私とジェイド13
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「ここまでご愛読ありがとうございました。次の回からはまた通常の私とジェイドのお話になります。過去編の続きはまた今度」
「もう恥ずかしいったらないわ」
「そう?」
「そうに決まってるでしょ!」
「初々しいシアさんは新鮮で見てる方は楽しいし、ちょっとずつだけど、大人を信じられるようになる様を書く楽しみはある」
「もう………。ま、あの時の任務でヘマした時、メレク少尉がジェイドに真っ先に頭を下げてくれた上に、独断で離れたあたしを責めるわけでもなく…心配してくれた時は確かに…こういう人もいるのかくらいは思ったわよ」
「うんうん。まだまだ今の段階だと一線引いてるところがあるけど、話が進むごとに変化が分かるように書いてゆきたいと思ってますゆえ…皆様よろしくお願いします」
「じゃ、また次のお話でね」
「もう恥ずかしいったらないわ」
「そう?」
「そうに決まってるでしょ!」
「初々しいシアさんは新鮮で見てる方は楽しいし、ちょっとずつだけど、大人を信じられるようになる様を書く楽しみはある」
「もう………。ま、あの時の任務でヘマした時、メレク少尉がジェイドに真っ先に頭を下げてくれた上に、独断で離れたあたしを責めるわけでもなく…心配してくれた時は確かに…こういう人もいるのかくらいは思ったわよ」
「うんうん。まだまだ今の段階だと一線引いてるところがあるけど、話が進むごとに変化が分かるように書いてゆきたいと思ってますゆえ…皆様よろしくお願いします」
「じゃ、また次のお話でね」
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