ドラゴンエンパイア支部崩壊
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江「ガード」
・悪夢の国のダークナイト(S:10000)
江「ノーコストで叶えられる望みなどない」
マ「何!?」
江「完全なる未来が訪れ永遠に続く完璧な時代が実現すれば、全ての犠牲に価値があったと証明できる」
マ「・・・っふざけるな!!」
マモルの怒りが頂点に達する。
マ「戴天でVにアタック!竜炎によりクリティカル+1!(☆:2)何がコストだ・・・子供たちの笑顔を守るのが大人の役目じゃないのか!ファイター-の心とヴァンガードを汚した時点で君たちの言葉に耳を傾ける価値などない!!」
江「・・・っノーガード!」
マ「そんな薄汚い手で掴み取った未来を君自身、守るべき人々へと誇れると本当に思えるのか!!?」
江西はダメージチェックをするが、トリガーではないので6ダメージを受け負けた。
江「・・・っ」
伊「審判とやらが下ったようだな」
2階から見ていたユイナは安堵する。
『(よかった・・・)』
そして江西とエースが交代し、マモルと伊吹が交代する。
トコハは下へと降りて行った。
『待って!トコハ!』
ユイナはトコハを追いかけた。
エースと伊吹のファイトが始まった。
ファイトが始まってしばらくすると、ルーナが動いた。
その目は何も映していないような、心ここにあらずといった感じだった。
ルーナはゆっくりとエースの服のポケットに入っているカードを取り出した。
『!!』
ユイナは気づき、すぐに走り出した。
『みんな!逃げてーー!!!』
ル「ライド。十二支刻獣・丑の刻 クロノビート・バッファロー」
・悪夢の国のダークナイト(S:10000)
江「ノーコストで叶えられる望みなどない」
マ「何!?」
江「完全なる未来が訪れ永遠に続く完璧な時代が実現すれば、全ての犠牲に価値があったと証明できる」
マ「・・・っふざけるな!!」
マモルの怒りが頂点に達する。
マ「戴天でVにアタック!竜炎によりクリティカル+1!(☆:2)何がコストだ・・・子供たちの笑顔を守るのが大人の役目じゃないのか!ファイター-の心とヴァンガードを汚した時点で君たちの言葉に耳を傾ける価値などない!!」
江「・・・っノーガード!」
マ「そんな薄汚い手で掴み取った未来を君自身、守るべき人々へと誇れると本当に思えるのか!!?」
江西はダメージチェックをするが、トリガーではないので6ダメージを受け負けた。
江「・・・っ」
伊「審判とやらが下ったようだな」
2階から見ていたユイナは安堵する。
『(よかった・・・)』
そして江西とエースが交代し、マモルと伊吹が交代する。
トコハは下へと降りて行った。
『待って!トコハ!』
ユイナはトコハを追いかけた。
エースと伊吹のファイトが始まった。
ファイトが始まってしばらくすると、ルーナが動いた。
その目は何も映していないような、心ここにあらずといった感じだった。
ルーナはゆっくりとエースの服のポケットに入っているカードを取り出した。
『!!』
ユイナは気づき、すぐに走り出した。
『みんな!逃げてーー!!!』
ル「ライド。十二支刻獣・丑の刻 クロノビート・バッファロー」
