memo
書いてて行き詰まった時、
2020/06/01 21:34ネタがぽーーーんと出てきて、「書ける!書けるぞ!長編が!書ける!」とノリに乗ってるときって、便秘が解消した時とかクイズ問題で答えが出てきそうで出てこなかったけど、思い出した時に似てますよね。夕飯はカレーでした、hachiです。こんばんは。
追憶の星、プロットは決まっているのですが、詳細は『なんとかなるやろ』と未来の自分に丸投げしていたのですが…。
ぽーんとネタが出てきたので風呂から出たらサクサク書きます。さくさくさくさく。
ちなみに小説沿いの方は「うーん解釈違い。」となっており、まだアップしていない辺りを推敲しつつ書き直したい所存なので、もうしばらくかかります。
リクエストで「主人公ちゃんが浦原さんに怒られるはなしor喧嘩するはなし」など頂いているのですが、私の中で二人が喧嘩するのがまず想像出来なくてうーん?と頭捻っております。
いや、長編のどこかで怒ったり怒られたりするシーンはおいおい出てくる(と思う)のですが、短編ではどうも思いつかない。
主人公ちゃんがヘマしたり怒られるようなことをしない、というよりかは、浦原さんの方針が「とりあえず痛い目みさせて学ばせる」という方針だよな、と思ってしまって。
主人公ちゃんも主人公ちゃんで「二度目は失敗しない」という痛い目見て学ぶタイプなので、どうも解釈違いが……うーんうーん。
あと「スケベなところがきらい」とは主人公ちゃん言いそうですが、無条件に嫌いとは冗談では言わないし、浦原さんは多分一生この先ずっと主人公に対して『嫌い』って絶対言わなさそう…と思ってしまいました。
というか浦原さん、原作とかさらってみても誰かに対して憎いとかそういうメラメラした敵意は燃やさないよね…と。
良くも悪くも誰に対してもフラットだな〜と思いました。味方に対しても、(尸魂界の)敵に対しても。
というか浦原さん的には「自分の敵」というか「尸魂界の敵(だから排除する)」という感じだよなぁ。
だから千年血戦編ではあっさりグリムジョーくんに協力要請するし、XCUTIONにも手伝わせるし。よくもわるくも遺恨を残さないタイプ。
まぁ逆説的に言っちゃえば「誰にも執着しない」「人間らしくない」「誰に対しても好感度がある程度一定」という、胡散臭い通り越して冷徹なんだよな〜と思ってしまいまして。
だからこの人が『嫌い』と誰かに(冗談や本気を含めて)言うのが想像つかないな?というhachi的解釈です。
伝わるかな…難しいな…。
余談ですが多分主人公ちゃん、浦原さんに冗談ややむを得なくだとしても「嫌い」って言われたらべっこべこにへこみそう(笑)
鋼のような精神ですが心開いた相手に対しては柔らかい部分さらけ出してるから、嫌いって言われたくないし嫌われたくないし、作者的にも言わせない言わせたくないなーと思ってしまうのでした。まる。
あと全然関係ないですが入社半年の新人達が思ったよりバk……げふん、教育しがいがあって頭を悩ませております。
片方は素直なナチュラルバカ(若人)なのですが、片方がそれなりに頭悪くないはずなのに意外と忘れっぽい上、聞く態度がなってねぇ同い年の新人なんですよね…。
素直なナチュラルバカ(若人)の方がまだマシだよ…後者の方は心が広い課長をもってして『反抗期』と言わしめた新人だよ…。
しかし30過ぎて反抗期ってやばいな。今までなんの仕事してきたの。
……まぁ中途入社半年を新人というのか、もうそろそろええやろ…と言うべきなのか、無茶苦茶迷いますけどね。
でもDTPの腕はいいんでしょ!?と自分に言い聞かせたいところですが、なにせうちの会社『初心者だと?ではDTPはhachiに聞け』と言われてるのでつまりはお察しです。おれも上手くはねーぞ…。
というか新人達は本を買え。読め。引き出しを増やせ。話はそこからだ。
追憶の星、プロットは決まっているのですが、詳細は『なんとかなるやろ』と未来の自分に丸投げしていたのですが…。
ぽーんとネタが出てきたので風呂から出たらサクサク書きます。さくさくさくさく。
ちなみに小説沿いの方は「うーん解釈違い。」となっており、まだアップしていない辺りを推敲しつつ書き直したい所存なので、もうしばらくかかります。
リクエストで「主人公ちゃんが浦原さんに怒られるはなしor喧嘩するはなし」など頂いているのですが、私の中で二人が喧嘩するのがまず想像出来なくてうーん?と頭捻っております。
いや、長編のどこかで怒ったり怒られたりするシーンはおいおい出てくる(と思う)のですが、短編ではどうも思いつかない。
主人公ちゃんがヘマしたり怒られるようなことをしない、というよりかは、浦原さんの方針が「とりあえず痛い目みさせて学ばせる」という方針だよな、と思ってしまって。
主人公ちゃんも主人公ちゃんで「二度目は失敗しない」という痛い目見て学ぶタイプなので、どうも解釈違いが……うーんうーん。
あと「スケベなところがきらい」とは主人公ちゃん言いそうですが、無条件に嫌いとは冗談では言わないし、浦原さんは多分一生この先ずっと主人公に対して『嫌い』って絶対言わなさそう…と思ってしまいました。
というか浦原さん、原作とかさらってみても誰かに対して憎いとかそういうメラメラした敵意は燃やさないよね…と。
良くも悪くも誰に対してもフラットだな〜と思いました。味方に対しても、(尸魂界の)敵に対しても。
というか浦原さん的には「自分の敵」というか「尸魂界の敵(だから排除する)」という感じだよなぁ。
だから千年血戦編ではあっさりグリムジョーくんに協力要請するし、XCUTIONにも手伝わせるし。よくもわるくも遺恨を残さないタイプ。
まぁ逆説的に言っちゃえば「誰にも執着しない」「人間らしくない」「誰に対しても好感度がある程度一定」という、胡散臭い通り越して冷徹なんだよな〜と思ってしまいまして。
だからこの人が『嫌い』と誰かに(冗談や本気を含めて)言うのが想像つかないな?というhachi的解釈です。
伝わるかな…難しいな…。
余談ですが多分主人公ちゃん、浦原さんに冗談ややむを得なくだとしても「嫌い」って言われたらべっこべこにへこみそう(笑)
鋼のような精神ですが心開いた相手に対しては柔らかい部分さらけ出してるから、嫌いって言われたくないし嫌われたくないし、作者的にも言わせない言わせたくないなーと思ってしまうのでした。まる。
あと全然関係ないですが入社半年の新人達が思ったよりバk……げふん、教育しがいがあって頭を悩ませております。
片方は素直なナチュラルバカ(若人)なのですが、片方がそれなりに頭悪くないはずなのに意外と忘れっぽい上、聞く態度がなってねぇ同い年の新人なんですよね…。
素直なナチュラルバカ(若人)の方がまだマシだよ…後者の方は心が広い課長をもってして『反抗期』と言わしめた新人だよ…。
しかし30過ぎて反抗期ってやばいな。今までなんの仕事してきたの。
……まぁ中途入社半年を新人というのか、もうそろそろええやろ…と言うべきなのか、無茶苦茶迷いますけどね。
でもDTPの腕はいいんでしょ!?と自分に言い聞かせたいところですが、なにせうちの会社『初心者だと?ではDTPはhachiに聞け』と言われてるのでつまりはお察しです。おれも上手くはねーぞ…。
というか新人達は本を買え。読め。引き出しを増やせ。話はそこからだ。