姫との出会い〜第2章

朝が来て僕は起きると彼女は着替えて居て「起きた?そろそろ出るよ」そう言われた僕はボケボケしながら着替え、ホテルを出ると女性は「何か困ったら連絡して」そう言うとタクシーを拾い何処に行ってしまった。

僕は電車に乗り「これから先色々な経験って何があるんだろう」と考えながら家に帰り、部屋に着いてから夕方まで少し眠った…
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