つぶやき
日記に書くほどのことでもないつぶやき
ハッピーとアンハッピーな話題が50/50
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突然のスクショ
20260701(水)12:33コメントする ( 0 )はかれない
20260629(月)21:05コメントする ( 0 )兄シエルと坊ちゃんがお互いに向ける気持ちって、詰まっているものの内訳は想像できても質量ってやっぱり測れないところあるよなぁと思う本日
坊ちゃんが兄シエルに向けて育てる気持ちは、本当に純度が高くて……形を持たない透明で美しい液体のようなイメージ。どこか狂信的で、献身的で、それは相手にそっと染み込んでいく。染み込んでもなお美しいまま。
決してなにかに染まることはなく、無色透明なそれは、ただ、きらきらと煌めくんだ。
兄シエルが坊ちゃんに向けて育てる気持ちは、逆に仄暗いけど、あたたかい。真夜中のランプに灯る炎のようなイメージ。でもそれは与えたいものの前でしか灯されることはない。
とても優しくてあまいその灯りは……ときに激しく揺らめくときもある。でも決して攻撃的にはならない、ただこちらをずっとずっと、ずっと見つめ続けているんだ。
比喩としては、そんな感じ
どっちが重い、どっちが大きいって言われると本当に難しいんだけど……案外天秤に載せてみると綺麗に釣り合ってはいそうだとは思う坊ちゃんのおねだり
20260625(木)22:01コメントする ( 0 )小さい頃の坊ちゃん、絶対甘えるの下手じゃないですか……もう絶対、絶対に下手だと思うですよ、手遊びしたり、もじもじして口もにょもにょしたり、ちらっちらって遠くからこちらを見てきそうなイメージ
そんなときどき甘えたサインを出す弟のことを見逃さない兄シエルにいて欲しいんです
ちゃんと坊ちゃんから甘えられるように、距離感保ちつつ近づいて、何も言わずに優しく目を合わせて首傾げてくれる兄シエルとかみたい
そこから兄シエルにぴったりくっついて、上目遣いで「シエル……少しだけこのままでもいい…?」とか聞いてくる坊ちゃんがいたら、もう犯罪級にかわいい
兄シエルは幸福噛み締めつつ、ふんわり笑いながら「いいよ」って言って、坊ちゃんの頭優しく撫でたり、抱きしめながら何度も名前囁いてくれるんだ……そんな甘やかしタイムの二人がみたい感情処理の特徴について
20260623(火)12:24コメントする ( 0 )個人的キャラクター解釈として……
最近少しずつ意識しているのが、感情の処理方法
坊ちゃんは割とシンプルで、そのままの感情を受け取るし、そのままの感情を表に出す即時型なので、ある意味正常な処理方法をしていると思うのですが……
兄シエルは、対坊ちゃんにおいては「味わうもの」
だと思っていそうだなって……思うんです
味わうものとして処理するので、即時というよりは緩やかな処理をしていそうで……
かと言って分析をする訳でもなく、鑑賞をしている感覚に近いのかも、大好きな人に与えられた大切なもの……いわば宝物に近い感覚なのかなぁと
幸福も絶望も、大好きな人に与えられたものに変わりはなくて、だからこそ全部ちゃんと味わいたいんじゃないかな
…………これは本当に対坊ちゃん限定に発動する兄シエルな感情処理であってほしいところ
あとがきは気が向いたらでいいか
20260623(火)12:11コメントする ( 0 )蛇足的なことを書くことが好きすぎて、先日アップロードした小説についてもなにか書き留めておきたい衝動はありつつ……でもまぁ今回は書かなくてもいいかなぁという気持ちがぐるぐる〜ってしてる
ので、あとがきはもうちょっと時間開けてからにします(あるいは書かないかもしれません)信じる圧力
20260622(月)01:13コメントする ( 0 )先月あたりから書こうとしてちまちま書き溜めていたものを提出してきました……久しぶりに筆が乗って気づいたらこんな時間でした……
日記でのあとがきは、起きたらタイミングを見て書きます……いまは本日の月曜日にそなえて、寝ます坊ちゃんが兄シエルを呼ぶとき
20260621(日)20:14コメントする ( 0 )原作で、坊ちゃんは兄シエルのことをシエルって呼ぶけど、心の中では「君」っていうのが良いんですよ……という些細な癖の話
坊ちゃんって他人のことを「お前」とか「あいつ」とかって言うことが多いんですけど、兄シエルだけは名前呼びしないときに「君」っていうんですよね
二次創作するときも絶対に外せないんだ、これ
兄シエルが心の中で坊ちゃんを呼ぶときはやっぱりお前なのかな……それとも「君」だったりするのかな……はぁ、気になることは増えるばかりこれは呪詛
20260621(日)20:05コメントする ( 0 )百合の間に挟まる男は万死に値するとはよく言いますが(?)、その理論で「双子の間に挟まる第三者も万死に値する」などと思ってしまう、わたしは過激派のめんどくさいオタクです
何人たりとも許しません、絶対に、絶対にね
そういう思想はいまだ根強い、トラウマでもある事故ちゅーからはじまるのもいい
20260608(月)23:46コメントする ( 0 )事故ちゅーからはじまるシエシエもいいよね
小さな頃もいいけど、思春期入りたての13~15歳くらいだと、とても意識してそうでいいです
どっちの方が意識するって、もちろん兄シエルのほうでしょうね……坊ちゃんはどちらかと言うと照れるよりも前にテンパってそう
兄シエルは少しだけ頬赤らめて「えっと……ごめんね」なんて笑顔で装うんだけど、そのあとずっと唇に意識言ってるし、自分でついつい触っちゃうと思うんですよね
ふわふわしててなんか可愛い兄シエル……
を、見て少しずつキスというものを意識してしまう坊ちゃん……キスそのものよりも兄シエルの反応見てるほうが恥ずかしくなるのではないでしょうか
そのうち兄シエルから「もう一度試してみない……?」「お前が嫌じゃなければ、だけど」って控えめのお誘いがあって……またあの日みたいに頬赤らめて期待してる兄シエルを前に断りきれず、キスに応じることになり……どこで学んできたのか深めのキスまで交わしてしまって、もう1回もう1回って続けていくうちに後戻り出来ないところまで来てほしい悪魔の日
20260606(土)23:33コメントする ( 0 )悪魔の日でしたね〜
以前なら悪魔パロディとか考えてたところですが……
やっぱりシエシエはちゃんと人間という存在で、人間から逸脱してる感じが最高にシエシエなんだよという謎のオタク目線で妄想しがちです
今ならそうですね……
うわ、悪魔じゃん。みたいなシエシエが見たいかも
お父様譲りで、ちょっとした悪巧みがかなり悪魔的にタチが悪いといいなぁと思うのです
寄宿学校に在学中、好条件に見えて実はかなり不利な条件で取引してる坊ちゃんを見て、とめるどころかニコニコしてる兄シエルとか……!
「あーぁ、悪い子だなぁ。本当にこういうときのお前ってば悪魔みたいなんだから」
「別に嘘をついたり騙そうとしたりはしてない……あくまでこれは“合法なやり方”だから」
「あははは、なるほど。あくまで、ね?」
「……。……確かに、少しは卑怯だと思うけど」
「いいんじゃない、別に。裏社会に関わっていく僕達にとって卑怯上等でしょ。僕達の尊敬するお父様の十八番は、あくまで合法な、非合法的解決だしね」
「あはは………シエルはお父様に対してときどき悪魔的だよね」

