サブキャラクター-一章
Sub character - 一章

アンナマリー
享年18 ┊︎ 148cm
概要
可愛いものが大好きな強かな女の子。勤務する酒場のアイドル的存在だと本人は言うものの、どちらかといえばマスコット扱いをされている。
過去に左半身に大火傷を負うも、まるで気にしていないというような元気な笑顔を周囲に見せている。
チャーリーとは家族同然の仲。
▏Like ┊︎ 可愛いもの、ピンク
▏Dislike ┊︎ 可愛くないもの!
▏人称 ┊︎ マリー / あなた
✦︎ 台詞サンプル
「アンナマリーだよ。ふふん、かわいかろ〜? マリーって呼んでもいいよ!」
「可愛いは私の武器なの。この可愛ささえ失わなかったらマリーは強くいられるんだ。だから努力は怠らないってわけ!」
「チャーリー、マリーとどっちが可愛いか勝負だぁ! その生まれつきのピンクの髪色、本当にずるいったら! くそぉ!」

レーヴ・フレーズ
享年18 ┊︎ 145cm
概要
メアリーが過去に仕えていた夢見がちな令嬢。本物のお姫様のように愛らしく、公爵家に生まれながら誰に対しても分け隔てなく接する美しい心根の持ち主。疲弊すると時間帯を気にせず眠りにつく。
苺のように真っ赤な瞳が印象的だが、本人は良く思っていない。口癖は「夢みたい」。
▏Like ┊︎ 夢、母
▏Dislike ┊︎ 赤
▏人称 ┊︎ わたくし / あなた
✦︎ 台詞サンプル
「まぁ。わたくしにお客様だなんて夢みたい。レーヴ・フレーズですわ。どうぞ仲良くしてくださいましね」
「ごめんなさい、少し眠くなってしまいましたの。お許しくださいませ......すぅ......」
「お母様もお父様も何一つ悪いことなんてないわ。わたくしは十分愛を受け取ったの。だから悲しまないでちょうだい......ね、メアリー」