らぬすてメモ
サルース ★
2024/05/03 00:00キャラクター
学年 3年
誕生日 11月30日
年齢 30歳
身長 179㎝
利き手 両利き
好きな食べもの なし
苦手な食べ物 脂っこいもの
専攻科目 医薬学
よくいる場所 不明
愛想はないが、腕は確かな医者。ミーティアの学生でありながら、彼の姿を校内で見ることはまずない。謎に包まれており、神出鬼没。普通に学校生活を送っている中で彼に会うことは難しい。
メインストーリー
エリアストーリー
カードストーリー
レシピトーク
キャラトーク
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キャラトーク1
「怖いふたり」
【登場人物 書記生 オリヴァー ジェイ サルース】
サルースとジェイが並んでるときの印象の話byオリ&書→タイトル通りの印象
プロフィールに会うの難しいと書いてあるのに大体図書室か中庭にいると書記生に割れてしまってるサ先輩
ジェイとサルース2人一緒に錬金工房まで来たし、ジェイがまたねーと言ってるからよく一緒に喫煙する仲(仲良しだ)
書の合成ペア予定と思われるサルースが来るまで一緒に待ってくれる親友(やさしい)
キャラトーク2
「医者の不養生」
【場人物 サルース エドガー 書記生】
物を食べる様子のないサルースを目の前にして心配するエドガーと書記生の話
エ様の話に通りだとこの人点滴とサプリがメイン…固形物ろくに食べないから胃腸の機能落ちて脂っこいものが余計無理そう(プロフィールより)
そもそも何か食べたら胃もたれ起こしやすそうと思ってしまったし、だから体力が貧弱なんですよって細すぎる見た目に反してタフな前髪の長い占い師に言われてそう
最後の名案の顔
キャラトーク3
「忘れられない景色」
【登場人物 アムル サルース 書記生】
※ネタバレ度強
明日必ず死んでしまう状況になったときに最期に見たい景色についての話をする3人、アムルは事前にウルタにも同じ質問をしていたらしくそのときの答え、「ギザムルークの砂漠で夕焼けが見たい」に対して意味深な反応を見せるサルースの話
調査で見たときに感じた綺麗はその通りだけど、ただそこの表面上の風景だけの話ではないのはサルースの反応から読み取れそう
サルースの表面上の感情の希薄さは長命由来の様々な経験からによる後天的な可能性が高いけど、心の内側にはそれなりに秘めてそうなところがいいなと思う
キャラトーク4
「夢も希望もありません」
【登場人物 書記生 サルース ザイード】
書記としての使命が始まったばかりで将来性のある齢はたち(辺りだと思ってる)の書記生に対してあまりにも夢も希望もない例を見せてしまうアラサーたちによる卒後というか人生の進路についての話
サルースの「未来に期待を抱けるのは社会や人に裏切られないことない人間だけ」のセリフに自身のこれまでの大半が集約されてるとしか…(昔は熱量のある男だった説を推したくて
ザイードの死生観はカシムが存在する限りの絶対的なものになってるのある意味この世で一番幸福かも(とてもメリバだけど)
書記生最後に心中でもちゃんとツッコミできてて安心した
キャトーク5
「体力Eマイナス」
【登場人物 サルース 書記生】
オウランの急勾配な坂道を延々と歩かされてへとへとなサルース先輩による鍛える以外の選択肢に徹底して体力問題を解決しようとする姿勢の話
キャラトーク2「医者の不養生」派生ストーリーのよう
タイトルが急にRPGのステータスみたいで笑ったけどもしかしてミーティアの成績の付け方がアルファベットでそれに由来していたり?今はオフされた機能のイベント評価もアルファベットだったし🤔
体力不足の対策がサプリ開発で言ってること高度だけど、発端が運動嫌いというところがちょっと子どもっぽくて面白くかわいいになってしまった
キャラトーク6
「サルースとウルタ」
【登場人物 ウルタ】
「ウルタ先輩って、サルース先輩と仲が良いですよね」のセリフから始まる2人の間柄を知らない書記生による2人が一緒にいる時の印象の話
ここの話では具体的に2人のやりとりが多くないので日頃の様子を見ての書記生の感想?
ウルタ→サルースの気さくさもあるし、容赦ない言葉も度々出てるからおしゃべりの印象はありそう そのうえウルタの背負ったものを考えると、言葉に気を遣わなくていい相手なのはきっと話しやすい
一方でサルースの様子はいつも通りと書記生が評するのを見ると今まで手を差し伸べてきた子の1人としての接し方なのか。またお前かという馴染んだ仲だからこそ出てるものなのか
キャラトーク7
「サルースとヒューゴ」
【登場人物 書記生 ヒューゴ サルース】
書記生の「ヒューゴ先輩にとって、サルース先輩ってどんな人ですか?」から始まるインタビュー回
ヒューゴがベタ褒めして3点リーダーしか発さないサルース先輩の面白い構図かと思えば最後、核心めいた評価をする食わせものヒューゴで終わった話
この2人の探り合いのような会話好きだけど、年の功の一言では片せないレベルの膨大な経験と知識を持つサルースに転がされるときは策略家の性悪(ミゲル談)ヒューゴもかわいい人間になるの個人的に好き
キャラトーク8
「先生助けて!」
【登場人物 書記生 アル ミゲル ヒューゴ サルース ゼタ】
場所 廊下→錬金工房
久しぶりにサルースと合成をする書記生が錬金工房に向かうとなにやら廊下まで騒ぎが起こっている 渦中に向かうとそこには——とやけにシリアスな劇中仕立ての回
ゼタを助けるために、予定してた書記生との合成ペアをヒューゴに託してアルを連れて介抱のために工房を出るサルース
サルースに頼まれる前までゼタを案じて険しい顔してたヒューゴの承諾「いいよー、任せて」
なんか返事が軽い
たまたま近くにいたからヒューゴを指名したんじゃなくて、その中で一番自身に近い実力者指名とかだったらアツい
キャラトーク9
「サルースとマニ」
【登場人物 書記生 マニ レナード サルース】
多分マニが合成してる合間の話で、マニとサルースがよく一緒にいる理由とその考察みたいな回
サルースと対等に渡り合えると評されるマニと、マニを買ってるサルースの発言が見られるのはここ
そもそもレナードに錬金のイメージしっくりこないからマニとサルースの会話わからんとなるのも納得いくけど、そもそもそこまで2人の会話に入れ上げることはない説とか(主人のことで頭の中いっぱいだから)
サルースとマニの合成の様子に宇宙猫のオリヴァーは割とある風景だと思う
キャラトーク10
「懐かしい絵本」
【登場人物 書記生 ウルタ サルース】
書記生が目の前で開いている星や月が動いて見える本を見たウルタが、かつて眠れない長い夜を一緒に過ごした今も大切にしている本のことを思い返していると、部屋に入ってきたサルースもウルタと同様の様子で本に心当たりがあるような素振りを見せる話
キャラトーク「サルースとウルタ」と同様に2人だけが知っているような、または共通の認識があるような空気感を出してこちらが置いてけぼりをくらう回(いい意味で)
直接関係性に触れずに雰囲気だけ出すらぬのストはとても好み
キャラトーク11
「魔術と錬金術」
【登場人物 書記生 サルース】
※ネタバレしかない
魔術と錬金術についての核心の話
・錬金術は擬似魔術みたいなもの
・魔術は錬金術のもとになったもの
・魔術を使える人間は少ない
・錬金術は技術を身につければ使える
・魔術は完全に血統
・今の時代は魔術が廃れてしまっている
→魔術師の存在や存在していたとしての実態も不明
・「錬金術もまだ絶対ではない。何かあったときにはまた魔術が取り沙汰されることもあるかもしれない」
錬金術もまだ絶対ではないの「まだ」の部分はこれからの期待というよりは、これ以上発展できるかは不明だけど可能だと仮定したら改善の余地があるという意味で言っているのか…あとは今後魔術の台頭の可能性もあることを示唆してるのか、はたまた人生わからんから魔術がまた一世風靡することもあるだろう的な意味で言っているのかどちらなのかここだけでは情報不足なことだけはわかった…… 言い方のニュアンスで意味がわかることもあるからフルボイス希望だった…
キャラトーク12
「保護者」
【登場人物 書記生 ゼタ アル サルース】
アルとゼタにとってのサルースは付き合いが長くて保護者みたいなものだという話をしていると、噂に影が差してご本人登場するや否やアルとゼタがごぞってパパーって呼ぶ(片割れは金をたかる)ほっこり回
書記生パパは少なくともサルースみたいな人ではない
ゼタも心許してるというところにサルースの人柄が出てるというか、無愛想でも子供には優しいから特に幼少から付き合いのあるキャラとは本当に親密なところとかずるくていいなと思ってしまう
キャラトーク13
「美味しいの?」
【登場人物 書記生 サルース タキ】
サルースが禁煙場所で気を紛らわせるために舐める飴に興味を持つタキと書の話
サルースは甘いものがどちらかというと嫌いなので甘くない飴を好む
タキがサルースに飴が何味か聞いてとりあえず催促する流れがTHEフッ軽タイプ 書にも促す所のさりげない面倒見の良さや場の回し方のうまさ〜(知ってだけど改めて実感
サルースある日飴を切らして困った時に悪戯で口内がヒリヒリするほどの激烈ミント飴とか激辛香辛料たっぷりカレー味の飴渡されてむせる姿もあるかも アルが首謀者だと後者の時にはタキも被害に遭ってそう
創作メモ📝要禁煙場所では飴舐めるサルース
キャラトーク14
「薬の作用は紙一重」
【登場人物 ジェイ サルース 書記生】
ジェイがサルースの開発した薬入手のために金を積む危ない取引の現場に居合わせてしまった気まずい書記生の話
タイトル通り薬にも毒にもなるものを悪用の道に使う気満々なジェイを相手にするのが確かな倫理観のあるサルースで良かった〜と思う回
利用できるからサルースと関わってるんだろうけど、ジェイはこいつに対しては何も取り繕わなくて済むと思っていて、共にタバコを吸う時間は武器商人として緊張の中で生きる生活の休憩地点のようなものだと思ってたら良
書(これ、絶対に身ちゃいけない取引だ)
書(……でも見ちゃった)
↑緊張走る場面だけど言い方かわいい
キャラトーク15
「錬金術の能力者」
【登場人物 サルース 書記生 ヒューゴ※回想】
再びヒューゴによるサルースベタ褒め回と思えば、ヒューゴとサルースの錬金術の実力差?錬金術の技術と能力に対しての願いの強さの関係の話?
※個人的に理解が難しいストーリーなので宿題にする
・集中力と錬金術の精度の高さはサルースがピカイチ(ヒューゴ談)
・願いの強さが人によって違うように錬金術の技術や能力に差があるのは当然
ヒューゴはサルースの方が自分の錬金術が優れていることを自覚している
→実力差を理解するだけの実力はヒューゴに備わっているのをサルースが認めてる?(実力がある者ほど身の丈を知る的な要領で)
サルースはここにいる以上はルールには従う
ルールはミーティアの校則的なもの?
在学する以上はミーティアが決めたルールに基づいた錬金術を行使する?サルースが錬金術を得る発端となった願いは実はルールを超えた行使をしないと叶わないもの?
ヒューゴとサルースの能力差は望んだ願いの違い?
ヒューゴは錬金術よりも錬金術の本質に興味を持ってるから願いの強さは劣る?自身の王になる未来についての願いはない?その未来を受け入れてる?それとも覆す手立てがあるからヒューゴの持つ願いはまた別のもの?
わからないことだらけなのがわかった!メインスト完結させて!
キャラトーク16
「サルースの苦手なこと」
【登場人物 ジェイ サルース】
「サルースはね、体力がゴミ」の本人を前にしたジェイによる罵倒から始まり、体力お化けたちに話題が発展する話
書記生(ワンちゃんはレナード先輩、黒豹くんはザイード先輩のことだっけ)
律儀に覚えてる書記生
規格外の体力オバケ→レナード、ザイード
想定外の体力オバケ→ウルタ
満場一致の体力ゴミ→サルース
活き活きとしたウルタさんに対して苛っとするジェイ先輩の図が大好物です
書記生が心の中でジェイの表現通りに体力がゴミと言いかけたのを失礼のない表現に直すのいい子なので誰か頭撫でてあげてほしい
キャラトーク17
「サルースの好きなこと」
場所 廊下
【登場人物 書記生 クラン サルース】
世界に変革が起こる時にそれを記すための者が表れるとされる世界でその使命を与えられた書記生に、顔立ちと人柄で人を惹きつけて止まない一国の首長の御曹司のクランが夢中で何かを覗き見る姿あり、兼ねてよりウルタから話を聞いていたため興味津々で注目するのはサルースの没頭する珍しい姿、それはきっと彼にとっての好きなことなんだろうとこちらに示してくれる話
探偵ごっこみたいにこそこそ覗こうとしてる一国の御曹司の先輩と書記生仲良しか!かわいい〜
サルースの成果で作った花冠作り始めちゃうのもかわいすぎでは
「先生助けて!」のキャラトークのように趣向を変えた演出をサプライズのように挟んでくれるところとても好き
キャラトーク18
「集中力」
【登場人物 書記生 サルース ユージン ミゲル】
サルースの鬼のような集中力のせいで怖い人と誤解されてるだけでそんなことはないよとミゲル先輩がフォローするも、それを台無しにするサルース自身の一言で容赦なくフォローを撤回するミゲル先輩の話
ミゲルってテンプレのようにやさしい先輩を想定してストーリー読むと、言いにくいことをはっきり言葉にするところにびっくりしてしまう(いい意味で)これはミゲルの一種のやさしさと思ってる らぬキャラのこの意外性というか一片通りでない現実にいそうなリアルなキャラメイクのおかげかスト何回読んでも味がしてくる(だからいつまでも飽きないところがある) らぬに限らず年を重ねるごとに人物描写の解像度が高い作品が出てくるの面白い
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