歯車が噛み合った瞬間
セツエド。セッツァーとエドガーがお互い歩み寄り始めた瞬間の話。
エドガーにとってセッツァーは機械技術に関心がある対等な同世代っていう今まで無かった存在な訳だし、セッツァーも王様という立場抜きにした純粋に機械好きな姿を見せるエドガーに何かしら思うところがあって欲しいという願望。
エドガーにとってセッツァーは機械技術に関心がある対等な同世代っていう今まで無かった存在な訳だし、セッツァーも王様という立場抜きにした純粋に機械好きな姿を見せるエドガーに何かしら思うところがあって欲しいという願望。
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