感想もどき

アナザーエデン

2026/06/07 16:05
合成人間は基本ツンデレ。
そんな
ファイナルファンタジーとのコラボ
MEMORIES of ANOTHERSKI
3話。
合成人間ロヨに案内されてたどり着いた場所で
ビビと同じように意思を持つ黒魔道士達が密かに作った村にたどり着いた面々
ビビはそんな彼らに話を聞くために村の中を行ったり来たり
ロヨは何だかんだで思うところがあるのか
エイミの探した情報曰く
このロヨは組織が街へのテロ行為をおこなったりした際に人間達を助けたり
被害にあう前に防いだりしているらしく
何かしらの考えで動いてるらしく
それを問いただすも沈黙は金(笑)状態で
よくわからん(笑)
ロヨとは平行線築きながらも
アルドとエイミが変に気を遣うと
何故か拗れた(笑)ジダンとダガーことガーネット王女。
お互いに思うことの衝突のような感じで
ギクシャク…(  ̄▽ ̄)
村の中で他の黒魔道士がどうして自我を持ったのか
どうして村を作ったのかを聞いて回り
その中で黒魔道士は稼働年数が一年。とされていることを知り
動かないのと死と言う概念はなんなのかとロヨに問いただすも
ロヨはそれには答えられないと…
ロヨは何だかんだで村の黒魔道士達を気にかけており
ビビをここへ導き
ビビの行動で何かしら自分の中に確信が欲しいようで
おじさんあいされてんなー(笑)
村の中で情報収集していると
黒幕のような存在のクジャが何やら近くの霧を産み出す大樹に頻繁に姿を見せるとかなんとか…
その真意を確かめるべく
大樹のもとへ
ロヨも詳しくは知らんけどもその場所へクジャが赴いてるというのは知っていたらしく
アルド達と共に向かうことに…
合成人間の歩き方
独特(笑)
一方
サイラスとスタイナーは
追手を巻きながらも立ちはだかるベアトリス将軍に語りかけながらも
どうにか説得し女王を止めようとするものの
一足遅く女王はクジャを追いかけて船艦を起動させ向かったとの報告が…
間に合わないあるある…( ;゚皿゚)ノシ
道中でダガーに語りかけるなぞの声が…
ダガーに眠る召喚獣の力を奪われ
その事を危惧した別の召喚獣が語りかけてきており
彼女の決意をはっきりさせたいと
そして彼女は大樹に向かうまでに結論をだし…
ファイナルファンタジーシリーズには必ずいる召喚獣…
なるほどな…(  ̄▽ ̄)
大樹の中を探索し最下層へ
仕掛けが面倒な…
ちっ。
其処では霧を産み出すなんかよくわからんやつが…
其処で霧といわれるものの正体が
黒魔道士を生み出すのに必要で
それを止めることは今後の黒魔道士達にも関わってくると言われ
ビビは考え悩みながらも
霧の存在を否定。
ちょっと苦戦しながらも
どうにか撃破
人を殺す黒魔道士の存在はこれ以上は駄目だと悩むビビ
その姿にロヨは何かを確信しアルドたちのもとを去り
ビビの決心に心を打たれるアルド達
その状況の中で
上層で何かを感じそこへ赴けば
クジャが
誰かと会話し
こちらの存在に気付き
今回の騒ぎの一部を王女達に暴露し
女王の欲にまみれた姿を見せようか?
的なことを言った瞬間に大樹への攻撃が
ブラネ王女が自身に従わないクジャを葬りに
しかし
クジャの方が上手で
娘を手にかけてまで手に入れた召喚獣を逆に利用されて…
結果的に命を落とし
王国では喪に…ダガーは残されたものとして
王国を守っていかねばならない状態に
そんな彼女の側に本当は行きたいけども行けないジダン
身分差とかそういうことにたいしての常識がある分
動けない…(  ̄▽ ̄)
たまには勢いも大事よ(笑)
そんな彼をとりあえずは置いといて
王城へ
王城ではスタイナーとサイラスが出迎え
スタイナーは女王となったダガーと共に民達を安心させるために城下へ赴くとのことで
一緒に行けないものの
クジャ達が何かを企んでいた事を知るために
城の地下へ
其処には隠されたように謎の施設があり
その場所ではロヨが倒れており
彼の事情を聞くと合成人間に反旗を翻したものの返り討ちにあったと
何故そんなことをしたのか?とアルド達が訪ねると
ビビの言葉にロヨ自身も決心したらしく
元々ロヨはビビと同じ黒魔道士だったと…
…え?!
ここで終わるん?!Σ( ̄□ ̄;)


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