らぬすてメモ
ヒューゴ ★
2024/05/05 00:00キャラクター
ヒューゴ・エセルバルト・オブ・ベリルウッド
学年 3年
誕生日 10月24日
年齢 22歳
身長 181㎝
利き手 右
好きな食べ物 野菜
苦手な食べ物 匂いのきついもの
専攻科目 国際政治学
よくいる場所 談話室
ベリルウッドの王子。優しい笑顔、相手を想う言葉の一つ一つでさえ、策略家としての彼の武器である。探究心が人一倍強く、錬金術そのものというよりも「錬金術の本質」に興味を持つ。
学校生活プロフィールより
メインスト
イベスト
カドスト
レシピトーク
ファルラ・フォン『先輩とおそろい』
登場人物 ヒューゴ 書記生
ファルラ・フォンをどういうデザインで作ろうか迷う書記生に「お揃いにする?」とヒューゴが提案する話だけど不在のユージンの存在感が強い回
<ヒューゴのファルラ・フォン→書に懐いてるけど一番懐いてるのはユージン>
【感想 ヒューゴとお揃いのファルラ・フォンにしたらいつのまにかすり替えわって恥ずかしい話聞かれたとかありそう】
鉱石スイーツ『素敵なものはご一緒に』
登場人物 ヒューゴ 書記生
ヒューゴからベリルウッドの貴族の間で流行っている見た目も味も良いがお高い鉱石スイーツをもらった書記生がそのまま一緒に食べましょうする話
【感想 ヒューゴが後輩の書記生をかわいがってるのが垣間見えてほっこりする】
自由なトランプカード『ヒューゴの手のひら』
登場人物 ヒューゴ 書記生
ヒューゴが書記生に対して簡単なトランプゲームの勝負を持ちかける話
【感想 ヒューゴ、食えない男の真骨頂】
癒しのコーヒー『飲み物と個性』
登場人物 ヒューゴ 書記生
ヒューゴ手ずからコーヒーを淹れてくれる話
言葉の裏を返すヒューゴ、失言の書記生
マニへ関心を向けるヒューゴが見られる回
【感想 仮にマニがヒューゴの親族だったとして、自分と個性の違いを比較しているようにも見えて、個人的には他の人とは違う身内としての良い感情向けてたら嬉しい】
ハーベストバスケット『いい思い出』
カード
登場人物 ヒューゴ 書記生
書記生の作ったハーベストバスケットを見て、グレイ寮での茶積みの思い出すヒューゴの話
こちら側には見えないところで思い出話をたくさんしていそうな印象を受ける
【感想 オチのところでタイトルそれで大丈夫?と思ったけどヒューゴの先の未来考えるとそれすらもタイトル通りなのかもしれないと思うと安易にほっこりもできなくて茶葉がいつまでも浸かった紅茶を飲んだときの顔なった】
ハニースプーン 『とろける時間』🍯
登場人物 ヒューゴ 書記生
ハニースプーンを作った書記生と味見がてらヒューゴと2人でお茶をする流れになる話
【感想 花の蜜を調達する書記生とマニが栽培棟で楽しそうにしてるのを確認してるところからするとその様子を遠くからしばらく眺めてたのでは?
マニって楽しそうにしてるとあんな笑顔になるんだねと頬を少し緩めて思ったヒューゴがいる説を推したい
そして最後のセリフ】
ブルームティーポット『どんな思い出も』
登場人物 ヒューゴ 書記生
合成したブルームティーポットをあとでお試しで使う予定が、ヒューゴ様が持参された美味しい紅茶でお試しどころか本番になってあわあわする書記生の話
まずい紅茶を王族に振る舞うと不敬罪で捕まるギザムルーク
カシム様に紅茶を淹れることになった書記生は遺言を書き、それをオリヴァーに託すーー親友の必死な静止を振り切って向かおうとするとそこに立ちはだかったのは隻眼の男、「命を無駄にはするな俺についてこい」ーーー頼もしい背中を追いながらこの進む道には希望があるそう信じて辿り着いた先は地獄の日々だったーーー「先輩!今度こそはどうですか!!〜茶葉の抽出への情熱は身体も限界突破の発熱へ〜」の物語が始まってしまう
王族お付きの教育係のようなユージンの罰
キャラトーク
開く
1厄介な用事
【登場人物:ヒューゴ 書記生 ユージン】
ミゲル宛の手紙
📝表記メモ ヒューゴ「お疲れさま」
2故郷ベリルウッド
【登場人物:ヒューゴ 書記生】
ベリルは主要4国の中で成り立ちが1番古い
ベリルは古きに重きを置く、変化と発展に乏しい
→錬金術に慎重を期すべきの議論で揉める
安定を重視(特に王室周り)
書記生はベリル行った回数は数えるほど
3楽しい寮生活
【登場人物:ヒューゴ 書記生】
ヒューゴ→それまで城暮らしでも寮生活には1週間でなれた、居心地よい
寮の部屋→城で飼ってる犬の部屋のよう
カジノ行く約束
4悔しいけれど
【登場人物 ヒューゴ 書記生】
ヒューゴ、アムルの料理の腕を褒める
ヒューゴ自身の未来を仄めかす描写→タイトル
5ヒューゴのノート
【登場人物 エドガー ヒューゴ 書記生】
ノートが素晴らしい話
書に対して記録負けないよ話
ド正論ヒューゴ でもやさしい面も
6マニのノート
【登場人物 書記生 ヒューゴ】
必要な素材を買いに行って遅れる書記生
真剣な顔でマニのノートを読むヒューゴ
7ヒューゴとクラン
【登場人物 クラン ヒューゴ 書記生】
王族ですら入れない超高級カジノinオウラン
→上流階級的な人が集う社交場
怯む書記生
8ステラと"解除"
【登場人物 書記生 ヒューゴ】
ステラの使い方はカスタマイズできる
→呪文省略可能
→ショートカットキー的に発動条件を決める
例:指パッチンで必要なものを出す
↑この時のヒューゴかっこいいと書が絶賛
1年生はまだ習ってない
ヒューゴ曰く1年生の内はおすすめしない
過去大惨事の事例あり
9ミーティア学内ランキング
【登場人物 書記生 ヒューゴ】
学内新聞について
ヒューゴが読んでたのは2年生の冬頃
ヒュ「くだらない特集記事ばっかり」
ヒューゴとエドガーとクランの三つ巴記事
ミーティア始まって以来の接戦
『エスコートされたい男ランキング』
ヒューゴ人の恋愛事情にはすっごく興味ある
エドガーに浮いた話なし←ゴシップ記事がかわいい
ヒューゴについての潰して来たゴシップの数々とは
📝ヒューゴの口調、ばっかり、とってもみたいに っ が入る
10ヒューゴとエドガー
場所 錬金工房
【登場人物 エドガー 書記生 ヒューゴ】
レシピ開発が得意→ジェイ、サルース
ヒューゴ王子による自画自賛の軽口に対してボケ殺しとほめ殺しのコンボを決めるエドガー王子の図
【個人的感想↑ここでたじろぐ書記生はエドガーの天然に対する反応であってほしい】
11困ったフルネーム
場所 錬金工房
【登場人物 書記生 ヒューゴ ユージン】
書「声に出して呼びたいお名前」
ヒュ「声に出して呼びたいお名前」
生えてくるユージン
クソデカ声の書記生
怒るユージン
書に褒められて気を良くするヒューゴ
12ヒューゴとユージン
場所 錬金工房
【登場人物 書記生 ヒューゴ ユージン アル】
エドガー↔️レナードは子供の頃からの付き合い
ヒューゴ↔️ユージンは10年に満たない付き合い
ユージンが騎士として一人前になってから
ヒューゴが出会った頃のユージンは今よりもずっと引っ込み思案というか、自信がなさそう←こんな繊細な子が俺の護衛ができるかなと思った ユージンは今も根は繊細だけどたくましくなった
📝カジノ面子→ヒューゴとクランとミゲルとアル
お金がなくてヒューゴにたかって資金援助の恵みを得るアル
13負けず嫌いの極み
場所 錬金工房
【登場人物 書記生 ヒューゴ ジーク】
『アームレスル』オウランで流行りの卓上格闘技
→腕相撲
昼飯をかけてオリヴァーとアームレスルをするジーク、それを横で見てるヒューゴ
『学食の無料チケット1ヶ月分』
腕ガッチガチのジーク
先祖はオウランゴリラのジーク
ベリルウッドチキンのヒューゴ
挑発に涼しい顔しながら乗せられるヒューゴ王子
審判の書記生
【個人的感想→ヒューゴから感じるかわいげってこういうところだと思】
14王子様と腐れ縁
場所 錬金工房
【登場人物 書記生 ミゲル ヒューゴ※回想】
ヒューゴの代理のミゲル
ミゲル「ユージン先輩は、真面目で責任感も強いけどちょっと融通の利かないところもあるからな『あとは自己判断で適当にやっつけて』みたいなのは得意じゃない」
【個人的感想 このストーリーの主題がヒューゴにとっての俺ことミゲルだと思われるけど、文字セリフだけだと情報が足りない……声のトーンで同じセリフでも意味合いがだいぶ変わってくるタイプの内容だからフルボイスであってほしかった ヒューゴから体良く扱われてるだけだとミゲルが自分自身のことを言うのに対し、書記生は頼られてると肯定的に捉えてる でもこれは日頃書記生がどこまでこの2人のことを見聞きしてるか、それと書記生の善性によってどの程度バイアスがかかるかにもよるので書記生の発言はミゲルの本心のヒントになりにくい…さらにミゲルの過去の罪意識がヒューゴについて言及する時に常に乗っているのか時々なのか、そしてそれがどの程度重くのしかかってるかにもよるので、文字情報だけだと個人的には解釈が限界でもどかしい あとユージンを評価するセリフ、ミゲルの時々挟まれる最善をいくための容赦のない現実主義的側面が発揮されてると思った でもこれも全て夢物語のように全ての人を救えるわけではなくより多くの人を救える選択肢を取るためにとても厳格に現状を捉えるために磨いたものなのでやさしさの結果 一見手厳しい発言に聞こえても、人の欠点を悪とするよりもその人を形作る個性の一つとして受け止めてる節があると思ってるので決して悪口を言っているわけではないに一票 ※ジェイみたいな人道外れたものは除く】
15放課後の過ごし方
場所 錬金工房
【登場人物 書記生 ヒューゴ】
今週ずっと書記生のことばかり考えるヒューゴ(語弊)
書記生のとある行動でタキと賭けをするヒューゴ
暫定ヒューゴの勝ち
怒る書記生
書記生は普段ヒューゴに対してプライベートのことは聞かない 王子だから遠慮してたけどせっかく知り合ったから聞いてくことにした書←一度決めると積極的にいけるタイプ?
エドガーは放課後にカフェによく行く
ヒューゴはアンティークショップによく通う
ベリルウッドの文化「質と造りの良い品物を長く大切に使う」←この影響でヒューゴも物を直して使ったり、修理できない物を磨いておくのが好き
アンティークショップのこだわりの強い店主の話を聞くのも面白い
お気に入りのお店はまだ内緒(まだ!?)
ヒュ「親密になれたら教えてあげる」
【個人的感想 ヒューゴとタキの賭けに全てを持っていかれて話が入ってこなくて、ようやく落ち着いて続きを読んだはいいものの途中でなぜこの二人は書記生が呼び出し食らう回数を把握しているのか?ということにきづいて脳みそが宇宙に飛んでしまった】
ヒュ+タキが好きで書が絡むとやかましいおたくの妄言※読まなくていい※
ヒュと書の人の必修ストだった…何でこんなすごいストの記憶を喪失してたのか理解できないしそれはそうとタキ視点早よ!いつも他人のストに突然現れる男がなんでこのストに出てこないんだろう…あ!このストの最後の意味深セリフの後に登場する感じかなそれなら出てこないのも仕方ないな!「親密ってなんだよそんな怪しい店に連れていくなよなーレイもついて行かなくていいから」みたいな感じなんですかねとんでもないな(妄想がな
そもそも何故そんな賭けを?賭けの発端はなんだ???というかこの二人は書の行動を1週間は把握してるってことになるの本当に何してるの
「放課後の過ごし方」の親密になれたら発言のヒュ様〜人をたらし込むのうまい〜〜策略家の発言だとわかってもたらし込まれちゃう…さすがエスコートされたい男一位…あと、この一位の結果を知ったユージンはめちゃくちゃ胸を張って誇らしげにしていたんだろうか〜
ヒュ「そんなに誇らしくされてもね」
ユジ「この結果は当然です😠😌✨✨」
16ヒューゴの苦手なもの
場所 錬金工房
【登場人物 書記生 ヒューゴ ミゲル】
ヒューゴのことやたら褒める書記生
ゴマ擦ってると思ってるヒューゴ
ゴマ擦ってないと弁解する書記生
ミゲル「昔から手先だけは器用だからなあ」
手先"だけ"
↑注意するヒューゴ
ヒューゴ「勉学、スポーツ、ダンスにその他なんでも人並み以上にこなせるよ」
ヒューゴ「もちろん恋愛だってね😉」
ヒューゴによる自画自賛の猛風に対して容赦なく降り注ぐ辛口ミゲルのツッコミの威力を相殺する、ユージンも思わず褒めそうな全肯定書記生のしっちゃかめっちゃか面白空間
ミゲルに苦手な物を暴露されて特大(物理)の嫌がらせをするヒューゴ
はぐらかすヒューゴ王子を見られるのはここだけ
17ヒューゴの考え
場所 錬金工房
【登場人物 書記生、ヒューゴ、ゼタ】
ゼタの課題の相談に乗るヒューゴ
ヒューゴは相手の成長や気づきを促しながら教えるタイプ
マニも同じタイプ
書記生は失敗すると落ち込む方
【個人的感想 ヒューゴの最後のセリフは書記生が人のことをよく見てることに拍子抜けした? マニとヒューゴの共通点をすぐに挙げられているところ 書記生として記録をする上で必要な洞察力に優れていることを示す描写?】
セリフ📝書記生の謝罪→お待たせして、申し訳ありませんでした 返す言葉もありません
18初めて作ったもの
場所 錬金工房
【登場人物 書記生 ヒューゴ ミゲル】
ベリルウッドは錬金術大国
書記生(この人も赤ちゃんだった頃があるんだ…)
ヒューゴ「俺にもそういうピュアでキュートな時代があったんだよ」
ヒューゴ「あ、ピュアでキュートなところは今もそんなに変わらないか」
「ヒューゴの苦手なもの」よろしくツッコミながら登場する隣のブースでタキと課題をしていたミゲル
後輩がヒューゴに騙されてないか心配と忠告のためにやってきたミゲル
【個人的感想 ミゲルがツッコミに来る前にタキとあれは書記生がヤバくないか?と心配してたに一票】
小さい頃のミゲルがヒューゴに対してかわいいセリフや行動を取っていたのを書記生に暴露するヒューゴに対して性悪と言うミゲル
【個人的感想 このストの書記生、ヒューゴとミゲルのやり取り見慣れてる説 だからなのか最後のセリフが冷静】
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