▶︎始まりの章(新)
夢小説設定
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- Attention -
新・旧バージョンの違いについて旧バージョンは内容と設定見直し前に投稿したものです。
物語の流れや夢主の設定・各登場人物との関係性の基本的なベースは変えておりません。
小説の書き方・細かい部分の加筆・修正。その結果、1から書き出した内容が新バージョンです。
途中までの旧バージョンの続きは新バージョンに繋がっていると思っていただけましたら幸いです。
物語の流れや夢主の設定・各登場人物との関係性の基本的なベースは変えておりません。
小説の書き方・細かい部分の加筆・修正。その結果、1から書き出した内容が新バージョンです。
途中までの旧バージョンの続きは新バージョンに繋がっていると思っていただけましたら幸いです。
※一部長編本編のネタバレを含んでいます
※このページは加筆・修正する場合がございます
この物語はオリジナルストーリーを含む原作沿いです。(基本は原作沿い。原作本編前後や過去編など一部展開がオリジナルです)
一部原作改変・捏造設定・同性愛描写などを含みます。また、一部グロテスクな表現を含みます。
基本は公式設定に準じておりますが、一部内容は考察を含んでいる場合もあります。
全世界共通してリンクとゼルダの間に恋愛感情はありません。
基本的には同じ運命を共にする者としての信頼関係がある程度です。(一部作品では幼馴染み・仲間・相棒(など)としての感情があるくらい)
リンク・ゼルダ(女神ハイリア)中心です。
この物語の夢主は"ほぼ(※)同一人物"です。
厄災の黙示録を除いた各章毎に恋愛的落ち(恋仲・結婚・夫婦等)はありません。
(※厄災の黙示録のみ、転生前は一人の人物が転生後魂が分裂した設定なので、元は同一だった別人となります)
愛され傾向です。
リンクや一部登場人物から好意を持たれています。
夢主はリンクに大事な(命に代えても守りたい)人としての好意があります。一部恋愛描写を含みます。
短編などを含む一部内容では逆ハーレムな内容も含まれる場合がありますので苦手な方はご注意下さい。
▽世界観について▽
平均的に大きめな世界です。
ゲームではデータの都合上で実際のサイズよりも縮小されているという設定です。
青年リンクの身長も170cm前後〜の設定となっています。
▽オリジナルキャラクターについて▽
基本的には出さないようにしています。
話の読みやすさと、書き手が扱いきれないので出したとしても必要最低限のみ。重要な役割のない存在として出すこともあります。
(例:宿屋の主人ヤドヤさんだ。)
▽夢主・基本設定▽
全世界共通部分の設定です。※厄災の黙示録除く
変更・追加部分は各章の設定に記述します。
【名前】
アオイ《固定名:アオイ》
【容姿】
転生前は黒髪・茶色の瞳。
転生後は白銀髪・青緑色の瞳。耳は元の世界と同様の丸耳。
※髪の長さは各章毎に変化します
基本身長は150cmくらい。
(大空の章〜は服装の影響で5cmくらい身長高くなってます)
▽備考▽
◉転生前は生まれつき身体が弱く、若くして病死。転生した先はハイラルでした。
◉父は騎士。母は魔法使い。人口の殆どが魔法使いの小さな村出身。
◉基本年齢は10代後半〜20代前半くらい。(息吹世界では+???万年生きてる。)子ども時代は基本12歳くらい。
1度目の人生(転生前)の最期の年齢(10代前半)で成長が遅くなっているので、容姿や精神年齢に幼さが残っている。
◉身長の低さや童顔で小柄な体格の影響で年下や子ども扱いされることも度々ある。
◉『ゼルダの伝説』シリーズの知識はあったものの、転生後は大部分が失われている。
◉基本戦闘は魔法。ヒストリア世界ではリンクから剣の稽古をしてもらっていたため剣も扱える。(女神ハイリアの弟子になるまでは魔法は扱えなかった)
◉好きなもの:全ての世界のゼルダとリンク。自然。甘いもの。前世リンクから譲ってもらったピアス。空リンクから貰った緑色のリボン。良い人。家族。
◉苦手なもの:おばけ。暗い場所。美味しくないもの。悪い人。神様。運命。
▽単語帳▽
【魔法使い】
その名の通り、魔法を扱える人種のこと
【魔女】
夢主が最初に生まれた時代の魔法使い(女性)の蔑称
男性の場合は魔術師
【魔法】
魔力を有した者だけが扱える。使える魔法は基本的には限られている。が、極限られた存在のみ自由自在に魔法が使えるんだとか
【魔法使いの髪】
基本的に性別問わず髪が長い。魔力が多いほど髪も長くなる。断髪した場合はその分の魔力を失うことになるが、優秀な魔法使いだった場合は失わない
【魔力】
魔法使いの血縁者か、神や大妖精などの特別な存在から与えられないと備わっていないもの。
魔法使いは血肉などの体そのものに魔力が混じっているので魔物から狙われやすい(美味)。
【魔力の供給】
魔力の回復は基本的に魔法のツボやくすりを使用する。魔法使いは自身の魔力を分け与えて回復させることが出来るが、特殊な方法しか存在していないのでやりたがらない(接吻や血や体液の摂取。性行為など)
【黒猫】
赤い瞳の黒猫。「時の章」以降に登場する夢主の相棒。神出鬼没の気まぐれ屋。目撃談によると影から出てきたようにも見えるらしい。勇者のことが嫌い。
【金色の狼】
隻眼の狼。「息吹の章」で登場。夢主の相棒。黒猫にちょっかいを掛けてはやり返されている。「黄昏の章」に登場する金色の狼と同一人物。
【呪い】
魔法とは別種。しかし、表裏一体ではある。魔法使いは呪いは掛けられても解くことは出来ない。呪いを解くにはゼルダの光の力か、聖職者でなければならない。
【???】
女神ハイリアが弟子である夢主を想って創造した剣。マスターソードと対の存在。夢主の体に埋め込み、体内で力を成長させる仕組みとなっている。
必要な時にしか扱えない特別な剣。
※以下ネタバレ
時系列順に並べた画像を貼っています。
(一部情報あり)
こちら

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