ヘボ日記
心理テスト
2025/05/10 20:09こんちはQ作です。
予告していたイモムシの話は、旬が過ぎたのでお蔵入りです。
Xで見つけて興味深かった心理テストを、ヘボ日記に残しておきます。
「ゆうき🇺🇸人間心理の先生」という方のアカウントから引用させてもらっています(´∀`)
一番下に絵を貼っておきます。
この絵を見て、あなたはどの人物に一番共感できますか?
という問いです。
↓↓ここから↓↓
イギリスの心理学者Pip Wilsonが考案したブロブツリーという性格診断テスト。言語と文化に依存しない非言語的な描写で、「本当に正直なあなた」がわかると言われています。
『1.3.6.7を選んだ人』
【生まれながらの冒険家】
やりたいことが決まったら勇気を持って前進する意思が強い人。人生の目標達成を志向し、困難や挑戦を恐れず目標を追求する。正しい決断だと思えば、傷ついたり失ったりする危険を冒してでもやり遂げようとする。
『2.11.12.18.19を選んだ人』
【優しく社交的でフレンドリー】
友人から見ればあなたはみんなの幸せの実。問題を解決することに熱心で、お互いの悩みを聞き他人を思いやる。他人のために喜んで手を差し伸べる。あなたの課題は他人から利用されないこと。自分も大切にしよう。
『4を選んだ人』
【大した努力も苦労もせずに
成功と評価を得たいと思っている人】
居心地のいい居場所から一歩も出たくない。「できること」ばかりの生活に陥りやすく、成功や名声に憧れながらも行動に移すことができず、口先だけになって現実の世界に戻ってしまう。
『5を選んだ人』
【疲れ切っている人】
毎日仕事が終わると肉体的にも精神的にも疲労を感じることが多い。活力にかけ体調が優れず疲れている。知らず知らずのうちに気力減退のスランプに陥り、胸が締め付けられるような感覚に襲われ、突然憂鬱になることもある。
『8を選んだ人』
【1人好きな人】
内向的で自己中心的であることに慣れている。空想することが大好き。仕事に集中することが難しく、独自の世界観を持っている。生活面では全神経を集中させることが苦手で、気分を立て直すには1人の時間が必要。
『9を選んだ人』
【今を楽しむ人】
陽気で楽しいことが大好き。社交的で冒険を愛する人が多く、同じ人生にとらわれず変化を熱望する。居心地の良い場所から一歩踏み出し、新しい人や物事を受け入れようとする勇気を持ち、仲良くなりたいと思わせるような面白い人。
『10.15を選んだ人』
【生まれながらの旅人】
未知の世界を恐れない。柔軟な思考を持ち、変化に素早く適応し、新しい環境でもうまくやっていける。自分の人生に満足している人が多い。新しい環境に身を置くと、短い期間で様々な変化に適応でき、同時に幸せを感じられる。
『13.21を選んだ人』
【内向的で人付き合いが苦手な人】
心配性で不安感が強い。自分の中に閉じこもり他人との接触を避ける。人とのコミュニケーションをとったり話をしたりすることが苦手。他人との衝突を恐れて、1人で人生を楽しむことに目を向ける傾向にある。
『14を選んだ人』
【潜在的なうつ病の問題あり】
感情的な深淵の瀬戸際にいる人。あなたの精神は疲れ切っています。あなたは「故障」寸前で人生がうまくいっておらずうつ病の危険があり誰かに相談する必要があるかもしれない。
『16.17を選んだ人』
【自立できていない人】
1人で生きていくことに慣れておらず、いつも人に支えられたり付き添われたりしたがり、人の助けを必要としている。ただ、人を助けることには疲れてしまう人。やらなければならないことに対しては、最低限のエネルギーで臨む。
『20を選んだ人』
【生まれながらのリーダー】
自分に自信があり自尊心が高く自己重要性を感じている。周囲の人が自分の言うことを聞き、自分のやり方で物事を進めたい。
↑↑ここまで↑↑
ちなみにワイの結果。
今現在の心境で選ぶと、
一番共感できるのが6。
次に共感できるのが2でした。
ポジティブな結果でビックリしておる…。
でも、これを、7年前の自分がテストしたら、その時のワイは8と21を選んでいたと思う、絶対に。
更に、20年前の自分なら…つまり27歳のワイなら、5を選んでいたと思う。
その頃はめちゃくちゃ孤独な子育てと頻繁な引っ越しで、心身ともにボロボロであった。2ちゃんねるをやり始めたのもその頃だった。
テキスト系の個人サイトを見まくっていたのもその頃。
更に更に、40年前、つまりワイが小学生とかの頃。
選んでいたのは14。
14の人物の表情、めっちゃ気持ち分かるもんな。
分かりすぎる。
そうそう、マジでこんな風になるねん、こんな風に何も感じなくなって、空っぽになっていくんだわ。
死の恐怖すら薄れる感じで、ボンヤリ存在してる感じですよ。
…と、こうして振り返ってみると、ワイはドマイナスからスタートの人生でありましたが、ゆっくりゆっくり、楽になってきてるというか、己の自由は取り戻せてきてるし「生きてるの楽しいお( ^ω^ )」ぐらいになってきてるので、途中で断念せずにしつこく生きてきて偉かったと思いますww(゚∀゚)
意外だったのは、16と17。
一見、良さげな人間像ですが、依存の象徴として描かれている。
「私とずっと一緒にいてね」みたいな感じですか。
これは、一見良さげに見えても、かなり苦しい生き方だと思います( ;∀;)
ではでは〜(´∀`)
予告していたイモムシの話は、旬が過ぎたのでお蔵入りです。
Xで見つけて興味深かった心理テストを、ヘボ日記に残しておきます。
「ゆうき🇺🇸人間心理の先生」という方のアカウントから引用させてもらっています(´∀`)
一番下に絵を貼っておきます。
この絵を見て、あなたはどの人物に一番共感できますか?
という問いです。
↓↓ここから↓↓
イギリスの心理学者Pip Wilsonが考案したブロブツリーという性格診断テスト。言語と文化に依存しない非言語的な描写で、「本当に正直なあなた」がわかると言われています。
『1.3.6.7を選んだ人』
【生まれながらの冒険家】
やりたいことが決まったら勇気を持って前進する意思が強い人。人生の目標達成を志向し、困難や挑戦を恐れず目標を追求する。正しい決断だと思えば、傷ついたり失ったりする危険を冒してでもやり遂げようとする。
『2.11.12.18.19を選んだ人』
【優しく社交的でフレンドリー】
友人から見ればあなたはみんなの幸せの実。問題を解決することに熱心で、お互いの悩みを聞き他人を思いやる。他人のために喜んで手を差し伸べる。あなたの課題は他人から利用されないこと。自分も大切にしよう。
『4を選んだ人』
【大した努力も苦労もせずに
成功と評価を得たいと思っている人】
居心地のいい居場所から一歩も出たくない。「できること」ばかりの生活に陥りやすく、成功や名声に憧れながらも行動に移すことができず、口先だけになって現実の世界に戻ってしまう。
『5を選んだ人』
【疲れ切っている人】
毎日仕事が終わると肉体的にも精神的にも疲労を感じることが多い。活力にかけ体調が優れず疲れている。知らず知らずのうちに気力減退のスランプに陥り、胸が締め付けられるような感覚に襲われ、突然憂鬱になることもある。
『8を選んだ人』
【1人好きな人】
内向的で自己中心的であることに慣れている。空想することが大好き。仕事に集中することが難しく、独自の世界観を持っている。生活面では全神経を集中させることが苦手で、気分を立て直すには1人の時間が必要。
『9を選んだ人』
【今を楽しむ人】
陽気で楽しいことが大好き。社交的で冒険を愛する人が多く、同じ人生にとらわれず変化を熱望する。居心地の良い場所から一歩踏み出し、新しい人や物事を受け入れようとする勇気を持ち、仲良くなりたいと思わせるような面白い人。
『10.15を選んだ人』
【生まれながらの旅人】
未知の世界を恐れない。柔軟な思考を持ち、変化に素早く適応し、新しい環境でもうまくやっていける。自分の人生に満足している人が多い。新しい環境に身を置くと、短い期間で様々な変化に適応でき、同時に幸せを感じられる。
『13.21を選んだ人』
【内向的で人付き合いが苦手な人】
心配性で不安感が強い。自分の中に閉じこもり他人との接触を避ける。人とのコミュニケーションをとったり話をしたりすることが苦手。他人との衝突を恐れて、1人で人生を楽しむことに目を向ける傾向にある。
『14を選んだ人』
【潜在的なうつ病の問題あり】
感情的な深淵の瀬戸際にいる人。あなたの精神は疲れ切っています。あなたは「故障」寸前で人生がうまくいっておらずうつ病の危険があり誰かに相談する必要があるかもしれない。
『16.17を選んだ人』
【自立できていない人】
1人で生きていくことに慣れておらず、いつも人に支えられたり付き添われたりしたがり、人の助けを必要としている。ただ、人を助けることには疲れてしまう人。やらなければならないことに対しては、最低限のエネルギーで臨む。
『20を選んだ人』
【生まれながらのリーダー】
自分に自信があり自尊心が高く自己重要性を感じている。周囲の人が自分の言うことを聞き、自分のやり方で物事を進めたい。
↑↑ここまで↑↑
ちなみにワイの結果。
今現在の心境で選ぶと、
一番共感できるのが6。
次に共感できるのが2でした。
ポジティブな結果でビックリしておる…。
でも、これを、7年前の自分がテストしたら、その時のワイは8と21を選んでいたと思う、絶対に。
更に、20年前の自分なら…つまり27歳のワイなら、5を選んでいたと思う。
その頃はめちゃくちゃ孤独な子育てと頻繁な引っ越しで、心身ともにボロボロであった。2ちゃんねるをやり始めたのもその頃だった。
テキスト系の個人サイトを見まくっていたのもその頃。
更に更に、40年前、つまりワイが小学生とかの頃。
選んでいたのは14。
14の人物の表情、めっちゃ気持ち分かるもんな。
分かりすぎる。
そうそう、マジでこんな風になるねん、こんな風に何も感じなくなって、空っぽになっていくんだわ。
死の恐怖すら薄れる感じで、ボンヤリ存在してる感じですよ。
…と、こうして振り返ってみると、ワイはドマイナスからスタートの人生でありましたが、ゆっくりゆっくり、楽になってきてるというか、己の自由は取り戻せてきてるし「生きてるの楽しいお( ^ω^ )」ぐらいになってきてるので、途中で断念せずにしつこく生きてきて偉かったと思いますww(゚∀゚)
意外だったのは、16と17。
一見、良さげな人間像ですが、依存の象徴として描かれている。
「私とずっと一緒にいてね」みたいな感じですか。
これは、一見良さげに見えても、かなり苦しい生き方だと思います( ;∀;)
ではでは〜(´∀`)

