」
美月は裏表がないので、莉紗がどれだけツンツンしても、莉紗の防御を真正面から突破していくと思う。会話文