memo
♠️🐻❤️
2025/09/30 22:26進捗です〜☺️
翔太と楝時の異常性を描写したコマの背景!です!頑張った!
この作品では、色んな狂人が登場します🐺
それぞれが抱える負の側面をみっちり描いてゆく予定ですが
翔太と楝時は作中でもトップクラスに狂ってるかも知れん…
隼人もまぁまぁ狂ってはいますが、彼は悲劇の末に生み出されてしまった怪物(モンスター)の様な立ち位置で描いているので
自分の異常性をきちんと認識しているのは隼人が(私の中で)光属性である最も大きな要因なのかも知れない…
翔太と楝時の異常性を描写したコマの背景!です!頑張った!
この作品では、色んな狂人が登場します🐺
それぞれが抱える負の側面をみっちり描いてゆく予定ですが
翔太と楝時は作中でもトップクラスに狂ってるかも知れん…
隼人もまぁまぁ狂ってはいますが、彼は悲劇の末に生み出されてしまった怪物(モンスター)の様な立ち位置で描いているので
自分の異常性をきちんと認識しているのは隼人が(私の中で)光属性である最も大きな要因なのかも知れない…
追記
翔太と楝時の狂ったお茶会🫖
与えたい翔太と与えられたい楝時。
与える事でしか安心できない翔太と
グツグツに煮詰めたジャムみたいにドロドロした感情を向ける翔太から与えられたい楝時。
でもこの2人って恋人同士じゃなくて、「2人はどんな関係?」って聞かれたら何の疑問も持たずに「親友だよな」「ソウルメイトに近い…」「ソウルメイト?!笑」なんて答えてしまう。
まさに共依存関係の2人が共通して庇護したい存在
絶対的な光で 絶対的に穢れなき無垢な存在 それが珠!
男性性は与える者の象徴(太陽、男性)
女性性は与えられる者(月、女性)の象徴
男性性が強い翔太と女性性が強い楝時
そこはピッタリとハマった2人だけど、お互いに極端に偏ってる
この世界が2人だけの楽園ならうまく行っていた関係かも知れませんが、残念ながらこの世界は何十億の人がいて、色んなコミュニティで成り立っているからこそ2人の異常性は際立ってしまう😭
たくさんのご馳走(スイーツ)やたくさんのプレゼント🎁や可愛い洋服、高級なテディベアを描いていますが、それらすべては可愛い珠のために2人が集めたもの。
実際、2人は収入の殆どを珠に使ってしまっています。
珠の着ている服やアクセサリーもひとつひとつが割と高級品だったりする。典型的な甘やかすタイプの親ですね…笑
真ん中のハートを模った席には珠を座らせる予定で、
他にそこに座る許可を得られた人はいません😢
瑛士はこのお茶会を「アリスの(狂った)お茶会みたいだ」と認識しているので、楝時から威嚇されています。
瑛士がこの茶会に迷い込んだら楝時に勢いよく出てって!と威嚇されます。
狂ったお茶会が永遠に続けばいいと割と本気で思っている楝時にとって、瑛士は「楝時にとっての普遍」「楽園」を壊す存在として描いてゆきます💨
私的には瑛士が正常で、翔太と楝時のやってる事が異常だという認識でこの作品を描いています。
もちろん、それを否定する意図はありませんが
この作品ではこういったスタンスで描いてゆきます☺️✌️
因みに真ん中の一番良い席に座らされて、たくさんのプレゼント(と言う名の供物)を贈られている珠はどんな気持ちなんでしょう…
本作では珠の自立も結構重要な要素になってきます。
隼人の兄として
楝時に与える者として
珠の兄として、父親として
誰かに何かを与えることで安心感を得てきた翔太
珠の自立はもしかすると翔太を本格的に壊してしまうかも…
翔太や楝時目線だけじゃなく、珠目線でもこの辺はしっかり描いてゆきます✌️
与えたい翔太と与えられたい楝時。
与える事でしか安心できない翔太と
グツグツに煮詰めたジャムみたいにドロドロした感情を向ける翔太から与えられたい楝時。
でもこの2人って恋人同士じゃなくて、「2人はどんな関係?」って聞かれたら何の疑問も持たずに「親友だよな」「ソウルメイトに近い…」「ソウルメイト?!笑」なんて答えてしまう。
まさに共依存関係の2人が共通して庇護したい存在
絶対的な光で 絶対的に穢れなき無垢な存在 それが珠!
男性性は与える者の象徴(太陽、男性)
女性性は与えられる者(月、女性)の象徴
男性性が強い翔太と女性性が強い楝時
そこはピッタリとハマった2人だけど、お互いに極端に偏ってる
この世界が2人だけの楽園ならうまく行っていた関係かも知れませんが、残念ながらこの世界は何十億の人がいて、色んなコミュニティで成り立っているからこそ2人の異常性は際立ってしまう😭
たくさんのご馳走(スイーツ)やたくさんのプレゼント🎁や可愛い洋服、高級なテディベアを描いていますが、それらすべては可愛い珠のために2人が集めたもの。
実際、2人は収入の殆どを珠に使ってしまっています。
珠の着ている服やアクセサリーもひとつひとつが割と高級品だったりする。典型的な甘やかすタイプの親ですね…笑
真ん中のハートを模った席には珠を座らせる予定で、
他にそこに座る許可を得られた人はいません😢
瑛士はこのお茶会を「アリスの(狂った)お茶会みたいだ」と認識しているので、楝時から威嚇されています。
瑛士がこの茶会に迷い込んだら楝時に勢いよく出てって!と威嚇されます。
狂ったお茶会が永遠に続けばいいと割と本気で思っている楝時にとって、瑛士は「楝時にとっての普遍」「楽園」を壊す存在として描いてゆきます💨
私的には瑛士が正常で、翔太と楝時のやってる事が異常だという認識でこの作品を描いています。
もちろん、それを否定する意図はありませんが
この作品ではこういったスタンスで描いてゆきます☺️✌️
因みに真ん中の一番良い席に座らされて、たくさんのプレゼント(と言う名の供物)を贈られている珠はどんな気持ちなんでしょう…
本作では珠の自立も結構重要な要素になってきます。
隼人の兄として
楝時に与える者として
珠の兄として、父親として
誰かに何かを与えることで安心感を得てきた翔太
珠の自立はもしかすると翔太を本格的に壊してしまうかも…
翔太や楝時目線だけじゃなく、珠目線でもこの辺はしっかり描いてゆきます✌️
