更新履歴

【更新履歴】
更新履歴一覧
20260228(土)04:33
長編更新+2
始まりの章 第0.5話と第2話を更新しました。追記
長編《いつか夢見た道の先へ─》
始まりの章に『第0.5話』と『第2話』を更新しました。
第0.5話は出会いから第1話までの空白の穴埋めのような話です。
補完ですが、出会い〜0.5話は子どもリンクくらいの年齢。1〜2話は10代中頃〜後半。原作軸リンクは20代前半くらいの感覚で書いてます。
対等の関係になりたいだけ。更新
20260221(土)01:37
Mainに企画『祝ゼルダの伝説40周年記念』作成
「始まりの選択」を更新しました。追記
Mainページに企画『祝ゼルダの伝説40周年記念』作成しました。
タイトル『拝啓、ーー年後のキミへ』
ページ「始まりの選択」を更新しました。
年内完走ペースですので亀更新の記載をしております。更新
20260219(木)00:28
長編の短編+2 更新
《ブレスオブザワイルド》+1
《厄災の黙示録》+1追記
ご訪問・閲覧ありがとうございます。
長編《いつか夢見た道の先へ─》の短編 +2更新
《ブレスオブザワイルド》+1
《厄災の黙示録》+1
「2026バレンタインデー」
を更新しました。
当日纏めて更新は出来ませんでしたが、これでバレンタインデー話の更新は終わりです。
次回更新は本編の続き又は周年記念の更新予定となっております。更新
20260218(水)00:10
長編の短編《ゼルダ無双》+1更新追記
ご訪問・閲覧ありがとうございます。
長編《いつか夢見た道の先へ─》の短編 +1更新
《ゼルダ無双》
「2026バレンタインデー」
を更新しました。
迷走気味なう。更新
20260217(火)00:03
長編の短編《トワイライトプリンセス》+1更新追記
長編《いつか夢見た道の先へ─》の短編 +1更新
《トワイライトプリンセス》
「2026バレンタインデー」
を更新しました。
ご訪問・閲覧ありがとうございます。
スキボタン撤去
DMをINFOに移動しました。
更新
20260216(月)00:21
長編の短編《時のオカリナ》+1更新追記
長編《いつか夢見た道の先へ─》の短編 +1更新
《時のオカリナ》
「2026バレンタインデー」
を更新しました。
ご訪問・閲覧ありがとうございます。
更新
20260215(日)00:46
長編の短編《スカイウォードソード》+1 更新
(更新履歴の追記にて軽めのお知らせ)追記
長編《いつか夢見た道の先へ─》の短編 +1更新
《スカイウォードソード》
「2026バレンタインデー」
を更新しました。
【ちょっとしたお知らせ】
MEMOで軽く(?)触れていますが、スキボタンページに軽めの御礼文を追加しました。
今後も不定期に更新予定です。変更する時は変更前の文はMainの方に移動します。
初設置のためお知らせ致しましたが、今後の御礼文変更時には更新のお知らせはしませんのでご注意下さい。
↓
MEMOにも記載しているので詳細は省きますが、現在は今後追加予定のシリーズ設定で、光の勇者お相手の話しを置いています。更新
20260214(土)02:23
長編の短編 +1 更新追記
長編《いつか夢見た道の先へ─》の短編を更新しました。
《ハイラルヒストリア》
「2026 バレンタインデー」
を更新しました。
閲覧・スキボタンありがとうございます。
案の定、バレンタイン当日に纏めて更新は間に合わなかったので数日間毎日更新の形にさせていただきました。
↓
15日(日) 空の勇者
16日(月) 時の勇者
17日(火) 光の勇者
18日(水) 無双の勇者
19日(木) 息吹の勇者
※全て長編ページの短編になります。更新
20260206(金)05:28
MAINにシリーズ追加
シリーズ【もしもこの感情に名前をつけるならば】
全話更新しました。追記
MAIN ページに《ティアーズオブザキングダム》を追加
シリーズ【もしもこの感情に名前をつけるならば】
ティアキン・勇者夢を追加
全10話 全て更新しました。全体的に短めの話です。
後々あとがき追加するかもしれません。更新
20260125(日)13:11
(MAIN)短編 +1 更新追記
MAINページの短編を更新しました。
《時のオカリナ》
指先に残った君の体温
イメージ元は
ひとしずく×やま△Pさんの『魔法の鏡』(対の「鏡の魔法」って曲もあります)という曲です。ボカロです。
楽曲の方は鏡越しに出会う少女と少年の話。魔法の鏡は少女視点で鏡の魔法は少年視点です(真実は少年視点の方で語られます)。
真逆の世界で片方が幸せならもう片方は不幸せになる話。
↓短編の話
水溜りは雨の後にできたそれなりに大きな水溜りみたいなイメージです。
MAINページには記載しませんでしたが、夢主は別世界の時の勇者です。リンクとは、ある意味同一人物である意味別人。
敗北ルートと勝利ルートを歩んだ勇者の話。
公式的に分岐がある時のオカリナだからこそ思い浮かんだ話です。更新