memo
ハチVS hachi
2020/05/20 14:38裾直ししたスーツ取りにイオンモールに出没してます。最後の晩餐ということでサンマルクにてダラダラしてます、hachiです。こんにちは。
多分ひとりで心置き無くダラダラ出来るのは今日が最後…………は言い過ぎですが、数年はないだろうな、という覚悟で臨んでます(?)
今日も今日とて娘氏は保育園の先生に預けたら「ビャァァァァ」と泣いておりました……早く慣れるといいね…。
しかし違う組の先生に預けたらけろっとしていたのに、0歳組の先生に預けたらギャン泣きだったんですけど、どういうことだってばよ…。
以前問題があった園なので『いやいやまさかまさか…』と思うけど、一抹の不安が残るカーチャンでした。
まぁ多分だっこの感じとか服の匂いとかあるんでしょう……わかるよ…カーチャンも匂いフェチだからね…。
そういえば昨日、我が家にまたツバメの巣が作られかけていました。
「オイオイ今年もか…ツバメさんの巣なぁ…虫が湧くんだよな…ちょっと迷うな…」と思っていたら。
近くの壁に。
アシナガバチの巣が。
おいおいおいおい、ツバメVSアシナガバチのキャットファイトかな!?
アシナガバチさんは女王蜂のみの作りたてホヤホヤでした。oh(´・ω・`)...
ちょっとそれは困るな、つーか周りが山だらけなんだから山の中に作りなさい!!!!!
和室の掃き出し窓まわり(ツバメは掃き出し窓の上)(アシナガバチは掃き出し窓付近の壁)に皆巣を作るけど、なぜだ…?と思ったら、なるほど、掃き出し窓が少し減築(といえばいいのか?上から見たら少し奥まったかんじ。)しているから、雨風凌げるからか、なるほどな〜!快適だよね!バカヤロウ!
ということで。はいどん。
夜に。
蜂の巣駆除しました。
まさにハチVS hachiです。タイトル回収。
業者に頼んだら14000円かかるんだもん…高い…高いよおっかさん。
赤ちゃんの手のひらサイズの巣だぞ?A5ランク肉でもこんな値段しねーよ。
旦那氏がゴキジェットを遠くから吹きかけていましたが「えぇい!そんな距離でハチが殺れるか!でぇぇい!」と至近距離ゴキジェット攻撃+庭木の添え木用に取っていた竹の棒で巣を叩き落としたhachiでした。
女王蜂さんは(多分)どこか外出していた模様ですが、とりあえず落とした蜂の巣は用水路にポイっとしておきました。
中に蜂の幼虫が…と思うと母親心でちょっとうーーーんと思うところはありますが、我が家の娘氏の安否の方が大事なので情け容赦なしです。
以前住んでいたアパートで、風呂に入っていると、脱衣所に虫(固くて黒くて風呂場のドアにバシッバシッと体当たりしていた)が入ってきて、「やばい!夏だし、これ蜂だったら私死ぬ!」と、ネイキッドhachiだったわけですが(虫はカナブンでした。帰ってきた旦那氏爆笑)その事件の顛末を知っている旦那氏が、
「なんでカナブンにビビっていたのに蜂の巣には容赦ないの」と昨日言われました。
バカヤロウ、カナブンの時(当時蜂だと勘違いしていた)はネイキッドhachi(全裸)だけど、今はフル装備だぞ。状況違うわ。と説明しました。
まぁ虫はそもそもあまり好きではないのですが…。
最近ご感想で「浦原さんが主人公鍛えるのに手加減しないのがとてもいい」とご感想いただきまして。
うおおおおお私の一番のこだわりに気づいてくださった方いらっしゃった!!!!!!うれしい!!!
虎の子を崖から落とすタイプでしょ、絶対。
愛があるから手加減しないタイプだと思ってます。
というかあの手合いの人物は、そもそも天才肌&人に教えるの下手くそタイプだから「見て覚えろ」「体で覚えろ」「技術は盗みなさい」と言いそう。
あと「BLEACHの浦原さん以外の推しのキャラって誰ですか?」とご質問頂きまして、朽木兄妹が尊くて仕方ないhachiなのですが…。
書いている話では藍染さん好きです。主人公は「げぇ、関羽!」ってな感じで嫌っていますが。作者的には大好きです(主人公にとってははた迷惑)
主人公に嫌がらせするのが大好きなので「藍染(天敵その1。思想的に相容れない)」「平子さん(天敵その2。距離感がないのと容赦なくグイグイくるから苦手程度)」とか出すのだーいすきです♡
平子さんも勿論好きですぞ…。ただ関西弁に自信が無いから出しにくいだけで…(笑)
能力が孤高が故に理解者はなく、藍染が言った『尊敬とは理解から最も遠い感情だよ』というセリフがなんともエモい。なるほどね。
一護くんの解釈があっているなら、なんとも悲しい人だな…という印象。
余談ですが主人公はそこら辺は理解した上で「それでも貴方と私は相容れない」と突き放すタイプ。
浦原さんに対しても「どんな状況でも味方ではいるけど、全ての判断を従順に肯定するタイプ」ではなく、NOと言える子にしているのですが、伝わるかな…この…この感じ…。
追憶の星の補足になりますが、多分(歴史改変に関係なければ)崩玉作る前に浦原さんに会っていたら全力で止めるだろうし、藍染がこじらせる前に出会っていたら間違いを犯す前にちゃんと話を聞いて「それは違うんじゃないかな」と意見をちゃんと言うと思います。
ああしていればよかった、こうしていればよかった、という後悔は尽きないよね、というのがテーマだったりします。
軌道修正ができないしがらみの中で、どうやって主人公が立ち回るのか楽しんで頂けたらと思います。
多分ひとりで心置き無くダラダラ出来るのは今日が最後…………は言い過ぎですが、数年はないだろうな、という覚悟で臨んでます(?)
今日も今日とて娘氏は保育園の先生に預けたら「ビャァァァァ」と泣いておりました……早く慣れるといいね…。
しかし違う組の先生に預けたらけろっとしていたのに、0歳組の先生に預けたらギャン泣きだったんですけど、どういうことだってばよ…。
以前問題があった園なので『いやいやまさかまさか…』と思うけど、一抹の不安が残るカーチャンでした。
まぁ多分だっこの感じとか服の匂いとかあるんでしょう……わかるよ…カーチャンも匂いフェチだからね…。
そういえば昨日、我が家にまたツバメの巣が作られかけていました。
「オイオイ今年もか…ツバメさんの巣なぁ…虫が湧くんだよな…ちょっと迷うな…」と思っていたら。
近くの壁に。
アシナガバチの巣が。
おいおいおいおい、ツバメVSアシナガバチのキャットファイトかな!?
アシナガバチさんは女王蜂のみの作りたてホヤホヤでした。oh(´・ω・`)...
ちょっとそれは困るな、つーか周りが山だらけなんだから山の中に作りなさい!!!!!
和室の掃き出し窓まわり(ツバメは掃き出し窓の上)(アシナガバチは掃き出し窓付近の壁)に皆巣を作るけど、なぜだ…?と思ったら、なるほど、掃き出し窓が少し減築(といえばいいのか?上から見たら少し奥まったかんじ。)しているから、雨風凌げるからか、なるほどな〜!快適だよね!バカヤロウ!
ということで。はいどん。
夜に。
蜂の巣駆除しました。
まさにハチVS hachiです。タイトル回収。
業者に頼んだら14000円かかるんだもん…高い…高いよおっかさん。
赤ちゃんの手のひらサイズの巣だぞ?A5ランク肉でもこんな値段しねーよ。
旦那氏がゴキジェットを遠くから吹きかけていましたが「えぇい!そんな距離でハチが殺れるか!でぇぇい!」と至近距離ゴキジェット攻撃+庭木の添え木用に取っていた竹の棒で巣を叩き落としたhachiでした。
女王蜂さんは(多分)どこか外出していた模様ですが、とりあえず落とした蜂の巣は用水路にポイっとしておきました。
中に蜂の幼虫が…と思うと母親心でちょっとうーーーんと思うところはありますが、我が家の娘氏の安否の方が大事なので情け容赦なしです。
以前住んでいたアパートで、風呂に入っていると、脱衣所に虫(固くて黒くて風呂場のドアにバシッバシッと体当たりしていた)が入ってきて、「やばい!夏だし、これ蜂だったら私死ぬ!」と、ネイキッドhachiだったわけですが(虫はカナブンでした。帰ってきた旦那氏爆笑)その事件の顛末を知っている旦那氏が、
「なんでカナブンにビビっていたのに蜂の巣には容赦ないの」と昨日言われました。
バカヤロウ、カナブンの時(当時蜂だと勘違いしていた)はネイキッドhachi(全裸)だけど、今はフル装備だぞ。状況違うわ。と説明しました。
まぁ虫はそもそもあまり好きではないのですが…。
最近ご感想で「浦原さんが主人公鍛えるのに手加減しないのがとてもいい」とご感想いただきまして。
うおおおおお私の一番のこだわりに気づいてくださった方いらっしゃった!!!!!!うれしい!!!
虎の子を崖から落とすタイプでしょ、絶対。
愛があるから手加減しないタイプだと思ってます。
というかあの手合いの人物は、そもそも天才肌&人に教えるの下手くそタイプだから「見て覚えろ」「体で覚えろ」「技術は盗みなさい」と言いそう。
あと「BLEACHの浦原さん以外の推しのキャラって誰ですか?」とご質問頂きまして、朽木兄妹が尊くて仕方ないhachiなのですが…。
書いている話では藍染さん好きです。主人公は「げぇ、関羽!」ってな感じで嫌っていますが。作者的には大好きです(主人公にとってははた迷惑)
主人公に嫌がらせするのが大好きなので「藍染(天敵その1。思想的に相容れない)」「平子さん(天敵その2。距離感がないのと容赦なくグイグイくるから苦手程度)」とか出すのだーいすきです♡
平子さんも勿論好きですぞ…。ただ関西弁に自信が無いから出しにくいだけで…(笑)
能力が孤高が故に理解者はなく、藍染が言った『尊敬とは理解から最も遠い感情だよ』というセリフがなんともエモい。なるほどね。
一護くんの解釈があっているなら、なんとも悲しい人だな…という印象。
余談ですが主人公はそこら辺は理解した上で「それでも貴方と私は相容れない」と突き放すタイプ。
浦原さんに対しても「どんな状況でも味方ではいるけど、全ての判断を従順に肯定するタイプ」ではなく、NOと言える子にしているのですが、伝わるかな…この…この感じ…。
追憶の星の補足になりますが、多分(歴史改変に関係なければ)崩玉作る前に浦原さんに会っていたら全力で止めるだろうし、藍染がこじらせる前に出会っていたら間違いを犯す前にちゃんと話を聞いて「それは違うんじゃないかな」と意見をちゃんと言うと思います。
ああしていればよかった、こうしていればよかった、という後悔は尽きないよね、というのがテーマだったりします。
軌道修正ができないしがらみの中で、どうやって主人公が立ち回るのか楽しんで頂けたらと思います。