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石やんのお誕生日ブログ見て、「石やんが撮った紫陽花とねこちゃんの写真、上手でも下手でもモエるな……」と思って、自転車乗りの写真の腕前について考えてみました。
・石やん
観光地に住んでると観光客からカメラマン頼まれることがあるけど、急いでなければ引き受けるタイプ。恋人的には修学旅行の女の子のカメラマンは引き受けないでほしいし、軽率に手とか振らないでほしい。「一緒に写真撮ってください♡」って言われたら困惑しながらも応じてしまいそう。写真はダメです!事務所通して!
・御堂筋
人のカメラマンはしないし、被写体にもなってくれないタイプ。翔くんの写真ほしい、レース中とか表彰式じゃないやつ、もう隠し撮りしかないの……!ってコソコソ物陰から撮ってたら、突如背後に影が差して。「名前ちゃん……どうしたん?オバケでも見たような顔して」残念!スマホ没収!写真消去!!でも、付き合いが長くなれば、絆されてくれ……る……かも?
・金城
彼女と付き合いたての頃に巻島から「彼女の写真無ぇの?」と聞かれて以降、機会を見つけては写真を撮るようになった。自分で見る用に集めている。彼女からは「写真撮るの好きなんだな〜」と思われてる。積極的に誤解を解くつもりはない。「彼女とプリクラ入っても動揺見せない自転車乗りランキング」の上位に入れそう。動揺はしている。
・青八木さん
背景を上手にいれつつ彼女の写真を撮る。彼女も負けじといい写真を撮ろうとするんだけど青八木の「何か食べてる時に真顔ピース」っていう同じシチュエーションの写真ばかりが増えていく。恋人的にはいちばん可愛い瞬間を撮ってるつもり。
・手嶋
免許取って車買ったってことは、絶対彼女に運転中の写真撮られてストーリー上げられてる。手嶋も出かけた先で彼女の後ろ姿の写真とか撮って上げてる。「彼女とプリクラ(略)ランキング」の上位に入れそう。普通に照れるけど別に嫌じゃない。
・坂道くん
オシャレ写真は撮れないけど、被写体ど真ん中、彼女の写真としては大正解を撮るタイプ。付き合ったばかりの頃彼女から「可愛く撮ってね♡」とオーダーされたのをちゃんと覚えてていつも「可愛く撮れたよ!」と報告してくれる。撮られる側になるとド緊張。知らない人に撮ってもらうのも超苦手。
・鳴子
彼女専任天才カメラマン1。「そこ!その向きや!ニコ!もっとニコッ!かわいいっ!名前ちゃんカワイーっ!」とノリノリで褒めてくれる。普段なら「かわいい」は照れるけどカメラマンテンションなら言えちゃう。「今度は私が撮ってあげるね」ってカメラマン交代、撮られる側に立つと「お、男前に撮ってや……」と途端に緊張しだす。いつもの笑顔はどこへ!?
・杉元さん
インカメツーショットも撮るし、観光地で知らない人にカメラをお願いする社交性がある。尊敬します。「彼女とプリクラ(略)ランキング」で優勝しそう。楽しく落書きまで付き合ってくれる。本当に尊敬します。
・一差
彼女が自分の単体写真を親しい友達向けストーリーに上げてることを知らない。手嶋経由で知って「ハア!?!?!?」「てか先輩たち名前のインスタ見てんすか!?見なくていいでしょそんなの!」になる。彼女は親しい友達リスト=身内向け彼氏見せびらかし惚気リストとして使ってて、一差の写真をあげまくっている。
・寿一
寿一も被写体ど真ん中タイプ。彼女が主役の背景微妙な写真を撮るから、彼女と出かけてきた写真を友達に見せると「で、どこ行ったの?」って聞かれる。あと知らない人に写真撮ってもらうとニコニコ彼女といつもより険しめの顔の寿一のツーショットになる。これは気合が入っている顔(新開談)。
・東堂
撮り慣れてるし、撮られ慣れている。撮るなら観光地で景色を入れて写真を撮るTHE・記念写真が得意。家業で慣れてそう。自分の写真はブロマイド的顔の見えるやつを所望する。初めて彼女とツーショットを撮った時、さりげな〜く肩を抱こうとして失敗したことがある。カッコ悪いけど捨てるに捨てられない思い出の写真。
・隼人
写真は上手くもないし下手でもない。彼女が撮ってくれた自分の写真を確認して(今日はこういう感じか)と把握、「今度はオレが撮るよ」とカメラマン交代して全く同じ構図で撮るというお揃い構図テクニックが得意。匂わせとか気にしない。あと人にツーショットを撮ってもらう時、しれっと恋人にくっつくタイプ。恥じらいとかない。
・雪成
最初は記念写真とか記録写真みたいなのばっかり撮ってるけど、エリートさまなので彼女のインスタ見てこういうのがいいんだな〜を把握したら、構図がメキメキ上達するタイプ。そのうち彼女より映える写真が撮れるようになる。
・泉田さん
写真の腕は普通だけど、自分の写真が彼女の可愛らしさを100%引き出せていないことには気付いている。正直写真の彼女より目の前で動いてる本物の彼女がいちばんかわいい。ユキに相談すると惚気か!で終わる気がして誰にも相談しておらず、未解決課題。動画を撮るという発想はない。
・バシくん
彼女の方が写真に熱心。出先で「ちょっとそこ立って!振り向いて!そう!かっこいいよ!」と急に彼氏撮影会を始めるので、ちょっとこわい。葦木場先輩に「ツーショットは撮らないの?」って言われて初めてツーショを試みるが、立ちはだかるのは身長差、同じフレームにおさまるために彼女がグイグイ近くに来るので正直写真どころではない。密かにリベンジを誓う。
・葦木場さん
しかし当の葦木場さんは写真が下手そう。腕が長いからと言って上手にインカメツーショットが撮れるとは限らない。そして立ちはだかる身長差、ギューとか抱っこみたいな物理的に顔を寄せるテクを駆使してラブラブツーショを量産する。とにかく絶対写真が下手。
・悠人
彼女専任天才カメラマン2。「名前ちゃんもっと脚閉じて肘上げて顎引いて」が口癖。彼女を可愛く撮るために真剣、SNS向きのオシャレ写真を撮る。逆に彼女に写真を撮ってもらう時は自分から「ああしてこうして」と言わないでお任せするタイプ(わがまま言ってるみたいでなんか恥ずかしいから)。
・石やん
観光地に住んでると観光客からカメラマン頼まれることがあるけど、急いでなければ引き受けるタイプ。恋人的には修学旅行の女の子のカメラマンは引き受けないでほしいし、軽率に手とか振らないでほしい。「一緒に写真撮ってください♡」って言われたら困惑しながらも応じてしまいそう。写真はダメです!事務所通して!
・御堂筋
人のカメラマンはしないし、被写体にもなってくれないタイプ。翔くんの写真ほしい、レース中とか表彰式じゃないやつ、もう隠し撮りしかないの……!ってコソコソ物陰から撮ってたら、突如背後に影が差して。「名前ちゃん……どうしたん?オバケでも見たような顔して」残念!スマホ没収!写真消去!!でも、付き合いが長くなれば、絆されてくれ……る……かも?
・金城
彼女と付き合いたての頃に巻島から「彼女の写真無ぇの?」と聞かれて以降、機会を見つけては写真を撮るようになった。自分で見る用に集めている。彼女からは「写真撮るの好きなんだな〜」と思われてる。積極的に誤解を解くつもりはない。「彼女とプリクラ入っても動揺見せない自転車乗りランキング」の上位に入れそう。動揺はしている。
・青八木さん
背景を上手にいれつつ彼女の写真を撮る。彼女も負けじといい写真を撮ろうとするんだけど青八木の「何か食べてる時に真顔ピース」っていう同じシチュエーションの写真ばかりが増えていく。恋人的にはいちばん可愛い瞬間を撮ってるつもり。
・手嶋
免許取って車買ったってことは、絶対彼女に運転中の写真撮られてストーリー上げられてる。手嶋も出かけた先で彼女の後ろ姿の写真とか撮って上げてる。「彼女とプリクラ(略)ランキング」の上位に入れそう。普通に照れるけど別に嫌じゃない。
・坂道くん
オシャレ写真は撮れないけど、被写体ど真ん中、彼女の写真としては大正解を撮るタイプ。付き合ったばかりの頃彼女から「可愛く撮ってね♡」とオーダーされたのをちゃんと覚えてていつも「可愛く撮れたよ!」と報告してくれる。撮られる側になるとド緊張。知らない人に撮ってもらうのも超苦手。
・鳴子
彼女専任天才カメラマン1。「そこ!その向きや!ニコ!もっとニコッ!かわいいっ!名前ちゃんカワイーっ!」とノリノリで褒めてくれる。普段なら「かわいい」は照れるけどカメラマンテンションなら言えちゃう。「今度は私が撮ってあげるね」ってカメラマン交代、撮られる側に立つと「お、男前に撮ってや……」と途端に緊張しだす。いつもの笑顔はどこへ!?
・杉元さん
インカメツーショットも撮るし、観光地で知らない人にカメラをお願いする社交性がある。尊敬します。「彼女とプリクラ(略)ランキング」で優勝しそう。楽しく落書きまで付き合ってくれる。本当に尊敬します。
・一差
彼女が自分の単体写真を親しい友達向けストーリーに上げてることを知らない。手嶋経由で知って「ハア!?!?!?」「てか先輩たち名前のインスタ見てんすか!?見なくていいでしょそんなの!」になる。彼女は親しい友達リスト=身内向け彼氏見せびらかし惚気リストとして使ってて、一差の写真をあげまくっている。
・寿一
寿一も被写体ど真ん中タイプ。彼女が主役の背景微妙な写真を撮るから、彼女と出かけてきた写真を友達に見せると「で、どこ行ったの?」って聞かれる。あと知らない人に写真撮ってもらうとニコニコ彼女といつもより険しめの顔の寿一のツーショットになる。これは気合が入っている顔(新開談)。
・東堂
撮り慣れてるし、撮られ慣れている。撮るなら観光地で景色を入れて写真を撮るTHE・記念写真が得意。家業で慣れてそう。自分の写真はブロマイド的顔の見えるやつを所望する。初めて彼女とツーショットを撮った時、さりげな〜く肩を抱こうとして失敗したことがある。カッコ悪いけど捨てるに捨てられない思い出の写真。
・隼人
写真は上手くもないし下手でもない。彼女が撮ってくれた自分の写真を確認して(今日はこういう感じか)と把握、「今度はオレが撮るよ」とカメラマン交代して全く同じ構図で撮るというお揃い構図テクニックが得意。匂わせとか気にしない。あと人にツーショットを撮ってもらう時、しれっと恋人にくっつくタイプ。恥じらいとかない。
・雪成
最初は記念写真とか記録写真みたいなのばっかり撮ってるけど、エリートさまなので彼女のインスタ見てこういうのがいいんだな〜を把握したら、構図がメキメキ上達するタイプ。そのうち彼女より映える写真が撮れるようになる。
・泉田さん
写真の腕は普通だけど、自分の写真が彼女の可愛らしさを100%引き出せていないことには気付いている。正直写真の彼女より目の前で動いてる本物の彼女がいちばんかわいい。ユキに相談すると惚気か!で終わる気がして誰にも相談しておらず、未解決課題。動画を撮るという発想はない。
・バシくん
彼女の方が写真に熱心。出先で「ちょっとそこ立って!振り向いて!そう!かっこいいよ!」と急に彼氏撮影会を始めるので、ちょっとこわい。葦木場先輩に「ツーショットは撮らないの?」って言われて初めてツーショを試みるが、立ちはだかるのは身長差、同じフレームにおさまるために彼女がグイグイ近くに来るので正直写真どころではない。密かにリベンジを誓う。
・葦木場さん
しかし当の葦木場さんは写真が下手そう。腕が長いからと言って上手にインカメツーショットが撮れるとは限らない。そして立ちはだかる身長差、ギューとか抱っこみたいな物理的に顔を寄せるテクを駆使してラブラブツーショを量産する。とにかく絶対写真が下手。
・悠人
彼女専任天才カメラマン2。「名前ちゃんもっと脚閉じて肘上げて顎引いて」が口癖。彼女を可愛く撮るために真剣、SNS向きのオシャレ写真を撮る。逆に彼女に写真を撮ってもらう時は自分から「ああしてこうして」と言わないでお任せするタイプ(わがまま言ってるみたいでなんか恥ずかしいから)。
