日記

尚、初詣の初みくじは「吉」の女

2026/01/13 11:53

絵を描いて小説書いて語り散らしてまた描くor書く!そこに仕事(繁忙期)と休日は毎度お出かけと毎日が忙しい綺羅です!…いや忙しすぎる!!!


それでは…聞いてください。

2025年is何だったの???


いやあの真面目に聞いてください。私にとっての去年って厄年も厄年で何やっても上手くいかなくて何度も何度も心折られて上手く創作が出来なくなって悩んで迷って泣いて蹲って酷かったんです。

誇張表現などではなく…何度か日記でも触れている通り特に交流が上手くいかなくて。それが今年に入ってから全然…!いやまあ2026年になってまだ半月も経ってないのに今年を語るなよって話なんですが…まだまだ油断する訳にはいかないのはもちろんなんですがそれでもこれは2025年との差がこの時点で付きすぎていて!…去年の暮れ、もうやめようかなと思っていた同人活動も今の心境でなら何とか続けられそうです。うーん!あまりに単純!!

でもね。私はやっぱりそうやって可視化して認識してもらえて…それが何よりもの救いなんだって改めて気付くことができました。もっと絵を描いて小説も書いて色んな人の目に留まれたら嬉しいな…


というわけで!

今回も特別ゲストをお招きいたしました!!!



マスター!クレイジー!!



マスター「様を付けろ」

すみません!

クレイジー「本当。僕らにタダ働きさせておいてさぁ…神様だよ?偉いんだよ?忙しいんだよお前らと違って。それなのに特別ゲストだの何だのってほんっと人間って自分勝手でさぁ〜…」

すみませんすみませんすみませんすみませんすみません!

マスター「まあいい。それでこれは?」

えっと…特別ゲストをお招きして盛り上げよう的なコーナーです…ね…

クレイジー「お正月といえば一発芸とかあるよねぇ〜じゃあ僕手始めにこのコーナーの破壊とかしてみちゃおっかなぁ〜!」
マスター「そこへ俺たちが新しいコーナーを創造するというわけだな。成る程そういうことなら込められた期待にもお応えしなくては──」


ストップストップストップ〜!


マスター・クレイジー「…」

あ、甘い物お出ししますから!ねっ!?

マスター「…だそうだ」
クレイジー「僕に判断委ねないでよ」
マスター「お前、好きだろう」
クレイジー「兄さんもね」

多汗症になりそう。

クレイジー「ま。それで勘弁しといてやるよ」
マスター「お前の事はよく知っているしな」
クレイジー「そーゆーこと。…これからもよろしくね?」



…て、てな感じで…マスクレでした…第二回の特別ゲストと呼ぶにはあまりに非常識すぎたよ!今度はちゃんと話の通じる子にしようね!!というわけで今回の日記はここまで!

今日も明日も明後日も平和でありますように。
可もなく不可もなく平凡を願う、綺羅でした!!!
 

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