ノート
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
Tシャツの似合わない彼女とŹOOĻ
>>悠
オレがいいって言ってるじゃん。
いろんな人(主にお兄ちゃんたち)から服をもらうので衣装持ち。
泊まりに行くと自分のお寝巻きを貸してくれる。押し入れの中にカラーボックスが積んであるタイプのクローゼットをゴソゴソして見繕ってくれる。
たくさんもらうTシャツのうち、生地が柔らかくて首のしまってないものを寝巻きにしている。ワンシーズンで洗い替え何枚か持っていて、日によってはめちゃくちゃ高級ブランドTシャツで寝てる。「これは?……いやなの?は?高級だから?……何それ」「じゃあこっち。え?四葉がサイズ小さいからってくれた王様プリンのTシャツだけど……」「わがまま言うなよ」「ジェラピケ、好きなの?どれでも着ていいよ。いっぱいあるし!」って色々選ばせてくれるがはるちゃんのお寝巻きはどれも着るには恐れ多い。「も〜オレがいいって言ってるんだから、着なよ!これね!」って最後ははるちゃんが決める。次に着る時「あ、名前さんに貸したやつ……」ってなるが、着る。
冬はジェラピケが多い(いろんな人がくれるから)。夏も着ている。恐竜のやつはもちろん持ってる。
>>トウマ
大丈夫、似合ってるよ。
泊まりに行くと絶対にバンドTを貸してくれる。好きなバンドのやつをたくさん持っている。昔は彼女に「えー!なにそれ!やだよ!!」とか言われていたが、最近は何も言わなくなったので慣れたな……と思っている。
彼シャツが好きなので普通にあれこれ着せるし、朝起きたらTシャツ奪われてても「あ〜めっちゃ最高……」て思っている。彼女がTシャツほとんど持ってない人だから、ウチに来た時しか見れない、すなわち俺しか見れない。と認識している。
昔から自分のライブTを彼女にあげる習性があるが「絶対着ない……趣味じゃない……」と嫌な顔をされていた。予告なしで彼女の家に行ったらŹOOĻのおしゃれなライブTで唐揚げしてて「うっそマジで……!?」て大はしゃぎしてめちゃくちゃ嫌がられたことがある。油がはねるから着替えたんだよ、って言い訳されたが、あんなこと言って実は着てんじゃん♡って大喜びした。あんまりしつこくすると怒られるのでまた見たいな〜♡って思っていても言えないでいる。
>>巳波
好きな服を着たらいいんですよ。
彼女に服を貸してくれるタイプの人。いつも着てないタイプの服を着せる=虫除けになると信じ、嫉妬深いため虫除けに余念がない。
自分もライブの時はTシャツを切ったり短くしたりする派のため、Tシャツが似合わないよ〜の気持ちはわからなくもないが、「巳波はいいじゃん、オフの日にさらっと白でも黒でもTシャツ1枚着て、マスクして、帽子かぶってで完璧にコーデ決まるから……こっちはそれすると完全にやる気のない人なんだよ」「巳波の眼鏡はおしゃれメガネだけど、絶対に同じ系統でコーデしたら芋確定だもん……」って彼女がぐちぐち言うのを聞くのは悪い気持ちではない。彼女のいう芋でも可愛いと思うが(悪い虫がつかないし)、別に無理して合わせてくれなくてもいいですよと思っている。自分が眼鏡かけると彼女をドキドキをさせられることを知っている。
>>虎於
俺は何でも似合うからな。
個人的にTシャツの上からラフめのジャケット羽織るやつ本当に虎於の良さが全面に出てて好き。恵まれたセクシーボディを品格で無理やり覆うやつ本当に最高。
夢主さんがハロウィンに発売されるヘクター・イメルダTシャツとか、ヴィランズのTシャツをいいなあ!いいな〜超いけてる……まじでかっこいい……ってスマホに齧り付いてるのを見て「買えばいいじゃないか」って言う。「ゼッッッタイ似合わないから見るだけ……」って言い切る彼女に「確かにお前はこういう色柄もワイドTシャツも壊滅的に似合わないが、俺に着せればいいだろう。なんでも着こなしてやる」ってドヤ顔で揺るがない事実を口にするのでポカンとする。実際買ったらヘクター・イメルダもハデスも普通に着てくれる。ヴィランズは嫌がるかな……と思って遠慮していたけど、ちゃんと着てくれるが「かっこいい〜かっこいい〜最高〜」ってTシャツに言い過ぎると「俺は?お前の好きなTシャツを着てやった俺は?」と嫉妬と催促が入る。はいはいかっこいいよ♡
>>悠
オレがいいって言ってるじゃん。
いろんな人(主にお兄ちゃんたち)から服をもらうので衣装持ち。
泊まりに行くと自分のお寝巻きを貸してくれる。押し入れの中にカラーボックスが積んであるタイプのクローゼットをゴソゴソして見繕ってくれる。
たくさんもらうTシャツのうち、生地が柔らかくて首のしまってないものを寝巻きにしている。ワンシーズンで洗い替え何枚か持っていて、日によってはめちゃくちゃ高級ブランドTシャツで寝てる。「これは?……いやなの?は?高級だから?……何それ」「じゃあこっち。え?四葉がサイズ小さいからってくれた王様プリンのTシャツだけど……」「わがまま言うなよ」「ジェラピケ、好きなの?どれでも着ていいよ。いっぱいあるし!」って色々選ばせてくれるがはるちゃんのお寝巻きはどれも着るには恐れ多い。「も〜オレがいいって言ってるんだから、着なよ!これね!」って最後ははるちゃんが決める。次に着る時「あ、名前さんに貸したやつ……」ってなるが、着る。
冬はジェラピケが多い(いろんな人がくれるから)。夏も着ている。恐竜のやつはもちろん持ってる。
>>トウマ
大丈夫、似合ってるよ。
泊まりに行くと絶対にバンドTを貸してくれる。好きなバンドのやつをたくさん持っている。昔は彼女に「えー!なにそれ!やだよ!!」とか言われていたが、最近は何も言わなくなったので慣れたな……と思っている。
彼シャツが好きなので普通にあれこれ着せるし、朝起きたらTシャツ奪われてても「あ〜めっちゃ最高……」て思っている。彼女がTシャツほとんど持ってない人だから、ウチに来た時しか見れない、すなわち俺しか見れない。と認識している。
昔から自分のライブTを彼女にあげる習性があるが「絶対着ない……趣味じゃない……」と嫌な顔をされていた。予告なしで彼女の家に行ったらŹOOĻのおしゃれなライブTで唐揚げしてて「うっそマジで……!?」て大はしゃぎしてめちゃくちゃ嫌がられたことがある。油がはねるから着替えたんだよ、って言い訳されたが、あんなこと言って実は着てんじゃん♡って大喜びした。あんまりしつこくすると怒られるのでまた見たいな〜♡って思っていても言えないでいる。
>>巳波
好きな服を着たらいいんですよ。
彼女に服を貸してくれるタイプの人。いつも着てないタイプの服を着せる=虫除けになると信じ、嫉妬深いため虫除けに余念がない。
自分もライブの時はTシャツを切ったり短くしたりする派のため、Tシャツが似合わないよ〜の気持ちはわからなくもないが、「巳波はいいじゃん、オフの日にさらっと白でも黒でもTシャツ1枚着て、マスクして、帽子かぶってで完璧にコーデ決まるから……こっちはそれすると完全にやる気のない人なんだよ」「巳波の眼鏡はおしゃれメガネだけど、絶対に同じ系統でコーデしたら芋確定だもん……」って彼女がぐちぐち言うのを聞くのは悪い気持ちではない。彼女のいう芋でも可愛いと思うが(悪い虫がつかないし)、別に無理して合わせてくれなくてもいいですよと思っている。自分が眼鏡かけると彼女をドキドキをさせられることを知っている。
>>虎於
俺は何でも似合うからな。
個人的にTシャツの上からラフめのジャケット羽織るやつ本当に虎於の良さが全面に出てて好き。恵まれたセクシーボディを品格で無理やり覆うやつ本当に最高。
夢主さんがハロウィンに発売されるヘクター・イメルダTシャツとか、ヴィランズのTシャツをいいなあ!いいな〜超いけてる……まじでかっこいい……ってスマホに齧り付いてるのを見て「買えばいいじゃないか」って言う。「ゼッッッタイ似合わないから見るだけ……」って言い切る彼女に「確かにお前はこういう色柄もワイドTシャツも壊滅的に似合わないが、俺に着せればいいだろう。なんでも着こなしてやる」ってドヤ顔で揺るがない事実を口にするのでポカンとする。実際買ったらヘクター・イメルダもハデスも普通に着てくれる。ヴィランズは嫌がるかな……と思って遠慮していたけど、ちゃんと着てくれるが「かっこいい〜かっこいい〜最高〜」ってTシャツに言い過ぎると「俺は?お前の好きなTシャツを着てやった俺は?」と嫉妬と催促が入る。はいはいかっこいいよ♡
