日記(昔の話し)
出会いと別れ
2025/10/11 23:34私は19歳、高校最後の年に彼女と友達を失い、ショックでバイトを辞め、3学期のテストが終わり、親から就職をしろと責められ、担任相談したら「成績悪いから就職は紹介出来ない」と言われ、卒業式までする事がなく、
お金が欲しかった私は学校側に話しをし、チャイエスで働く予定になったけど、違法風俗店とゆう事が分かり、キャバクラで働く道を選んだ。
面接の次の日から出勤したら、夕方過ぎから店の準備をしてから、先輩のボーイさんと外に出て、キャッチのやり方を説明され、私とボーイさんはお店の前で色々な人声を掛けお店に人を入れた。
私は1日中その仕事を任され、お店が終わる朝方、店を閉める準備をし、帰りに隣の店で牛丼を食べ、家に着くのは大体朝6時過ぎだった。
私はその仕事を月曜~土曜日まで続け、休みの日曜日は学生時代にゲーセンで知り合った友達と閉店まで遊び、その後は朝までカラオケをする生活をした。
その後私は無事に卒業式に出る事が出来、卒業式の後教室に戻り、今まで使っていたノートや卒業証書をゴミ箱に捨て様としたら、数人の人も私と同じ事をしていて、ゴミ箱が溢れていた。笑
その日学校の友達とファミレスに行き朝まで過ごしていた。
その時は思わなかったけど、この日を最後に友達と会う事はなかった。
次のからまた店に顔を出し、店の準備をしてから、研修期間が終わった私は一人で外に出てキャッチをしていた。
仕事が終わった後は牛丼を食べてから帰り、日曜日はゲーセンに行き友達と会い閉店まで遊び、朝までカラオケに行くとゆう生活を続けていた。
因みにこの友達は仕事をせずに、親からの仕送りで一人暮らしをしていて色々なゲーセンに顔を出すのに本名を言わず偽名を使っている不思議な人だった。笑
もちろん私にも偽名を使っていて、学生時代に知り合って半年以上経ってから教えてもらったのは私よりも10歳以上年上とゆう事だった。
それに携帯電話を持っていなかったので、ゲーセンに顔を出して本人が居るかどうかを確認しないと遊べないとゆう事もあった。
でもこの人は少し短気な人で、誰かに絡まれるとスグに喧嘩を始めて私が止めても聞かず、相手が複数でも相手から謝るまで止まらない少し怖い人だった。
私たちは元々3人グループで、最初は学生時代の先輩も居たけど、この2人は私のいない時に言い争いになり、それ以来口も聞かなくなった。
私はゲーセンに行った時にそれを知り、先輩と遊ぶ事もあったけど、この人と遊ぶと毎回ゲーセンが終わった後、ビデオ屋に連れて行かれ朝までAVを真剣に選ぶとゆう私には理解出来ない人だった。
私は話しが合わない事に気付いた時から少しづつ疎遠になっていた。
私が仕事を始めて2ヶ月後、違うお店のヘルプに回され、
そのお店は貸し切りになっていて、飲み過ぎで潰れた女の子を店長が介抱していた時に私はお客さんに呼ばれ、ボトルを1本渡され一気飲みをさせられた。
その日はお店を閉める準備も無く、お金を貰い家に帰った。
次の休みにいつもと変わらずゲーセンに行ったら友達の姿も先輩の姿も無く、私はこの日を最後にゲーセンに行く事はなかった。
仕事を始めて3ヶ月経った時に違うお店のボーイさんから声をかけてもらえる様になり、違法風俗店が摘発されたり、周りのお店が潰れていったり、新しいお店が出来た事を教えてもらった。
私もお店での評価も少し上がり、今まで以上に仕事が楽しいと感じる様になってきた。
私はキッチンでグラス洗いをしてた時にお店の女の子に連絡先を聞かれ、交換をした時に「お店には秘密にしてほしい」と言われた時にイヤな予感はしたけど、とりあえず秘密にしていたら、後日電話が来て「この仕事は辞めた方が良い」と言われ、辞めるタイミングを考えていたら、その女の子はお店を辞めていて、私もお店に辞めたいと伝えたら辞めさせてもらえず、働いてから半年して給料を貰う前に私は飛んで、それからしばらく街に行くのを辞めた。
お金が欲しかった私は学校側に話しをし、チャイエスで働く予定になったけど、違法風俗店とゆう事が分かり、キャバクラで働く道を選んだ。
面接の次の日から出勤したら、夕方過ぎから店の準備をしてから、先輩のボーイさんと外に出て、キャッチのやり方を説明され、私とボーイさんはお店の前で色々な人声を掛けお店に人を入れた。
私は1日中その仕事を任され、お店が終わる朝方、店を閉める準備をし、帰りに隣の店で牛丼を食べ、家に着くのは大体朝6時過ぎだった。
私はその仕事を月曜~土曜日まで続け、休みの日曜日は学生時代にゲーセンで知り合った友達と閉店まで遊び、その後は朝までカラオケをする生活をした。
その後私は無事に卒業式に出る事が出来、卒業式の後教室に戻り、今まで使っていたノートや卒業証書をゴミ箱に捨て様としたら、数人の人も私と同じ事をしていて、ゴミ箱が溢れていた。笑
その日学校の友達とファミレスに行き朝まで過ごしていた。
その時は思わなかったけど、この日を最後に友達と会う事はなかった。
次のからまた店に顔を出し、店の準備をしてから、研修期間が終わった私は一人で外に出てキャッチをしていた。
仕事が終わった後は牛丼を食べてから帰り、日曜日はゲーセンに行き友達と会い閉店まで遊び、朝までカラオケに行くとゆう生活を続けていた。
因みにこの友達は仕事をせずに、親からの仕送りで一人暮らしをしていて色々なゲーセンに顔を出すのに本名を言わず偽名を使っている不思議な人だった。笑
もちろん私にも偽名を使っていて、学生時代に知り合って半年以上経ってから教えてもらったのは私よりも10歳以上年上とゆう事だった。
それに携帯電話を持っていなかったので、ゲーセンに顔を出して本人が居るかどうかを確認しないと遊べないとゆう事もあった。
でもこの人は少し短気な人で、誰かに絡まれるとスグに喧嘩を始めて私が止めても聞かず、相手が複数でも相手から謝るまで止まらない少し怖い人だった。
私たちは元々3人グループで、最初は学生時代の先輩も居たけど、この2人は私のいない時に言い争いになり、それ以来口も聞かなくなった。
私はゲーセンに行った時にそれを知り、先輩と遊ぶ事もあったけど、この人と遊ぶと毎回ゲーセンが終わった後、ビデオ屋に連れて行かれ朝までAVを真剣に選ぶとゆう私には理解出来ない人だった。
私は話しが合わない事に気付いた時から少しづつ疎遠になっていた。
私が仕事を始めて2ヶ月後、違うお店のヘルプに回され、
そのお店は貸し切りになっていて、飲み過ぎで潰れた女の子を店長が介抱していた時に私はお客さんに呼ばれ、ボトルを1本渡され一気飲みをさせられた。
その日はお店を閉める準備も無く、お金を貰い家に帰った。
次の休みにいつもと変わらずゲーセンに行ったら友達の姿も先輩の姿も無く、私はこの日を最後にゲーセンに行く事はなかった。
仕事を始めて3ヶ月経った時に違うお店のボーイさんから声をかけてもらえる様になり、違法風俗店が摘発されたり、周りのお店が潰れていったり、新しいお店が出来た事を教えてもらった。
私もお店での評価も少し上がり、今まで以上に仕事が楽しいと感じる様になってきた。
私はキッチンでグラス洗いをしてた時にお店の女の子に連絡先を聞かれ、交換をした時に「お店には秘密にしてほしい」と言われた時にイヤな予感はしたけど、とりあえず秘密にしていたら、後日電話が来て「この仕事は辞めた方が良い」と言われ、辞めるタイミングを考えていたら、その女の子はお店を辞めていて、私もお店に辞めたいと伝えたら辞めさせてもらえず、働いてから半年して給料を貰う前に私は飛んで、それからしばらく街に行くのを辞めた。
